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MUSIC音楽

邦楽、洋楽、HIP-HOPのニュースやコラム、話題のシンガー、バンドのインタビューやライブレポート

  • 本間昭光のMUSIC HOSPITAL キタニタツヤが日本で見据える未来、大切にしたい“響き”と世界観

    第2回 キタニタツヤ(後編) 2022.07.12 17:00

    日本を代表する音楽プロデューサーである本間昭光が、現代のセルフプロデュースに長けた若手アーティストを自身のスタジオに招き、楽曲制作論を中心とした音楽談義を繰り広げる連載コラム「本間昭光のMUSIC HOSPITAL」。 記念すべき第1回は、若手シンガー・ソングライターの筆頭にして、今まさにさらなる進化の真っ只中にいるキタニタツヤ。キタニが持つさまざまな疑問や憧れについて、本間が丁寧に持論を語った前編に続き、後編では本間が思う楽曲アレンジのポイントや、キタニの音楽的展望に迫った。 編曲はコラージュに近い(キタニ) 本間 編曲する時って何を一番意識する?  キタニ メロディや歌詞とは逆で<a href="https://bezzy.jp/2022/07/3249/">…

    #キタニタツヤ#本間昭光#本間昭光のMUSIC HOSPITAL

  • 特集『UA 25th→→→30th』 UAロングインタビュー(前編)──歌への目覚めとサウンドの変遷

    第1回 2022.07.11 07:00

    6月21日にデビュー28年目を迎えたUA。5月には2016年発表の「JaPo」以来6年ぶりとなる新作「Are U Romantic?」が届けられたばかりだが、6人のアーティストと共作したこの多彩なEPを聴いて、「おかえりなさい」と言いたい気持ちになった人も少なくないだろう。そこにはポップで思わず口ずさみたくなるような親しみやすい曲ばかりが収録されていたからだ。 2002年の4thアルバム「泥棒」から前作「JaPo」まで作品毎にオルタナティヴな性格を強めていったUAだったが、デビューから1999年の3rdアルバム「turbo」あたりまではまだ、クラブミュージック的なサウンドでメロディアスな曲を歌<a href="https://bezzy.jp/2022/07/2850/">…

    #UA#インタビュー

  • ロックンロール“Brother”によるトーク・セッション ジェットセイヤ×高岩遼、現代のDIYロックンローラー対談

    2022.07.10 17:00

    片やオリジナル・グッズの制作から、イラストも含めた個展の開催まで、ストイックに創作活動を続けるgo!go!vanillasのドラマー、ジェットセイヤ。 片や自らオーナーとなって、今年2月、三軒茶屋にオープンしたホットドッグと玩具の店、“good junk store Brother”(通称Brother)で自作の改造おもちゃを販売するTHE THROTTLE、SANABAGUN.のフロントマン、ジャズマンでエンターテイナーの高岩遼。 本業であるバンド以外でも積極的にクリエーションを発信する2人が刺激を受けた音楽、映画、カルチャーについて語るトーク・セッションをお届けする。もちろんセッションの舞<a href="https://bezzy.jp/2022/07/3084/">…

    #go!go!vanillas#SANABAGUN.#THE THROTTLE#インタビュー#ジェットセイヤ#バニラズ#高岩遼

  • 大きな分岐点に立つメンバー5人にインタビュー! NGT48が語る、歴史をつなぎ未来を結んでいくための7年目の1stアルバム

    2022.07.10 12:00

    NGT48が、結成7年目にして初のアルバム『未完成の未来』をリリースした。デビューシングル「青春時計」から最新シングル「ポンコツな君が好きだ」までの全シングルタイトル曲をはじめ、グループを象徴する楽曲として大切に歌い続けられてきた「Maxとき315号」「みどりと森の運動公園」など代表曲を収録。 リード曲「しそうでしないキス」には在籍メンバー23名が参加し、デビュー曲「青春時計」でセンターを務めた中井りか(1期生)と6thシングル「Awesome」と7th シングル「ポンコツな君が好きだ」で2作連続センターを務めた小越春花(2期生)がWセンターを飾っている。NGT48の過去から現在までを詰め込ん<a href="https://bezzy.jp/2022/07/2876/">…

    #NGT48#インタビュー#中井りか#大塚七海#小熊倫実#小越春花#藤崎未夢

  • 15th SG『ビーサンはなぜなくなるのか?』インタビュー HKT48が1年1ヵ月ぶりシングルで歌う、少し大人の青春

    2022.07.08 12:00

    2021年にグループ結成10周年を迎え、新たなフェーズを迎えたHKT48 が、約1年1ヵ月ぶり15枚目のシングル『ビーサンはなぜなくなるのか?』をリリースした。疾走感ある爽快なサマーチューンである表題曲では、矢吹奈子がシングル曲としては初の単独センターを務めている。「HKT48 LIVE TOUR 2022~Under the Spotlight~」熊本公演で同楽曲が初披露されるとともに、6期生の18人のお披露目も行われるなど、歴史と新しい風が混ざり合う変革期の最中であるHKT48から、矢吹奈子、田中美久、運上弘菜の3人にシングルのこと、グループのこと、そしてこれからのことについてインタビュー<a href="https://bezzy.jp/2022/07/2804/">…

    #HKT48#HKTビーサン#インタビュー#田中美久#矢吹奈子#運上弘菜

  • 本間昭光のMUSIC HOSPITAL キタニタツヤと語るバランス感覚、微妙な“ずれ”が生む温度

    第1回 キタニタツヤ(前編) 2022.07.05 12:00

    数々のヒットソングを生み出した日本を代表する音楽プロデューサー、アレンジャーである本間昭光の対談連載「本間昭光のMUSIC HOSPITAL」。本間氏がホストとなり、毎回現代のセルフプロデュースに長けた若手アーティストを招いての音楽談義や楽曲制作にまつわるトークをお届けします。 記念すべき第1回は、5月25日に最新アルバム『BIPOLAR』をリリースした若手シンガー・ソングライターの筆頭、キタニタツヤ。宅録からメジャーシーンにかけ上がり、自身名義の音楽活動に留まらず、ベーシストとしてヨルシカのバンドサポートなどでも活躍する彼は、実は大のポルノグラフィティファン。なお当連載は、毎回本間氏が所有す<a href="https://bezzy.jp/2022/07/2040/">…

    #インタビュー#キタニタツヤ#本間昭光#本間昭光のMUSIC HOSPITAL

  • ヒダカトオルのプロデュース塾!! BiS──もし後輩ができたらどんなアイドルにする?

    第1回 2022.07.04 18:00

    ミュージシャンとして色々なことをやらせていただいている、ヒダカトオルです! 年齢が上がると共に楽曲提供やプロデュースの機会も増えていき、プロデューサーとしても活動させていただいておりますが……音楽好きなら誰しも一度は「プロデューサーって何をする人なの?」という疑問を持ったことがありますよね? 自分も小さい頃よく思ってたし。 なので、かつての自分への返答も含めて、プロデューサーの業務内容を皆さんにお教えしながら「プロデュース」の真髄に迫る連載を始めたいと思います!(ヒダカトオル/THE STARBEMS)

    #BiS#インタビュー#ヒダカトオル

  • オタズネモノ by 庄村聡泰 黒子首の芯は強くて太い

    #1 2022.07.04 00:00

    ひょっとしたらひょっとすると、ご存知かも知れませんと言うてしもうては奢りが過ぎるのですが、なんとなく既視感を感じられる方もいらっしゃられるかも知れません。と申しますのは、元々、このような企画をやらせていただいてたんです実は他媒体にて。というわけで、どこかで見かけた様なお写真と文章にてお届けします、私・庄村聡泰ことショウムライターのインタビュー企画は「オタズネモノ」と名付けさせていただきました。 記念すべき第1弾にお越し下さったのは黒子首。個人的にはもう一献行けてしまうくらいの声質をお持ちの堀胃あげは(Vo.Gt)を中心として、2018年に結成された御三方。あれやこれやをオタズネモウシまして、ま<a href="https://bezzy.jp/2022/07/2008/">…

    #インタビュー#オタズネモノ#庄村聡泰#黒子首

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