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SPECIAL特集

旬なイベント、話題のアーティストらの魅力を深掘りするオリジナルの特集記事

  • STAYC Japan Debut!! 特集 日本に来たらここに就職希望!? STAYCはじめての飴細工体験

    第4回 2023.01.24 18:00

    昨年11月に待望の日本デビューを果たした6人組K-POPガールズグループ、STAYCの魅力を1ヵ月にわたりお届けしてきたこちらの特集もいよいよ4回目。日本デビュー特集としてはラストとなる今回は、来日中大忙しの6人に限られた時間でも日本らしい文化を楽しんでもらいたい!との思いで浅草ロケを敢行。日本デビューシングル「POPPY」では動物の耳をイメージしたダンスを取り入れ、デビューショーケースでは「ケーキ大好き!」と公言するくらいスイーツ好きな彼女たちに、スイーツで動物を作れる飴細工を体験してもらいました。 今回訪れたのは、浅草の「飴細工 アメシン」。通常の初心者向けの教室ではうさぎを作るところ、今<a href="https://bezzy.jp/2023/01/17695/">…

    #STAYC#インタビュー

  • STAYC Japan Debut!! 特集 セウン、ユン、ジェイ──“妹”チームが天真爛漫に語るメンバー愛と日本愛

    第3回 2023.01.17 18:00

    昨年11月にシングル『POPPY』で待望の日本デビューを果たした6人組K-POPガールズグループ、STAYCの魅力をたっぷりとお届けするこの特集。その第2弾と第3弾では、『POPPY』発売の瞬間を日本で迎えるために来日した彼女たちを3人ずつに分け、一人ひとりにじっくりとショーケースの思い出や今後の意気込みを聞いてきました。前記事のお姉さんチームに続き、今回はセウン・ユン・ジェイの妹チーム。お姉さんチームより少し(だいぶ?)キャピキャピした雰囲気をお楽しみください! お姉さんたちは言わなくてもわかってくれる ──お姉さんチームに続いて、3対3に分かれて、一人ひとりにフォーカスするインタビューをし<a href="https://bezzy.jp/2023/01/17058/">…

    #STAYC#インタビュー

  • STAYC Japan Debut!! 特集 スミン、シウン、アイサ──“姉”チームが紹介する互いの持ち味と隠し味(?)

    第2回 2023.01.16 18:00

    抜群のビジュアルと高い歌唱力、そして名曲揃いの楽曲群が世界で注目を集める6人組K-POPガールズグループ・STAYCが昨年11月に待望の日本デビュー。彼女たちの魅力をたっぷりとお届けする特集の第2弾と第3弾では、日本デビューのために来日した彼女たちをお姉さんチーム(スミン・シウン・アイサ)と妹チーム(セウン・ユン・ジェイ)に分けて、初ショーケースを経て肌で感じた日本デビューをじっくりと語ってもらいました。撮り下ろし写真は全てフィルムカメラで撮影。貴重な写真とともにお楽しみください! みんなでがんばって日本語を勉強してきた ──日本デビューを迎えて、本当に日本でデビューしたんだなという実感は湧き<a href="https://bezzy.jp/2023/01/17038/">…

    #STAYC#インタビュー

  • STAYC Japan Debut!! 特集 STAYC初インタビュー はじめての日本で明かすフレッシュな野望

    第1回 2023.01.09 18:00

    昨年11月に待望の日本デビューを果たしたK-POPガールズグループ、STAYCの魅力をたっぷりとお届けする特集の第1弾では、デビュー直前に初来日した6人にインタビュー。日本の印象は? 日本でやりたいことは? などなど、はじめての日本にまだ慣れていない6人の初々しさ溢れる受け答えをお楽しみください。写真もすべて撮り下ろしの永久保存版、記事の最後にはプレゼントもあるので要チェック! このあと特集は3人ずつに分かれてのユニットインタビュー、そして過密スケジュールの合間で日本の伝統を楽しんだロケ企画(どちらも後日公開予定)へと続きます。お楽しみに! 長く長く活動したい ──まずは初登場ということで、S<a href="https://bezzy.jp/2023/01/16563/">…

    #STAYC#インタビュー

  • イナズマロック フェス 2022 特集 今年のイナズマを振り返る──温かい愛で包まれた2日目、強い結束で来年へ

    第4回 2022.10.19 17:00

    (取材・文/庄村聡泰) 凱旋レポ、2日目である。初日に強固で温かな西川の地元愛に触れた事は先述(初日のレポ)の通りであるが、2日目の途中で台風の接近に伴う3日目の中止の発表があった。そこから感じた事は、強固で温かなオーディエンスのイナズマロックへの”愛”であった。初日はビールを飲んだ事をスカパラ兄さんのせいにする事としたが、この日にビールを飲んだ事はそんなオーディエンスの愛が余りにも強固で温かくて美しかったからである。そして当記事を目にする読者の方も勿論イナズマロックへの愛を持っている方々であろうと推察されるので、とどのつまり筆者がビールを飲んだのは皆さんの愛のせいとい<a href="https://bezzy.jp/2022/10/10996/">…

    #DISH//#MY FIRST STORY#T.M.Revolution#THE ORAL CIGARETTES#UVERworld#Vaundy#アイドルマスター SideM#イナズマロック フェス 2022#ライブレポート

  • イナズマロック フェス 2022 特集 今年のイナズマを振り返る──まさに“ごった煮”を堪能させた祝宴初日

    第3回 2022.10.18 17:00

    (取材・文/庄村聡泰) 去る9月17日、18日と2日間に渡って開催された「イナズマロック フェス2022」。3日目は台風の接近に伴い中止となってしまったが、先日のインタビュー内にて西川貴教が発言する強固で温かい地元への”愛”がそこかしこに散りばめられるフェスであった事を証明してくれた。 ちなみに筆者にとってライターとして初の出張であり、ライターとして初の「イナズマロック フェス」である(2015年に[Alexandros]として出演)。凱旋ライブならぬ凱旋レポだ、ご覧あれ。(大変お待たせしました) イナズマならではのジャンルの越境ぶり まずは初日、関西圏のラジオDJが前<a href="https://bezzy.jp/2022/10/10957/">…

    #04 Limited Sazabys#Da-iCE#Fear and Loathing in Las Vegas#OWV#イナズマロック フェス 2022#ももいろクローバーZ#ライブレポート#東京スカパラダイスオーケストラ#櫻坂46#西川貴教

  • イナズマロック フェス 2022 特集 西川貴教ロングインタビュー【後編】──イナズマで得た家族、共に突き進む未来

    第2回 2022.09.11 18:00

    言わずと知れた国民的アーティスト、そしてエンターテイナーである西川貴教が発起人となり、2009年よりスタートした『イナズマロック フェス』の魅力に迫る本特集。開催前に西川貴教のロングインタビューを、9月17・18日・19日の開催後には現地の模様をレポート記事としてお届けする。 先に公開したロングインタビュー「前編」では、「滋賀ふるさと観光大使」も務める西川から見た滋賀県の現状、また同フェスのこれまでの主要トピックや抱える課題について語ってもらったが、「後編」では、このフェスを立ち上げるに至った知られざる真意、西川が客観的に考える自身の立ち位置など、今や複合的なイベントへと進化を遂げた“イナズマ<a href="https://bezzy.jp/2022/09/8236/">…

    #T.M.Revolution#イナズマロック フェス 2022#インタビュー#西川貴教

  • イナズマロック フェス 2022 特集 西川貴教ロングインタビュー【前編】──イナズマの進化がもたらした変化、滋賀に築き上げたもの

    第1回 2022.09.10 18:00

    昨年5月にソロプロジェクト「T.M.Revolution」のデビュー25周年を迎え、今年8月には本名名義でのセカンドアルバム『SINGularity II -過形成のprotoCOL-』をリリース、同作を引っ提げたライブツアーを9月7日に完走した西川貴教。 そんな彼が次に登る山は、自身が発起人として2009年より主催する『イナズマロック フェス 2022』だ。ヴォーカリストとしてのみならず、俳優、声優、地上波TV番組MCなど、その活躍は文字通り多岐に渡り、日本を代表するエンターテイナーとしてのポジションを確固たるものにする西川だが、2008年より地元・滋賀の「ふるさと観光大使」の顔も併せ持って<a href="https://bezzy.jp/2022/09/8233/">…

    #T.M.Revolution#イナズマロック フェス 2022#インタビュー#西川貴教

  • はじめてのフジロック〜SCHOOL OF FUJI ROCK〜 オーディエンスとして、前夜祭から4日間楽しみ尽くした「はじめてのフジロック」

    番外編 2022.08.15 17:05

    (取材・文/庄村聡泰) まあ正味なお話、いつか来るのではなかろうかと思って腹積りはしていたのだ。自身の執筆活動を「#ショウムライター」と銘打つ事として1年と数ヵ月。意外と早くにお鉢が回って来たもんだと、相手取るのは去る7月29、30、31日に開催されていたFUJI ROCK FESTIVAL ’22。こちら完全なる遊びの名目にて前夜祭含め4日間参加していたのだが、ここに記録として綴ることができるのが超嬉しい。 ちなみに筆者とフジロックとの関わりをざっくりと以下に記しておく。 ⚫︎2005年、前夜祭と初日(COLDPLAYからのFOO FIGHTERSという、今考えるととんでもない並<a href="https://bezzy.jp/2022/08/5973/">…

    #FUJI ROCK FESTIVAL#フジロック#ライブレポート

  • はじめてのフジロック〜SCHOOL OF FUJI ROCK〜 工藤美桜初の夏フェス体験、じっくり満喫した「はじめてのフジロック」

    完結編 2022.08.15 17:00

    今年はじめてフジロックに参加する人に向け、準備企画として2回にわたりお送りしてきた特集「はじめてのフジロック」。本記事ではその完結編として、レクチャーを受け、FUJI ROCK FESTIVAL ’22に参加した工藤美桜が現地で楽しむ模様をぎゅっと短く編集した動画を公開。さらに特集はそれだけでは終わらず、Bezzyではお馴染みの「#ショウムライター」こと庄村聡泰が、今年オーディエンスとして前夜祭から全日参加した“はじめてのフジロック”を独自の視点で切り取ったレポートも別記事にてお届けする。 コロナ禍のフジロックも2回目。今年は異例なほど晴天続きで、マスク生活に慣れたとはいえ、来場者<a href="https://bezzy.jp/2022/08/6000/">…

    #FUJI ROCK FESTIVAL#フジロック#工藤美桜

  • 特集『UA 25th→→→30th』 UA×藤原さくら初対談――世代を超え結びつくふたりの人生観

    第3回 2022.07.26 12:00

    2020年に活動25周年を迎えたUAが、現在地から自身を振り返る特集『UA 25th→→→30th』。これまでの2回はUAの「過去と現在」を紐解くロングインタビューをお届けしたが、ラスト回はUAの目の前にある「未来」のひとつ、ミュージカル『ジャニス』で共演を果たす藤原さくらとの対談をお送りする。共演が決まってから、しっかり話すのは初めてだというこの日は、対談前に藤原よりUAの最新MV『お茶』が好きという話がありつつ、UAが持参した「茶ひよこ」をふたりで食べながらゆるりとトークがスタート。ふたりの接点や共通項、それぞれの時代観などをじっくりと語り合ってもらった。 UAさんの活動のスタイルにすごい<a href="https://bezzy.jp/2022/07/4313/">…

    #UA#インタビュー#ジャニス#藤原さくら

  • はじめてのフジロック〜SCHOOL OF FUJI ROCK〜 常連アクト・GLIM SPANKY 松尾レミが教える“ちょっとおしゃれなフジロック”

    後編 2022.07.22 17:00

    今年はじめてFUJI ROCK FESTIVAL ’22に参加する人向けにお送りする予習企画「はじめてのフジロック」。 今年オーディエンスとして初参加予定の女優・工藤美桜にフジロックの知識を教える2人目のゲストは、GLIM SPANKYの松尾レミ。近年はすっかりフジロックの常連アクトとなったGLIM SPANKYは、今年は2日目の7月30日にWHITE STAGEに出演する。 トークでは、出演するだけでなく出番後はオーディエンスとしてめいっぱい楽しむという、“松尾レミ流”おすすめの過ごし方をたっぷり伝授。そのおしゃれな楽しみ方には、工藤美桜もメモを取るのを忘れるほど夢中になって…続きは動画にて<a href="https://bezzy.jp/2022/07/4065/">…

    #FUJI ROCK FESTIVAL#GLIM SPANKY#インタビュー#フジロック#工藤美桜#松尾レミ

  • 特集『UA 25th→→→30th』 UAロングインタビュー(後編)──東京の再認識から始まった新たな旅

    第2回 2022.07.19 07:00

    2000年リリースの4thアルバム「泥棒」以降、オルタナティヴな表現方法で内観と祈りの旅を続けてきたUA。その旅はどのようなもので、どこへ辿り着き、そこからいかにしてポップでカラフルな新EP「Are U Romamtic?」が誕生するまでに至ったのか。インタビューの「前編」では、歌を始めた頃のことから90年代の終わりまでの話を紹介したが、「後編」では「泥棒」から現在までを追っていこう。 次に私はどうするんだ?という問いがあった ──4thアルバム「泥棒」はサウンドの変化に加え、ジャケットの写真もインパクトがありました。 あれはモデルにした絵があって、MOMAに飾られているアンドリュー・ワイエス<a href="https://bezzy.jp/2022/07/3770/">…

    #UA#インタビュー

  • はじめてのフジロック〜SCHOOL OF FUJI ROCK〜 第1回からほぼ皆勤賞、パンダマンが言いたい“フジロックあるある”

    前編 2022.07.15 17:00

    これを見れば準備は完璧!? FUJI ROCK FESTIVAL ’22を予習する直前特集「はじめてのフジロック〜SCHOOL OF FUJI ROCK」がスタート! 今年フジロックに初参加予定の女優・工藤美桜のもとに訪れるのは、フジロックをよく知る2人のエキスパート。最初にやって来たのは、正体不明の謎の男“パンダマン”。どうやらこの男、1997年の第1回フジロックからほぼ欠かさず参加しているという名物オーディエンスらしい。その口から飛び出す“フジロックあるある”は、はじめて行く人のみならずリピーターも必見の内容! あれ、でもパンダマンなんか緊張してる…?

    #FUJI ROCK FESTIVAL#インタビュー#フジロック#工藤美桜

  • 特集『UA 25th→→→30th』 UAロングインタビュー(前編)──歌への目覚めとサウンドの変遷

    第1回 2022.07.11 07:00

    6月21日にデビュー28年目を迎えたUA。5月には2016年発表の「JaPo」以来6年ぶりとなる新作「Are U Romantic?」が届けられたばかりだが、6人のアーティストと共作したこの多彩なEPを聴いて、「おかえりなさい」と言いたい気持ちになった人も少なくないだろう。そこにはポップで思わず口ずさみたくなるような親しみやすい曲ばかりが収録されていたからだ。 2002年の4thアルバム「泥棒」から前作「JaPo」まで作品毎にオルタナティヴな性格を強めていったUAだったが、デビューから1999年の3rdアルバム「turbo」あたりまではまだ、クラブミュージック的なサウンドでメロディアスな曲を歌<a href="https://bezzy.jp/2022/07/2850/">…

    #UA#インタビュー

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