-
庄村聡泰が徹底レポート! The Brow Beat、やりきり放題の“404”ツアーファイナル
2022.07.04 19:00
俳優・佐藤流司がアーティスト「Ryuji」として結成したバンドプロジェクトであり、PENICILLINのボーカルでもある「HAKUEI」とのツインボーカル&トータルプロデュース体制にて精力的な活動を続けるThe Brow Beat。 メジャーファーストアルバム「404」を引っ提げて行われた全国ツアーLive Tour 2022 “404”のファイナルが去る6月3日〜4日とLINE CUBE SHIBUYAにて行われた。本稿は2日目である6月4日の模様をレポートする。 渋谷駅から会場へ差し掛かるなだらかな坂の麓辺りから多くの人だかりが目に入る。ハーネスをあしらったかの様な衣服には404のロゴだ。… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2022/07/2262/"></a>
-
関根勤のマニアック映画でモヤモヤをぶっ飛ばせ! 映画を語るにあたって
2022.07.04 00:00
子供の頃から映画が好きだったという、関根勤。彼が幼少期から映画館に通い詰め、観てきた膨大な作品の中でマニアックな部類にあたるお気に入り作品を紹介する連載がスタート。第1回はそのイントロダクションとして、自身と映画との出会いから、マニアック作品の魅力、批評のスタンスを語ってもらった。 映画との出会い 僕が生まれた昭和28年って、テレビ放送が始まった年なんですよ。当時はテレビが高級品で、6歳くらいの時にうちも買って『ALWAYS 三丁目の夕日』みたいに皆で見ていた。その前の一番の娯楽が、映画でした。当時は二番館、三番館とあって映画がどんどん観やすくなって、安い値段で3本立てでね。うちのお袋が萬屋錦… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2022/07/1805/"></a>
-
オタズネモノ by 庄村聡泰 黒子首の芯は強くて太い
#1 2022.07.04 00:00
ひょっとしたらひょっとすると、ご存知かも知れませんと言うてしもうては奢りが過ぎるのですが、なんとなく既視感を感じられる方もいらっしゃられるかも知れません。と申しますのは、元々、このような企画をやらせていただいてたんです実は他媒体にて。というわけで、どこかで見かけた様なお写真と文章にてお届けします、私・庄村聡泰ことショウムライターのインタビュー企画は「オタズネモノ」と名付けさせていただきました。 記念すべき第1弾にお越し下さったのは黒子首。個人的にはもう一献行けてしまうくらいの声質をお持ちの堀胃あげは(Vo.Gt)を中心として、2018年に結成された御三方。あれやこれやをオタズネモウシまして、ま… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2022/07/2008/"></a>
ランキング
