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YATSUI FESTIVAL! 2023開催直前スペシャル対談 竹森ゴウ×やついいちろう×奥森皐月、2年がかりで成就した大人の“本気ごっこ”
第2弾 2023.06.16 12:00
直前に追加出演者も発表され、総勢238組の出演が決定したYATSUI FESTIVAL! 2023(通称「やついフェス」)。今話題のアーティスト、アイドル、芸人が数多く出演する豪華ラインナップで、異彩を放つのが新人音楽ユニットの竹森ゴウ。カンニング竹山を中心に、シンガーソングライターの森恵、エンタメジャズバンド・カルメラの西崎ゴウシで結成された3人組だ。6月16日には“最高にふざけた最高の音楽”と銘打った1stシングル『人間失策-human error-』をリリースした彼らは、やついフェスのステージで何を見せてくれるのだろう?開催を目前に控え、まだまだ謎に包まれた彼らの正体にやついいちろうが迫… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2023/06/27320/"></a>
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YATSUI FESTIVAL! 2023開催直前スペシャル対談 Charisma.comいつか×やついいちろう、狙い定めた10年目の復活劇
第1弾 2023.06.14 17:00
いよいよ6月17日・18日に開催が迫るYATSUI FESTIVAL! 2023(通称「やついフェス」)。総勢238組の錚々たるラインナップで今年の目玉の一つとして挙げられているのが、初日に行われるCharisma.com(カリスマドットコム)による5年ぶりのステージだ。 MCいつかとDJゴンチの2人によって結成されたCharisma.comは、現役OLラップユニットとして2013年にCDデビュー。2015年のメジャーデビューを経て、2018年1月にゴンチが家業を理由に脱退。いつか1人のプロジェクトになると共に活動休止期間に入っていたCharisma.comは、なぜこのタイミングで復活すること… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2023/06/27090/"></a>
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主宰演劇ユニット「ピンク・リバティ」新作が6月14日に開幕 山西竜矢が森田想、岡本夏美と描く素直な人間模様 『点滅する女』で目指す“中間”の表現世界
2023.06.11 12:00
映像や演劇の分野で多才に活動する山西竜矢が脚本・演出をつとめる演劇ユニット「ピンク・リバティ」の新作公演『点滅する女』が6月14日から東京・シアターイーストにて上演される。 本作は、5年前に長女・千鶴を失い、喪失に苦しむある家族に訪れた幻想的な夏の一幕を描いた家族劇。ダブル主演として姉妹役を演じるのは、本作が舞台初挑戦となる森田想と、かねてからピンク・リバティへの出演を熱望していたという岡本夏美。そんな2人に本作への意気込みを聞くとともに、主宰の山西竜矢にも参加してもらい、和やかなカンパニーの様子なども聞いた。 脚本が日常だけど日常過ぎない(森田想) ──森田さん、岡本さんは山西さんの作品に初… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2023/06/27056/"></a>
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映画『水は海に向かって流れる』で学んだ演技の醍醐味 「演じることは、難しいけれど楽しい」當真あみ16歳が語る、俳優としての未来地図
2023.06.08 12:00
まっすぐな眼差しと、凛とした雰囲気。しかし笑顔を見せると、等身大の「16歳」が見え隠れする。今注目の俳優・當真あみが映画『水は海に向かって流れる』で演じたのは、大西利空演じる直達に思いを寄せる女子高生役。撮影時はほぼ初めての演技経験とのことで、みずみずしい彼女の姿が記録されているのも見どころの一つだ。 大きな転機となったこの映画出演と、それからさまざまな作品を経ての変化……成長過程の真っ只中にある彼女が今、感じていることとは。 「そのままで」の言葉で演じた“楓ちゃん” ──この『水は海に向かって流れる』が初めての長編実写映画の撮影だったんですよね? 最初に出演が決まったときのお気持ちはいかがで… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2023/06/26716/"></a>
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キーパーソン役を演じたドラマ『アクトレス』が全8話配信中 乃木坂46・伊藤理々杏が開いた新たな扉 「強みは集中力」と語る女優としての素顔
2023.06.06 17:30
乃木坂46、櫻坂46、日向坂46のメンバーがグループの垣根を超えて共演するドラマ『アクトレス』。2021年に配信された『ボーダレス』の続編となる今作には、森田ひかる(櫻坂46)、齊藤京子(日向坂46)、小林由依(櫻坂46)、早川聖来(乃木坂46)が前作に続き出演。新たなキャストで大園玲(櫻坂46)、林瑠奈(乃木坂46)、伊藤理々杏(乃木坂46)が加わり、ドコモの映像配信サービス「Lemino」(レミノ)にて全8話が独占配信されている。 原作は誉田哲也による人気サスペンス小説。その劇中で伊藤理々杏が演じたのは、第1話のラストに何者かによって殺害される人気女優・真瀬環菜。全ての真相が明らかになる最… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2023/06/26816/"></a>
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新しい日本舞踊を提示する未来座『舞姫』が国立劇場で上演 舞踊家として、女優として。多岐に活躍する藤間紫が模索する「未来のかたち」
2023.05.31 18:00
彼女と話していると、なんとも魅了されてしまう。チャーミングな表情と、小柄な体躯から溢れんばかりのパワー。きっとそれは、舞踊家として彼女が歩んできた、そして背負ってきたものも関係しているのかもしれない。 日本舞踊家たちが日本舞踊の創造に取り組む「日本舞踊 未来座=最(SAI)=」。その最新作で主人公をつとめる舞踊家・藤間紫は、「女優・藤間爽子」としてさまざまなドラマや演劇で活躍する存在でもある。「藤間紫」という大きな名跡を継いで2年、さまざまな形で世間からも注目が高まる今、女優として、舞踊家として彼女が今考えていること、そして今作にかける思いとは? 「日本舞踊が好き」でつながる幸せな空間 ──第… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2023/05/26431/"></a>
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W主演映画『アキはハルとごはんを食べたい』が6月2日公開 赤澤遼太郎×高橋健介、気遣い“ゼロ”距離で語り合う俳優の面白さ
2023.05.31 17:30
周囲から“ゼロ距離”と呼ばれるアキとハルが、仲良くルームシェアをする様子を、温かみのある描写と、手軽な料理のアレンジレシピで描いた漫画『アキはハルとごはんを食べたい』。同作が実写映画化され6月2日(金)シネマート新宿ほかで2週間限定で公開される。 “料理担当”のアキを演じるのは赤澤遼太郎、“片付け担当”のハルを演じるのは高橋健介。Live Musical『SHOW BY ROCK!!』やドラマ『悪女(わる) ~働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?』などで共演経験のある2人は、まさにアキとハルのように息がぴったり。そんな2人に、映画『アキはハルとごはんを食べたい』について話を聞いた。 2人の出会… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2023/05/26295/"></a>
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韓国で大ブレイクした曲と表情演技を武器に日本デビュー 「本当に幸せ!」Billlieが緊張と喜びで胸いっぱいの日本初ショーケースを開催
2023.05.30 17:30
Billlieが5月20日に東京・Zepp DiverCityで日本デビュー記念ショーケース「Billlie Japan Debut Showcase “what is your B?”」を開催した。韓国で大ブレイクした「GingaMingaYo (the strange world)」のJapanese ver.で5月17日に日本デビューしたBilllieは、2021年11月に韓国でデビューした当時から、つき、はるなの日本人メンバーがいることから日本でも注目されていた。この日は待望の日本デビューを記念したショーケースとあって、開場前からZepp DiverCityはたくさんのBel… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2023/05/26308/"></a>
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日本のiKONICに決意と感謝を見せた東京2日目をレポート 転機を越えたiKON、東京公演で示した変わらない楽しさと止まらない勢い
2023.05.30 12:30
YG ENTERTAINMENTを離れて新たな道を歩み始めたiKONが、ワールドツアー「iKON WORLD TOUR [TAKE OFF] 」の東京公演を敢行した。生バンドの生み出すグルーヴに乗って、新アルバム『TAKE OFF』収録曲を日本で初披露したほか、10年間彼らが作り出してきたヒット曲満載のステージで、アーティストとしてのプライドとアイドルとしての自負を見せ、ずっと彼らを支えてくれたiKONIC(iKONファンの呼称)への感謝と愛を伝えた。本記事では5月27日・東京ガーデンシアターでの昼公演の模様をレポートする。 iKONは2回のサバイバル番組を経て、2015年に「BIG… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2023/05/26360/"></a>
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関根勤のマニアック映画でモヤモヤをぶっ飛ばせ! 松田優作の凄まじさを見る、今の映画が物足りない人におすすめしたい『蘇える金狼』
第13回 2023.05.28 12:00
関根勤が偏愛するマニアックな映画を語る連載『関根勤のマニアック映画でモヤモヤをぶっ飛ばせ!』。第13回は1979年に公開された『蘇える金狼』。 1億円強奪殺人事件の犯人・朝倉哲也の表の顔は、一般サラリーマンだった。大企業の経理部に所属し、夜間大学卒・補欠入社のうだつのあがらない社員を装っているが、実は銃の扱いに長け、ボクシングジムで鍛練を重ねる裏の顔を持っている。そしてひそかに資本金15億円を擁する自社・東和油脂の乗っ取りを企てていた。監督を務める村川透は1978年から主演の松田優作とタッグを組み、様々な作品を手掛けてきた──。その中でも特におすすめの一作と唸る関根勤が、本作の魅力を語る。 第… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2023/05/26238/"></a>
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