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  • 6月10日にはミニアルバム発売、2人からコメントも到着 ROIROMのメジャーデビュー日決定、初めて自身の物語を歌う「CLASSIC WAVE」5月7日配信

    2026.04.14 05:00

    本多大夢と浜川路己による2人組アイドルデュオ・ROIROMが、結成1周年を迎える5月7日(木)に新曲「CLASSIC WAVE」で正式にメジャーデビュー。同楽曲を冠したミニアルバムを6月10日(水)に発売することが発表された。 国内外の大型オーディション番組をはじめ、各メディアで活躍する2人は2025年5月8日に結成。発表直後からSNSを中心に話題が拡散され、圧倒的な歌唱力を誇る本多と、唯一無二の表現力を持つ浜川という対照的ながら強いカリスマ性を兼ね備えた2人の個性が”奇跡のバランス”と評されてきた。 メジャーデビュー曲「CLASSIC WAVE」は、ROIROMが持つクラシックな佇まいと、時… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/84590/"></a>

    #ROIROM

  • 5月にはファン待望の「omoi」音源化、新アー写も公開 音田雅則がソニーミュージックからのメジャーデビュー発表、台湾含む初の全国ツアー開催決定

    2026.04.19 21:00

    23歳で京都出身のソロアーティスト・音田雅則が、本日4月19日(日)にZepp DiverCityで開催した「音田雅則 4th One Man Live “Contrast”」のステージ上でSony Music Labelsからのメジャーデビューを発表した。 リスナーの心に寄り添う抒情的な歌詞やメロディーと美しい歌声で共感を集めている音田雅則は、2022年に投稿した「ウエディング」と2023年にリリースした「fake face dance music」の2曲がストリーミング1億再生を突破。2024年にはSpotifyが躍進を期待する次世代アーティスト「RADAR: Ea… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/84845/"></a>

    #音田雅則

  • プロデューサー業に挑む心境とソロ活動の現在地とは 「私を踏み台にしてくれてもいい」カンナギマロが語る、生涯アイドルに携わる覚悟

    2026.04.27 18:00

    カンナギマロがプロデュースを手掛けるアイドルグループのオーディション募集が開始された。カンナギは、スマイレージ/アンジュルム、ZOCと10代の頃から長きに渡ってアイドル活動を行い、現在はソロアーティストとして活動中。申し分のないキャリアを誇り、アイドル愛の深い彼女がプロデューサーとなる新たなアイドルグループ、という意味でもこのオーディションの注目度はとても高いものになるのは間違いない。インタビューでは、初めてアイドルグループのプロデュースを手掛けることになった経緯、カンナギのアイドルに対しての熱い思い、そして現在の活動などをたっぷり語ってもらった。 初期スマイレージのイメージを取り入れたい ─… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/85019/"></a>

    #インタビュー#カンナギマロ

  • 独奏ツアーも3年ぶり開催、10月にかけて全国6会場巡る 君島大空が3rdフルアルバム発表、全9曲入り『花落知多少』6月17日リリース

    2026.04.30 19:00

    君島大空が、前作から約3年ぶりとなるニューアルバム『花落知多少(読み方;*はなおつることしるたしょう)』を6月17日(水)にリリースすることを発表した。 2019年の本格始動以来、自宅録音を基盤とした制作からミックスまでを一貫して自身で担い、独奏・合奏・トリオと自在にその表現を拡張し続けてきた君島大空。1stアルバム『映帶する煙』(2023年)ではミュージック・マガジン誌年間ベスト1位を獲得、続く2nd『no public sounds』での「APPLE VINEGAR – Music Award -」大賞受賞など、その独創性は常に高く評価されてきた。近年では「tiny desk … <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/85568/"></a>

    #君島大空

  • サプライズ尽くしだった「7回目のひな誕祭」を詳細レポート “ドキドキを止めない”日向坂46が示した進化、昨年の狂騒ツアーで纏った全方位型のライブ力とは

    2026.04.19 13:00

    グループの生誕を記念する単独公演「ひな誕祭」も今年で7回目。横浜スタジアムを会場としてからは4回目となった。2日目公演のリピート配信が4月19日の18時からと目前に迫る中、本公演をもって8年目の扉を開けたグループがおひさまへ指し示してくれたものとは、改めてここで振り返ってみたいと思う。 開演直前、横浜スタジアムを埋め尽くすおひさまたちにメンバーからライブ中の諸注意を告げる影アナが流れる。今回こちらを担当していたのは正源司陽子と大野愛実だ。正源司が大野へ「調子はどう?」と聞くと「(アナウンスは)噛み噛みだったけど…絶好調です!」とのこと。続けて「おひさまの声が全然聞こえない」とイタズラめいた口調… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/84818/"></a>

    #ライブレポート#日向坂46

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