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  • マカロニえんぴつ、山内総一郎らの祝福コメントも到着 新宿ロフト50周年記念イベントの第1弾ラインナップに石野卓球、J、OLD JOE、WHITE ASHら

    2026.04.15 18:00

    日本屈指のライブハウスとして知られ、2026年10月1日(木)に西新宿時代から合わせてオープン50周年を迎える新宿ロフト。それを記念して4月24日(金)から開催されるイベント「SHINJUKU LOFT 50th ANNIVERSARY」に出演する第1弾バンド・アーティスト計80組が発表された。 今回発表となったのは、ロフト最多出演記録を更新し続けるニューロティカ(4月24日)を始め、ロフトならではの扇情的なブッキングと言える石野卓球と水曜日のカンパネラ(5月12日)、ナゴムレコード主宰のKERA率いる有頂天(5月19日)、歌舞伎町シネシティ広場にてフリーライブも開催するOi-SKALL MA… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/84696/"></a>

    #新宿ロフト

  • 5月にはファン待望の「omoi」音源化、新アー写も公開 音田雅則がソニーミュージックからのメジャーデビュー発表、台湾含む初の全国ツアー開催決定

    2026.04.19 21:00

    23歳で京都出身のソロアーティスト・音田雅則が、本日4月19日(日)にZepp DiverCityで開催した「音田雅則 4th One Man Live “Contrast”」のステージ上でSony Music Labelsからのメジャーデビューを発表した。 リスナーの心に寄り添う抒情的な歌詞やメロディーと美しい歌声で共感を集めている音田雅則は、2022年に投稿した「ウエディング」と2023年にリリースした「fake face dance music」の2曲がストリーミング1億再生を突破。2024年にはSpotifyが躍進を期待する次世代アーティスト「RADAR: Ea… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/84845/"></a>

    #音田雅則

  • 映画『鬼の花嫁』で演じたヒール役に込めた仕掛けとは 唯一無二になるために、大事なのは“今”。片岡凜の自分と非自分を楽しむ心

    2026.04.13 18:00

    異次元な人間でいたい。はにかむように笑って、彼女はそう宣言した。 2022年のデビュー以来、加速度的に注目を高める片岡凜。そのユニークなキャラクターはもちろん、ドラマや映画で見せる鮮烈な存在感は、文字通り異次元。他の誰にも似ていない唯一無二の道を、彼女はもうすでに歩みはじめている。 公開中の映画『鬼の花嫁』で演じるのは、ヒロイン・柚子の妹である花梨。“妖狐”のあやかし・瑶太の花嫁として、権力を笠に柚子を攻撃し続ける花梨だが、柚子が“鬼”の一族の次期当主・玲夜に見初められたことから、立場は逆転。花梨は、柚子に嫉妬の炎を燃え上がらせる。 欲望によって、人は鬼よりも恐ろしい生き物になる。だが、片岡自… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/83859/"></a>

    #インタビュー#片岡凜#鬼の花嫁

  • ワンカット撮影の壮大な映像をmasaki watanabeが監督 Official髭男dism「スターダスト」MV公開、4人が200個のライトを浴びながらパフォーマンス

    2026.04.15 22:30

    Official髭男dismが、新曲「スターダスト」のミュージックビデオを公開した。 先日放送がスタートした日曜劇場『GIFT』の主題歌である本楽曲は、藤原聡がドラマの脚本にインスパイアを受けて書き下ろした一曲。メンバー4人の演奏を核にしつつ、ドラマに登場するすべての人の生き様にスポットライトをあてる重厚なロックバラードとなる。 日曜劇場『GIFT』はパラスポーツである車いすラグビーを題材に、弱小チームが難問に立ち向かいながら仲間や家族の大切さ、そして愛を知っていく物語。主演に堤真一を迎え、山田裕貴、有村架純、本田響矢、細田善彦、細田佳央太、吉瀬美智子、玉森裕太、安田顕、山口智子ら実力派が揃い… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/84737/"></a>

    #Official髭男dism

  • サプライズ尽くしだった「7回目のひな誕祭」を詳細レポート “ドキドキを止めない”日向坂46が示した進化、昨年の狂騒ツアーで纏った全方位型のライブ力とは

    2026.04.19 13:00

    グループの生誕を記念する単独公演「ひな誕祭」も今年で7回目。横浜スタジアムを会場としてからは4回目となった。2日目公演のリピート配信が4月19日の18時からと目前に迫る中、本公演をもって8年目の扉を開けたグループがおひさまへ指し示してくれたものとは、改めてここで振り返ってみたいと思う。 開演直前、横浜スタジアムを埋め尽くすおひさまたちにメンバーからライブ中の諸注意を告げる影アナが流れる。今回こちらを担当していたのは正源司陽子と大野愛実だ。正源司が大野へ「調子はどう?」と聞くと「(アナウンスは)噛み噛みだったけど…絶好調です!」とのこと。続けて「おひさまの声が全然聞こえない」とイタズラめいた口調… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/84818/"></a>

    #ライブレポート#日向坂46

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