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  • 「奇跡!感謝!男気にも感動」互いへのコメントも到着 ORANGE RANGE25周年公演に[Alexandros]が出演、“チャンプルー”なキービジュアル公開

    2026.04.21 12:00

    7月26日(日)に横浜BUNTAIにて開催される、ORANGE RANGEの結成25周年記念公演「ベストヒット・チャンプルー」。そのゲストとしてロックバンド・[Alexandros]が出演することが解禁された。 沖縄を拠点とし、“自由でジャンルレス”な音楽性で25年間シーンの中心を走り続けてきたORANGE RANGE。令和の今も「イケナイ太陽(令和ver.)」MVが約3,000万回再生を記録するなど、世代を超えて時代を切り拓いている。 対する[Alexandros]は、神奈川を拠点に独自の美学と洗練されたバンドアンサンブルで現代ロックシーンを牽引する存在。「ワタリドリ」「閃光」など数々のアン… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/84930/"></a>

    #[Alexandros]#ORANGE RANGE

  • 監督は若手気鋭の映像ディレクター・hamaiba BREIMENの遊び心満載な新曲「めんどいな…」MV公開、ネガティブな感情をファンキーに昇華

    2026.05.13 21:00

    5人組オルタナティブファンクバンドBREIMENが、本日5月13日(水)に配信リリースした新曲「めんどいな…」のMusic Videoを公開した。 「めんどいな…」は、掃除、洗濯、睡眠など、日常のめんどくさいことを歌った楽曲。BREIMENならではの感性で、ネガティブなテーマをファンキーな明るいアレンジに昇華させた。 そんな今作は「Men Do It Up!」が英題となっており、「めんどいな」と「精一杯やろう」という意味の「Men Do It Up」の言葉遊び、2回し目で面倒くさくなりやめてしまうラップパートなど、遊び心とメッセージ性が共存する歌詞も魅力。公開されたミュージックビデオは気鋭の若… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/05/86241/"></a>

    #BREIMEN

  • CDにはSHUNTOソロ曲、LIVE盤に平安神宮公演映像も BE:FIRSTの10thシングル『Missing』7月1日発売決定、タイトル曲でJonas Blueと再タッグ

    2026.04.30 20:00

    6人組ダンス&ボーカルグループBE:FIRSTが、自身10枚目のシングル『Missing』を7月1日(水)にリリースすることを発表した。 「BE:FIRST 5th Anniversary Project」の幕開けを飾る9thシングル「BE:FIRST ALL DAY」も話題のBE:FIRST。第2弾シングルのタイトル曲「Missing」は世界的DJ/プロデューサーのJonas Blueが作曲共作・プロデュースを担当したDance popナンバーで、2022年の「Don’t Wake Me Up」以来2度目のコラボレーションにより誕生した楽曲となる。 CDには表題曲「Missing」に加え、タ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/85585/"></a>

    #BE:FIRST

  • 見どころは手を繋ぎ一列になるサビ後半のパフォーマンス IS:SUEが“4人である意味”と喜びを分かち合う、1stアルバムリード曲「Quartet」MV公開

    2026.05.08 19:00

    4人組ガールズグループIS:SUE(イッシュ)が、5月20日(水)にリリースする1stフルアルバムより先行配信中のリード曲「Quartet」のMusic Videoを公開した。 2024年6月のデビュー以来、“異種なNEW HERO”の誕生を掲げ、ありのままの姿と「自分が自分らしくあること」を一貫して提示し続けてきたIS:SUE。シーンの中で存在感を高め続ける中、満を持してリリースされる本作はIS:SUEにとって初フルアルバムでもあり、新たな幕開けを告げる作品となる。 公開されたMusic Videoは、メンバーRINの復帰で完全体となった4人の個性がそれぞれ際立ちながらも重なり合い、観る人に… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/05/85980/"></a>

    #IS:SUE

  • サプライズ尽くしだった「7回目のひな誕祭」を詳細レポート “ドキドキを止めない”日向坂46が示した進化、昨年の狂騒ツアーで纏った全方位型のライブ力とは

    2026.04.19 13:00

    グループの生誕を記念する単独公演「ひな誕祭」も今年で7回目。横浜スタジアムを会場としてからは4回目となった。2日目公演のリピート配信が4月19日の18時からと目前に迫る中、本公演をもって8年目の扉を開けたグループがおひさまへ指し示してくれたものとは、改めてここで振り返ってみたいと思う。 開演直前、横浜スタジアムを埋め尽くすおひさまたちにメンバーからライブ中の諸注意を告げる影アナが流れる。今回こちらを担当していたのは正源司陽子と大野愛実だ。正源司が大野へ「調子はどう?」と聞くと「(アナウンスは)噛み噛みだったけど…絶好調です!」とのこと。続けて「おひさまの声が全然聞こえない」とイタズラめいた口調… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/84818/"></a>

    #ライブレポート#日向坂46

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