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忍足亜希子、ユースケ・サンタマリアらの出演も決定
2024.04.23 08:00
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吉沢亮が公式ファンクラブ「吉沢亮ファンクラブ」の開設を発表し、さらに2024年7月10日(水)に単独イベントの開催が決定した。 2009年15歳でデビューし、今年30歳を迎えた吉沢亮。デビュー15周年企画第1弾の写真集発売決定に続き、第2弾として開設される公式ファンクラブは、アミューズ所属アーティストの公式デジタルファンサービス「Amuse+(アミューズプラス)」内に6月21日(金)にグランドオープンする。ここでしか見られない吉沢のOFFな姿や、会員限定イベントなど、さまざまなコンテンツを今後展開していく。 さらに、第3弾として開催されるイベントは「吉沢亮 ~15周年記念~ トークイベントしり… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2024/04/43570/"></a>
#吉沢亮
2025年に公開される吉沢亮主演映画『国宝』の新キャストが解禁され、主人公の親友でライバルとなる歌舞伎界の御曹司・大垣俊介役に横浜流星が決定した。 原作を手がける吉田修一は2002年『パレード』で山本周五郎賞、『パークライフ』で芥川賞、2007年『悪人』で毎日出版文化賞など数々の賞に輝く小説家で、中でも『国宝』は最高傑作との呼び声高い作品。2017年から朝日新聞にて連載され、歌舞伎界を舞台にした内容が話題となり、2018年に単行本化された。吉田修一自身が3年間歌舞伎の黒衣を纏い、楽屋に入った経験を血肉にし書き上げた渾身の作品となり、2019年には第69回芸術選奨文部科学大臣賞と第14回中央公論… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2024/04/43027/"></a>
#吉沢亮#国宝#李相日#横浜流星
呉美保が監督、吉沢亮が主演を務める映画『ぼくが生きてる、ふたつの世界』が2024年に公開されることが決定した。 今年9月公開の『私たちの声』の一編、シングルマザーの日常を描いた杏主演の短編『私の一週間』で8年ぶりに監督作を発表した呉美保監督。9年ぶりの長編となる本作のテーマに選んだのは、コーダ(Children of Deaf Adults/きこえない、またはきこえにくい親を持つ聴者の子供という意味)という生い立ちを踏まえて、社会的マイノリティに焦点を当て執筆活動をする作家・エッセイストの五十嵐大による実録ノンフィクション『ろうの両親から生まれたぼくが聴こえる世界と聴こえない世界を行き来して考… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2023/12/37153/"></a>
#ぼくが生きてる、ふたつの世界#吉沢亮#呉美保
1月6日(金)より新宿ピカデリーほかにて全国公開される映画『ファミリア』から、初共演となる役所広司と吉沢亮のメイキング写真が公開された。 本作は、国籍や育った環境、話す言葉などさまざまな違いを超えて「家族」を作ろうとする人々を描いたヒューマンドラマ。山里に一人暮らす陶器職人の神谷誠治(役所広司)のもとに、アルジェリアに仕事で赴任している学(吉沢亮)が婚約者ナディア(アリまらい果)を連れて一時帰国。結婚を機に会社を辞め、焼き物を継ぐと宣言した学に誠治は反対する。一方、誠治が住む隣町の団地に住む在日ブラジル人青年のマルコス(サガエルカス)は半グレに追われたときに助けてくれた誠治に亡き父の面影を重ね… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2023/01/16334/"></a>
#ファミリア#吉沢亮#役所広司#成島出
2023年1月6日(金)より新宿ピカデリーほかにて全国公開される映画『ファミリア』から、場面写真が公開された。 本作は、陶器職人の誠治と、誠治の息子・ 学、誠治が知り合う在日ブラジル人青年マルコスの3人の関係を軸に、独自の視野から”家族”という普遍的なテーマに挑んだヒューマンドラマ。山里に一人暮らす陶器職人の神谷誠治(役所広司)のもとに、アルジェリアに仕事で赴任している学(吉沢亮)が婚約者ナディア(アリまらい果)を連れて一時帰国。結婚を機に会社を辞め、焼き物を継ぐと宣言した学に誠治は反対する。一方、誠治が住む隣町の団地に住む在日ブラジル人青年のマルコス(サガエルカス)は半グレに追われたときに助… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2022/12/14771/"></a>
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