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  • “向かった先”に立つ新アー写とで一つのストーリーを表現 冬の装いの日向坂46は“光が差す方へ” 16thシングル『クリフハンガー』ジャケット写真公開

    2025.12.24 11:20

    2026年1月28日(水)に発売される日向坂46の16枚目シングル『クリフハンガー』のジャケットアートワークが公開された。 五期生・大野愛実が表題曲センターに抜擢された今作のジャケットアートワークのテーマは「光が差す方へ」。暗闇の中で、季節感あふれるコートやニットをまとったメンバーが空から舞い落ちる雪とともに発光する様を切り取ることで、どんなヤなことがあっても日向坂46は人々をいつも笑顔にするという想いが込められている。また、先日公開された朝焼けをバックに撮影したアーティスト写真は“光が差す方へ向かった先”が表現されており、ジャケットとアーティスト写真でひとつのストーリーとなっていることが明ら… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/12/79026/"></a>

    #日向坂46

  • サイン入りポスターや付箋が当たるキャンペーンも開始 TOMOOが歌うアニメ『違国日記』OPテーマの配信日決定、ノートをモチーフにしたジャケ写公開

    2025.12.26 22:00

    シンガーソングライターTOMOOが、新曲「ソナーレ」を2026年1月7日(水)にリリースすることを発表した。 本楽曲は、2026年1月4日(日)より放送開始となるTVアニメ『違国日記』のオープニングテーマ。原作は『FEEL YOUNG』(祥伝社)にて2017年7月号より2023年7月号まで連載されていた作品で、人見知りな小説家・高代槙生と、その姪で両親を事故でなくした少女・田汲朝による年の差同居譚を描く。「マンガ大賞 2019」第4位、「このマンガがすごい!2024」オンナ編第5位、ダ・ヴィンチ「BOOK OF THE YEAR 2023」コミックランキング第1位などを獲得した話題作となり、ア… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/12/79149/"></a>

    #TOMOO

  • ジャズに挑戦した10曲入りアルバムは3月27日リリース Flea初ソロ盤からトム・ヨーク参加曲が本日先行配信、ビジュアライザーも公開開始

    2026.01.15 12:55

    アメリカを代表するロックバンド・Red Hot Chili Peppers(レッド・ホット・チリ・ペッパーズ)のベーシストであるFlea(フリー)が、初のソロ・アルバム『Honora / オノラ』を3月27日(金)にリリース。日本でも同日に国内盤CDが発売される。 Fleaがジャズに挑戦した本アルバムには全10曲を収録。そのうち6曲はオリジナル楽曲、残りはFlea(フリー)が解釈したGeorge Clinton(ジョージ・クリントン)とEddie Hazel(エディ・ヘイゼル)、Jimmy Webb(ジミー・ウェブ)、Frank Ocean(フランク・オーシャン)とShea Taylor(シェ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/79841/"></a>

    #Flea#Thom Yorke#トム・ヨーク#フリー

  • 監督の“擬態するメタ”が膨大な素材から楽曲の世界を構築 星野源がネット文明を詩的に論じる「Glitch」MV公開、アルバム『Gen』から最後の映像作品に

    2025.12.29 21:00

    星野源が、今年5月にリリースした最新アルバム『Gen』収録楽曲「Glitch」のミュージックビデオを公開した。 「Glitch」は、アルバム『Gen』のオープニングトラック「創造」(今年の「紅白歌合戦」で披露予定のスーパーマリオブラザーズ35周年テーマソング)と同時期となる2020年頃から制作がスタートした楽曲。当時のプリプロダクション段階で生録音されたベーシックトラックを軸に、星野の友人であるLAのミュージシャンLouis Coleが2010年にYouTubeで公開したドラム演奏音源をサンプリングしたビート、そして今年録音されたヴォーカルやストリングスなど、異なる時期・環境で生まれた音たちが… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/12/79273/"></a>

    #星野源

  • 映画『楓』劇中歌カバーを経験して語る新たな意欲と制作観 「声は偽れないと気づいた」十明が迎えた変化、歌に秘める“素”の気持ちとは

    2025.12.22 18:00

    自分の秘密を曲にすることで暴いてほしい ──映画『楓』は登場人物たちの抱える「秘密」が描かれています。十明さんがこれまでテーマにしてきた「変身」とも通じる部分があると思いますか? 普段言えないことを音楽にする、それが自分の秘密なんです。言えない醜い気持ちや、ねじれてしまった気持ちを、秘密としてずっとしまってきました。でも音楽にすることで、それが曲になって、「暴いてほしい」という気持ちにもなるんです。 この映画の秘密とは少し違うかもしれませんが、秘密を抱えることの苦しさや、逆に秘密があることで自分自身が濃くなっていく部分もあると思っていて。誰にも話せないことがあるからこそ、深みが増していく部分が… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/12/78594/"></a>

    #インタビュー#十明#楓

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