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  • 渋谷・原宿では明日からスペシャル広告展開もスタート M!LKが“ユニバース”を背負う新アー写公開、1stミニアルバムリード曲は早くもチャート席巻中

    2026.09.08 18:00

    5人組ダンスボーカルグループ・M!LKが、9月16日(水)に控えるミニアルバム『LOVE ENG!NE』リリースに先駆けて最新アーティスト写真を公開した。 M!LKにとって初ミニアルバムとなる本作からは、リード曲「時空超えてユニバース」(ときこえてゆにばーす)の先行配信が9月7日(月)にスタート。配信開始直後からXのトレンドで「#ときユニ」が1位を獲得したほか、iTunesトップソング・レコチョク、music.jp、moraのデイリーチャートでも1位にチャートインするなど、早くも圧倒的な勢いを見せている。 「時空超えてユニバース」は、「好きすぎて滅!」「爆裂愛してる」に続き“愛”をテーマに描く… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/09/91880/"></a>

    #M!LK

  • 「TOKYO POP CHRONICLE」特集 半世紀愛される東京の音楽が変えたものは?松本隆と鈴木茂が語る、“はっぴいえんど史観”への本心

    第3回 2026.08.24 18:00

    僕にとってTOKYO POPは、やはり「風をあつめて」 ──解散後、鈴木茂さんは単身渡米して伝説的なソロ・アルバム『BAND WAGON』(1975年)を制作されます。 鈴木 解散後、細野さんとティン・パン・アレーを始めたんだけど、当時のアメリカのモータウンやアトランティック・レコードのように、専属ミュージシャンとしてレーベル全体をプロデュースするような動きが日本では難しくて、バックバンドとしての依頼ばかりになってしまったんですよ。それで、高校時代にやっていたようなロックが自分の音楽に活かされてないなって思って、松本さんに数曲の歌詞をお願いしてひとりでLAに行きました。 松本 当時はデータを送… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/08/90707/"></a>

    #TOKYO POP CHRONICLE#インタビュー#松本隆#鈴木茂

  • オリジナル配送BOXデザインも公開、スペシャでは特集放送も aiko17枚目アルバムの収録内容発表、新曲は「青春朱夏」「忘れ荘」など個性豊かな楽曲群

    2026.09.15 19:00

    10月21日(水)に発売されるaikoの17thアルバム『最後に熱い日々を狂わしき想いで』のCD収録内容が解禁された。 今作には、TVアニメ『アオのハコ』Season2のオープニングテーマ「あなたの花の色」、2025年に放送された日本テレビ『アンサンブル』の主題歌「シネマ」、TVアニメ『アポカリプスホテル』のエンディング主題歌「カプセル」、今年1月にリリースされた最新シングル「Cry High Fly」など既発曲をはじめとした全13曲を収録。今回もaikoならではの個性豊かな楽曲が揃っており、「青春朱夏」や「忘れ荘」など、一見しただけでもどんな楽曲か気になるようなタイトルが並んでいる。 さらに… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/09/92145/"></a>

    #aiko

  • 参加受付は本日スタート、公演当日には新たなお知らせも 18歳シンガーソングライター心愛 -KOKONA-、10月29日に渋谷で初フリーライブ“UNVEIL”開催

    2026.09.16 18:30

    静岡県沼津市出身のシンガーソングライター・心愛 -KOKONA-が、10月29日(木)に渋谷のライブハウス「GRIT at Shibuya」で初のフリーライブを開催することを発表した。 “UNVEIL”と題した本公演は、そのタイトルが示す通り、18歳となり成人を迎えた心愛 -KOKONA-が自ら「ヴェールを脱ぐ」フリー(入場無料)ライブ。2025年12月6日(土)にZepp Shinjukuで開催されたワンマン・ライブ「一意専心」から約1年ぶりとなるフル・バンド構成でのパフォーマンスとなり、当日はファンに向けて新しいお知らせも用意されているとのこと。 2024年「無名15」でデビュー以降、強さ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/09/92166/"></a>

    #心愛 -KOKONA-

  • 「TOKYO POP CHRONICLE」特集 「世界への最短距離は日本語だった」松本隆×鈴木茂が振り返る、はっぴいえんどのはじまり

    第2回 2026.08.23 12:00

    『ゆでめん』を作った時に「日本語の方が絶対に面白い」と確信した ──当時はまだ楽器も高価で、バンド人口自体が少ない時代ですよね。 松本 フェンダーやギブソンのギターやアンプなんて高くて買えない時代。ドラムも高かったね。だから楽器を買えるのは、親から呆れられているような奴らばっかり(笑)。 鈴木 僕はアルバイトをして兄弟に少し助けてもらって、それでもフェンダーなんて買えないから、日本のエルクという会社のギターを買って弾いていたよ。 松本 なんか、ギターを削ってなかった? 鈴木 うん、ストラトキャスター型だったんだけど、イギリスのVOXが出していた卵型(ティアドロップ型)のギターがかっこいいと思っ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/08/90685/"></a>

    #TOKYO POP CHRONICLE#インタビュー#松本隆#鈴木茂

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