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ドラマ『にこたま』主人公とは正反対?素直な人間性に迫る
2026.01.30 18:00
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柄本佑主演、渡辺謙の共演で2026年2月27日(金)に全国公開される映画『木挽町のあだ討ち』の新たなキャストが解禁された。 本作は芝居小屋「森田座」を舞台に、“あだ討ち”の裏に隠された真実を描く江戸ミステリー。原作は第169回直木賞・第36回山本周五郎賞をダブル受賞し『このミステリーがすごい!2024年版』や『ミステリが読みたい!2024年版』などにも選出された永井紗耶子の同名小説で、2025年には歌舞伎としても上演され大きな話題を呼んだ。 主人公は、ある雪の降る夜に森田座のすぐそばで起きた“あだ討ち事件”の真相を追う田舎侍・加瀬総一郎。あだ討ちを成し遂げたのは伊納菊之助という若侍で、事件は美… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/11/76839/"></a>
#北村一輝#木挽町のあだ討ち#柄本佑#渡辺謙#長尾謙杜
2月27日(金)より全国公開される柄本佑主演映画『木挽町のあだ討ち』の主題歌が椎名林檎の「人生は夢だらけ」に決定し、主題歌スペシャルムービーが解禁された。 第169回直木賞・第36回山本周五郎賞をダブル受賞した永井紗耶子による同名小説を原作に、芝居小屋での仇討ちの裏に隠された真実を描く本作。物語の始まりは、雪の降る夜に芝居小屋のそばで美しい若衆・菊之助によって成し遂げられた仇討ちで、この事件は多くの人々の目撃により美談として語られることに。その1年半後、芝居小屋に菊之助の縁者と名乗る侍・加瀬総一郎が「仇討ちの顛末を知りたい」と現れ、菊之助に関わった人々から事件の経緯を聞く中で隠されていた事実が… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/79998/"></a>
#木挽町のあだ討ち#柄本佑#椎名林檎#渡辺謙
ずっと真夜中でいいのに。の新曲「形」(読み:かたち)が、6月13日(金)公開の映画『ドールハウス』の主題歌に決定した。 映画『ドールハウス』は、『ウォーターボーイズ』『スウィングガールズ』などの映画を世に送り出してきた矢口史靖監督が「いつかオリジナル脚本でミステリーを撮りたい」とアイデアを温めていた、怒涛の展開を見せるノンストップの“ドールミステリー”。主演は脚本の面白さに出演を熱望したという長澤まさみが務める。今年2月にはファンタジーやSFなどのジャンル映画に特化した世界三大ファンタスティック映画祭の一つ「ポルト国際映画祭」でグランプリ「Best Film Award」を受賞。加えて香港国際… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/04/65465/"></a>
#ずっと真夜中でいいのに。#ドールハウス#長澤まさみ
男前な人だ。大きな瞳がこぼれ落ちそうなくらい、くるくると表情を変えて話す彼女の姿は、ドラマや映画で見る清楚で知的なイメージより、ずっとたくましくて、生命力がある。比嘉愛未は、とにかくパワフルで、自分を取り繕おうとしない、本音の人だった。 好評配信中のFODオリジナルドラマ『にこたま』で演じたのは、一夜の関係で同僚・岩城晃平との子を妊娠する弁理士・高野ゆう子。晃平には同棲中の恋人・浅尾温子がいる。高野は不測の妊娠に戸惑いながらも、晃平の力は借りず、一人で産むことを決意する。 一見すれば、強くて自立したクールビューティー。でも本当は、他人にSOSを出すのが下手な、不器用で、頑固な、等身大の女性。そ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/79632/"></a>
#インタビュー#にこたま#比嘉愛未
インタビューでは時にはしゃぐような笑顔を見せ、撮影ではフォトグラファーに乞われて、イタズラっぽい顔でピースサインを決める。ミステリアスな美しさをたたえた橋本愛は、その実、とても素直でチャーミングな人だった。 でもそれは、彼女がいろんなしがらみからちょっと自由になれてきたからかもしれない。「自意識ばっかりでした」と語る10代、「やり直せるなら全部やり直したい」20代を経て今、彼女は言う、「過去の自分をすべて私は肯定して生きている」と。 29歳になった橋本愛の最新主演映画『早乙女カナコの場合は』は、この社会をもがきながら生きている女性たちの物語。大学入学と同時に出会ったサークルの先輩・長津田とカナ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/03/63605/"></a>
#インタビュー#早乙女カナコの場合は#橋本愛
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