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  • タイトルは“ぼくらのタイマン上等ツアー”、FC最速先行も開始 go!go!vanillasが秋冬に新たなツアー開催、各地ワンマン×対バンの2DAYSで全国10会場巡る

    2026.04.29 20:00

    昨年10月から開催していた全国ホール&アリーナツアー「SCARY MONSTERS TOUR」を本日完走したgo!go!vanillasが、今年の秋から「ぼくらのタイマン上等ツアー」と題した新たなツアーを開催することを発表した。 本ツアーは10月1日(木)の福岡を皮切りに全国10会場を巡るツアーで、各会場2DAYSで全20公演を開催。1日はgo!go!vanillasのワンマンライブ、もう1日はゲストを呼んでの対バンライブとなり、各地のゲストアーティストは後日解禁される。 チケットは、ファンクラブgo!go!CLUB 最速先行を受付中。国内外のフェス出演などを経てさらにスケールアップしたバニラ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/85480/"></a>

    #go!go!vanillas

  • 香港・台北含む芸能生活30周年記念ツアーも開催決定 渋谷すばるのアジアツアー「Su」が7月15日ライブBlu-ray化、特典には横山裕との対バン映像も

    2026.04.26 20:00

    渋谷すばるが、2025年11月の上海公演を皮切りに敢行したアジアツアー『渋谷すばる ASIA TOUR 2025-2026「Su」』の映像作品を7月15日(水)にリリースすることを発表した。 本作には今年3月5日(木)に開催された東京・日本青年館ホール公演を収録。TOY’S STOREおよび、夏に開催される「渋谷すばる FAN MEETING 2026」会場限定で購入することができる。 内容はBlu-ray2枚組となり、DISC1にはアルバム『Su』の楽曲を中心に東京公演の熱狂を余すところなく収録。さらにライブ写真を使用した60Pフォトブック、直筆サインがランダムで封入されるスペシ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/85350/"></a>

    #渋谷すばる

  • ズボラ女子の等身大で健気な恋心をポップに歌う 次世代シンガーソングライター琳子、本日リリースの新曲は風呂キャン界隈をテーマにしたラブソング

    2026.04.22 20:00

    大阪発のシンガーソングライター琳子(読み:りんこ)が、本日4月22日(水)に配信シングル『風呂キャンらぷそでぃ〜』をリリースした。 気鋭のシンガーソングライターとして注目を集める琳子は、一昨年にリリースした「中華料理屋の酢豚が食べたい」のストリーミング総再生回数が8億回を突破。「MUSIC AWARD JAPAN 2026」では最優秀バイラル楽曲賞のエントリー曲にも選出されている。 新曲「風呂キャンらぷそでぃ〜」は、SNSを中心に話題となった入浴を後回しにしたりやめてしまう行動を刺すスラング「風呂キャンセル界隈」、通称「風呂キャン」をテーマに制作。“ズボラな日常”を切り取りながらも「好きな人の… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/85086/"></a>

    #琳子

  • 小林光大が新アー写撮影、翌日にはリリースパーティーも M!LK吉田仁人のソロ2nd EP『東京』発売決定、“ストーリーテラー”として全5曲に想いを託す

    2026.04.16 22:30

    5人組ダンスボーカルグループ・M!LKのリーダー吉田仁人が、新作EP『東京』を6月8日(月)にリリースすることが決定した。 ソロとして2枚目となるEP『東京』は、前作同様に全曲の作詞作曲を自ら手がけた意欲作。本作では私小説的に自身の感情を綴るのではなく、吉田は“ストーリーテラー”として性別・性格・境遇の異なる5人の主人公たちに想いを託し、物語として全5曲を立ち上げた。 本作で吉田が描いたのは、東京に渦巻く“挑戦、憧れ、焦り、不安、孤独、誘惑、挫折、そして日常の中にある小さな救い”。それらを鋭い眼差しで捉え、東京をただ凡庸な“夢の街”としてだけではなく、そこで生きる人々の現実と感情が交錯する場所… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/84763/"></a>

    #M!LK#吉田仁人

  • 全てが規格外だった「5thアニラ」を音楽的視点で振り返る 狂喜を極めた櫻坂46の国立ライブ、世界を見据えるグループが超えたアイドルソングの可能性

    2026.04.25 17:00

    期別曲が教えてくれた未体験の音楽ゾーン 圧巻だったのは続く「桜月」であった。自らの思慕を胸の奥へと秘めながら、それを決して表に出すことなく想い人を送り出す歌詞の世界と会場を見守る空が交錯した瞬間、感極まって涙を見せながらパフォーマンスするセンター守屋麗奈を始めとするメンバーたち一人一人の姿がこの世のものではない程に美しく、儚く映った。 そしてここからがもう、圧巻の連続であったのだ。桜(櫻)を題材としながらもまた全く違った趣きを持つ楽曲「マモリビト」が続けられる。三期生楽曲である当曲のセンターを務める小島凪紗はステージ中央のピアノに座っており、YouTube「櫻坂チャンネル」内の「櫻坂軽音楽部」… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/85158/"></a>

    #ライブレポート#櫻坂46

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