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  • 表題曲は9月17日に先行配信とMV同時プレミア公開決定 櫻坂46、谷口愛季センターの『愛MUST BE』新ビジュアル解禁 ティザーではその撮影風景も

    2026.09.14 10:05

    櫻坂46が、10月14日(水)にリリースする16thシングル『愛MUST BE』の新アーティストビジュアルを公開した。 昨夜放送されたレギュラー番組「そこ曲がったら、櫻坂?」内で発表された今作のフォーメーションでセンターを務めるのは三期生・谷口愛季。表題曲としては初めてのセンターとなり、番組内のインタビューで谷口は「不安な気持ちは、少しはあるんですけど、期待の方が自分が想像してたよりかは大きい。櫻坂46の新しい魅力をしっかり発信していきたいですし、2027年にはアジアツアーもあるので世界の方にも櫻坂46ってこういうパフォーマンスをするんだよって知ってもらえるようなシングルにしていきたい。」と語… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/09/92065/"></a>

    #櫻坂46#谷口愛季

  • オリジナル配送BOXデザインも公開、スペシャでは特集放送も aiko17枚目アルバムの収録内容発表、新曲は「青春朱夏」「忘れ荘」など個性豊かな楽曲群

    2026.09.15 19:00

    10月21日(水)に発売されるaikoの17thアルバム『最後に熱い日々を狂わしき想いで』のCD収録内容が解禁された。 今作には、TVアニメ『アオのハコ』Season2のオープニングテーマ「あなたの花の色」、2025年に放送された日本テレビ『アンサンブル』の主題歌「シネマ」、TVアニメ『アポカリプスホテル』のエンディング主題歌「カプセル」、今年1月にリリースされた最新シングル「Cry High Fly」など既発曲をはじめとした全13曲を収録。今回もaikoならではの個性豊かな楽曲が揃っており、「青春朱夏」や「忘れ荘」など、一見しただけでもどんな楽曲か気になるようなタイトルが並んでいる。 さらに… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/09/92145/"></a>

    #aiko

  • 新曲7曲には路上ライブツアーで披露してきた「生きろ」も ふみの1stアルバム全収録曲タイトル解禁、1曲目を飾る渾身のバラード「18」今夜24時先行配信

    2026.09.06 18:00

    シンガーソングライター・ふみのが、9月14日(月)にリリースする1stアルバム『僕のすべてを知ってるような君だから』の全収録楽曲を発表した。 今年1月にちゃんみなが主宰するセルフプロデュース型レーベル「NO LABEL ARTISTS」第一弾アーティストとしてデビューしたふみの。その記念すべき1stフルアルバムとなる本作には、ちゃんみなから贈られたデビュー曲「favorite song」をはじめとして、「ホットライン」「よくあるはなし」「東京」といった既発曲に新曲7曲を加えた全11曲が収録される。 また、アルバムの1曲目を飾るリード曲「18」が明日9月7日(月)0時に先行配信されることも決定。… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/09/91780/"></a>

    #ふみの

  • LAの街を自由に駆け抜ける7人の等身大の姿を映像化 XGの絆を描いた「O.R.B」MV公開、“一緒にいるだけで楽しい”仲間と分かち合う青春を表現

    2026.08.24 20:00

    アーティストグループ・XGが、今年1月にリリースした1stフルアルバム『THE CORE – 核』の収録曲から「O.R.B (Obviously Reads Bro)」のMusic Videoを公開した。 LAの住宅街を舞台に撮影された今回のMusic Videoは、メンバー7人が自由に街を駆け抜ける等身大の姿を描いた作品。笑い合い、騒ぎ、走り回り、ときには完璧じゃない瞬間も一緒にいればそれだけで楽しいと感じられる、そんな青春特有の友情を通してXGの強い仲間意識と絆を感じられる映像となっている。 この「O.R.B (Obviously Reads Bro)」は、現在開催中のワールド… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/08/91183/"></a>

    #XG

  • 「TOKYO POP CHRONICLE」特集 半世紀愛される東京の音楽が変えたものは?松本隆と鈴木茂が語る、“はっぴいえんど史観”への本心

    第3回 2026.08.24 18:00

    時代を変えたという意識は全くない ──『風街ろまん』という日本語ロックの金字塔を打ち立てた後、3枚目のアルバム『HAPPY END』(1973年)はロサンゼルスでのレコーディングとなりました。 松本 当時は「動機が不純だ」なんて言われましたね(笑)。1ドル360円の時代にみんな一度はアメリカのスタジオで録音してみたいという夢があったんです。海外旅行すら気軽に行けない時代だったから。 ──LA録音ではヴァン・ダイク・パークスがプロデュースに参加されたことでも知られています。 松本 ヴァン・ダイク・パークスが実際に参加したのは、「さよならアメリカ さよならニッポン」の1曲だけ。あのラストアルバムは… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/08/90707/"></a>

    #TOKYO POP CHRONICLE#インタビュー#松本隆#鈴木茂

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