タグ一覧:#浅野忠信(5件)
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実力派8名が岸井ゆきの×浅野忠信の繊細な物語を彩る 川上未映子の長編を初映画化『すべて真夜中の恋人たち』に森田望智、深川麻衣、塩野瑛久ら
2026.04.03 09:00
川上未映子の初の恋愛小説を原作に、岸井ゆきのと浅野忠信の共演で映画化される『すべて真夜中の恋人たち』の追加キャストが解禁された。 本作は、人との関わりを拒んで生きてきた女性が年上の男性と出会い、自らの孤独と向き合う姿を描く物語。原作者の川上は『乳と卵』(2008年)で芥川賞、『夏物語』(2019)では毎日出版文化賞を受賞し国内外から熱い支持を得ており、自身の長編小説が映像化されるのは今回が初となる。 以前から原作小説のファンだったという岸井ゆきのが演じるのは、フリーの校閲者・入江冬子。そして日本を代表する俳優・浅野忠信が、ひょんなことから冬子と出会い交流を深める物理教師・三束役を演じる。監督は… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/83652/"></a>
#すべて真夜中の恋人たち#中井友望#中村優子#塩野瑛久#岸井ゆきの#林裕太#森田望智#浅野忠信#深川麻衣#祷キララ#長井短
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4人からコメントも到着、2026年全国公開へ 川上未映子の小説『すべて真夜中の恋人たち』が岸井ゆきの×浅野忠信で映画化、監督は岨手由貴子
2025.10.09 10:00
川上未映子の初の恋愛小説『すべて真夜中の恋人たち』が岸井ゆきの主演で2026年に映画化されることが決定し、原作者・監督・キャストからコメントが到着した。 人との関わりを拒み孤独に生きてきた主人公・冬子が年上の男性・三束と出会い、自らの孤独や感情と向き合う姿を描く本作。『乳と卵』で2008年に芥川賞を受賞し、『夏物語』が世界40ヵ国以上で刊行された川上未映子による原作は、2011年の発行以降、女性から圧倒的な共感を集め国内累計発行部数40万部を突破、米・TIME誌の「2022年の必読書100冊」にも選出された。さらに川上は本作で全米批評家協会賞小説部門に日本人で初めてノミネート。そんな国内外から… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/10/75304/"></a>
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常連俳優に加え劇団ひとり、錦鯉長谷川らの役柄も明らかに 北野武の“新しすぎる実験作”『Broken Rage』2月14日配信決定、本予告&新場面写真解禁
2025.01.18 12:00
北野武がAmazon MGMスタジオとタッグを組み、監督・脚本・主演を務めたAmazon Original映画『Broken Rage(読み:ブロークンレイジ)』が2月14日(金)よりPrime Videoで世界独占配信されることが決定した。 世界中で賞賛を浴び続けている北野武が「暴力映画におけるお笑い」をテーマに制作した本作は、日本の配信映画として初めてベネチア国際映画祭に正式出品された衝撃作。配信日と併せて本予告とキービジュアルも解禁された。 スタンダップコメディアンからキャリアを始めお笑いの頂点に君臨しながら、世界有数の映画監督としても今なお活躍する北野。本作では約60分の映画を前半と後… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/01/56722/"></a>
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藤森慎吾、伊礼姫奈、井浦新ら出演で12月13日公開決定 小栗旬、浅野忠信ら監督務める『MIRRORLIAR FILMS Season6』全5作品のラインナップ解禁
2024.09.02 18:00
小栗旬や浅野忠信らが監督として参加する『MIRRORLIAR FILMS Season6』が、ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国の劇場で2週間限定上映されることが決定。全5作品のラインナップ、本ビジュアル、場面写真が解禁された。 『MIRRORLIAR FILMS』(ミラーライアーフィルムズ)は、伊藤主税、阿部進之介、山田孝之らがプロデュースするメジャーとインディーズの垣根を越えて映画を作り上げる短編映画制作プロジェクト。2020年より始動し、これまでのSeason1〜5では俳優や映画監督をはじめ、漫画家、ミュージシャンなどが監督した42本の短編映画を劇場で公開してきた。著名なクリエイターの… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2024/09/49835/"></a>
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主演は松田るか、共演に堀内敬子と浅野忠信 ゴリこと照屋年之監督最新作『かなさんどー』公開決定、沖縄を舞台に“許し”の愛を描く
2024.04.15 12:00
お笑いコンビ・ガレッジセールのゴリこと照屋年之の監督最新作『かなさんどー』の公開が決定し、ティザービジュアルと特報映像が解禁された。 監督の照屋はこれまでに家族の絆や祖先とのつながりを描いた『洗骨』や『演じる女』など、長編・短編を問わず多数の映画を制作。2018年制作『洗骨』はモスクワ国際映画祭、上海国際映画祭など各国の映画祭に出品され、日本映画監督協会新人賞をはじめとする映画賞を多数受賞した。 6年ぶりの新作となる『かなさんどー』は、監督の生まれ育った沖縄を舞台に豊かな風土と文化、そして照屋監督が持つ独自の死生観が織りなす「寛容のこころ」が溢れるヒュ―マンドラマ。最愛の母を亡くした娘の美花と… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2024/04/43306/"></a>