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  • ディレクションは高木公美子、表題曲の先行配信も決定 日向坂46を照らす光は抑えきれない衝動へ、17thシングル『Kind of love』ジャケット公開

    2026.04.14 12:45

    日向坂46が5月20日(水)に発売する17thシングル『Kind of love』のジャケットアートワークが公開された。 前シングル『クリフハンガー』に続き、高木公美子(ONPHA)がディレクションを手掛けた今作のアートワークのテーマは「Just scream!走れ!笑え!日向坂!!」。暗闇から光へと辿りついたメンバーを表現した前作に続くアートワークとなっており、今作では先日解禁された最新アーティスト写真同様に眩いばかりの光に照らされる姿を表現。やがて光は彼女たちの抑えきれない衝動へと変化し、そのエネルギーを躍動感と共に爆発させた様子が切り取られている。 また、四期生の藤嶌果歩がセンターを務め… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/84614/"></a>

    #日向坂46

  • 四期生・五期生のみの「ひなた坂46 LIVE」は6月開催 日向坂46新シングルのひなた坂46フォーメーション発表、四期生・平岡海月が初センターに

    2026.04.09 20:55

    日向坂46が、5月20日(水)に発売する17thシングル『Kind of love』に収録するひなた坂46楽曲(アンダーメンバーによる共通カップリング曲)のフォーメーションを発表した。 グループの公式SNSで投稿された動画で解禁となった今回の楽曲タイトルは「Empty」。本楽曲では本日4月9日に誕生日を迎えた四期生・平岡海月が初めてセンターを務める。 また、先日4月5日(日)に横浜スタジアムで行われたグループ周年ライブ「7回目のひな誕祭」では、ひなた坂46メンバーによる「17th Single ひなた坂46LIVE」が6月に開催されることも発表。今回は四期生と五期生だけで行う初の「ひなた坂46… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/84234/"></a>

    #平岡海月#日向坂46

  • 片山紗希が初選抜入り、ひなた坂46ライブも6月開催決定 日向坂46の新シングル『Kind of love』5月20日リリース、藤嶌果歩が表題曲で初単独センターに

    2026.04.05 21:30

    日向坂46が、17thシングル『Kind of love』を5月20日(水)にリリースすることを発表した。 4月4日(土)・5日(日)に横浜スタジアムにて「7回目のひな誕祭」を開催した日向坂46。新シングルの情報は本日行われた2日目公演のWアンコール中に流れた映像でサプライズ解禁されたもので、発売情報だけでなく選抜メンバーの発表、さらにそのまま表題曲が初パフォーマンスされると会場は熱狂に包まれた。 今作では四期生の藤嶌果歩がセンターを務め、五期生からは片山紗希が初選抜入り。なお藤嶌が表題曲でセンターを務めるのは12thシングル「絶対的第六感」で正源司陽子とWセンターを務めて以来2回目で、単独セ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/83878/"></a>

    #日向坂46#藤嶌果歩

  • 明日夜からはメンバー7名出演の記念生配信も実施 日向坂46が宮崎県を盛り上げる2回目の「ひなたフェス」開催決定、9月5日・6日の2日間

    2026.02.10 12:50

    日向坂46が、2026年9月5日(土)・6日(日)の2日間に宮崎県で「ひなたフェス2026」を開催することを発表した。 “日本のひなた”と呼ばれている宮崎県を舞台に、日向坂46が「ひなたフェス2026」を開催するのは今回で2回目。グループは2019年より宮崎県とのつながりを続けており、2024年に開催した1回目の「ひなたフェス」では当時アーティストがライブをするのは初となった宮崎県・ひなたサンマリンスタジアム宮崎に2日間計4万人を動員し、コンサートだけでなくひなた宮崎県総合運動公園でも「ひなたエキスポ」と銘打った様々なコンテンツを展開し、SDGsにも積極的に取り組みながら九州に約43億円の経済… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/02/81052/"></a>

    #ひなたフェス2026#日向坂46

  • イメージを覆す狂騒とグルーヴを生み出していたものとは? 期待値を超えた“怪物たち”は最高潮のさらに先へ、日向坂46が最新ツアーで見せたかつてない渇望

    2025.11.30 17:00

    ギャップやメンバー愛で魅了したライブ中盤 1番を丸々ピアノをバックにした小坂の独唱という先程とは真逆の趣向のアレンジで届けられた「Love yourself!」では「もっと自分好きになれよ」の歌詞に合わせて小坂が松田好花を抱き締める一幕が見られ、涙脆いことで知られる松田の涙腺が少し心配になったり(笑)、続く五期生曲の「空飛ぶ車」ではセンターを務める松尾桜が体調不良で欠場となった高井俐香の存在を振り付け中にアピールしてくれたり、四期生の正源司陽子、藤嶌果歩、渡辺によるユニット曲「What you like!」では初々しい恋模様を清涼感たっぷりに描いてくれるなど、温かな感情を様々な形で表現。続くM… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/11/77604/"></a>

    #ライブレポート#日向坂46

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