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  • 全国ホールツアー追加公演も来年2月に東阪で開催 Omoinotakeニューアルバム『Memorabilia』収録内容解禁、全3形態のジャケット写真も到着

    2026.08.19 20:00

    島根県出身のピアノ・トリオバンドOmoinotakeが、9月2日(水)にリリースするニューアルバム『Memorabilia』の収録全曲の内容を解禁した。 2024年1月にリリースした「幾億光年」(TBS系火曜ドラマ『Eye Love You』主題歌)がストリーミング累計6億回再生を突破し、今年3月には自身初の日本武道館公演をソールドアウトさせたOmoinotake。約1年半ぶりとなる彼らのニューアルバムには、タイアップ楽曲として最新曲「FLASHBULB」「花束」(TVアニメ『花ざかりの君たちへ』第2期オープニング・エンディングテーマ)、昨年4月より放送された人気アニメ『薬屋のひとりごと』第2… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/08/90840/"></a>

    #Omoinotake

  • 来年3月から全国ツアーも開催、6月まで全28公演巡る スピッツ3年半ぶりのアルバム『kettle』11月25日発売決定、デラックス盤はFCライブ音源付き

    2026.09.11 12:00

    スピッツ18作目のオリジナルアルバム『kettle』が11月25日(水)にリリースされることが決定した。 前作『ひみつスタジオ』(2023年5月17日発売)から約3年半ぶりのリリースとなる今作には、最新曲「見知らぬ糸」や現在放映中のキリン午後の紅茶「午後のフルーツティー」CMソング「キツネノボタン」、TVアニメ『SPY×FAMILY』Season3のオープニング主題歌「灯を護る」など全13曲を収録。なお、TBS系金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』の主題歌となっている「見知らぬ糸」は、Billboard JAPAN総合ソング・チャート“JAPAN Hot 100”で5週連続TOP10入りを記録する… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/09/91969/"></a>

    #スピッツ

  • 「O.R.B」MVと繋がる世界観で7人の自然体も映し出す XG初アルバムから「NO GOOD」パフォーマンスビデオ公開、LAを舞台に“気負わない自信”を体現

    2026.09.03 20:00

    7人組アーティストグループ・XGが、今年1月にリリースした1stフルアルバム『THE CORE – 核』の収録曲「NO GOOD」のPerformance Videoを公開した。 R&Bをベースに2000年代ポップの魅力を掛け合わせ、気負うことなく自分らしさと自信を貫く一瞬を切り取ったトラックを持つ「NO GOOD」。プレイフルでありながら洗練された表現で自己を描き出すXGらしい楽曲で、そのPerformance VideoはLAの夜の住宅街を舞台に、楽曲の持つムードとXGの自然体な魅力を映し出す映像作品となっている。 また、コレオグラフィーでは90年代から2000年代初頭のR&B… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/09/91672/"></a>

    #XG

  • オリジナル配送BOXデザインも公開、スペシャでは特集放送も aiko17枚目アルバムの収録内容発表、新曲は「青春朱夏」「忘れ荘」など個性豊かな楽曲群

    2026.09.15 19:00

    10月21日(水)に発売されるaikoの17thアルバム『最後に熱い日々を狂わしき想いで』のCD収録内容が解禁された。 今作には、TVアニメ『アオのハコ』Season2のオープニングテーマ「あなたの花の色」、2025年に放送された日本テレビ『アンサンブル』の主題歌「シネマ」、TVアニメ『アポカリプスホテル』のエンディング主題歌「カプセル」、今年1月にリリースされた最新シングル「Cry High Fly」など既発曲をはじめとした全13曲を収録。今回もaikoならではの個性豊かな楽曲が揃っており、「青春朱夏」や「忘れ荘」など、一見しただけでもどんな楽曲か気になるようなタイトルが並んでいる。 さらに… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/09/92145/"></a>

    #aiko

  • 「TOKYO POP CHRONICLE」特集 半世紀愛される東京の音楽が変えたものは?松本隆と鈴木茂が語る、“はっぴいえんど史観”への本心

    第3回 2026.08.24 18:00

    僕にとってTOKYO POPは、やはり「風をあつめて」 ──解散後、鈴木茂さんは単身渡米して伝説的なソロ・アルバム『BAND WAGON』(1975年)を制作されます。 鈴木 解散後、細野さんとティン・パン・アレーを始めたんだけど、当時のアメリカのモータウンやアトランティック・レコードのように、専属ミュージシャンとしてレーベル全体をプロデュースするような動きが日本では難しくて、バックバンドとしての依頼ばかりになってしまったんですよ。それで、高校時代にやっていたようなロックが自分の音楽に活かされてないなって思って、松本さんに数曲の歌詞をお願いしてひとりでLAに行きました。 松本 当時はデータを送… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/08/90707/"></a>

    #TOKYO POP CHRONICLE#インタビュー#松本隆#鈴木茂

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