Bezzy[ベジー]|「人の魅力」にフォーカスしたエンタメメディア

「人の魅力」にフォーカスしたエンタメメディア

PARTNERS

RELATED TOPICS関連記事

  • ドラマ単独初主演を経て語る、客観視した23歳の現在地 自分に満足しないからこそ、この仕事を続けていられる。水沢林太郎が目指す“一つ上のステージ”とは

    2026.06.03 18:00

    基本的に、自分に満足する時間が短い気がする ──水沢さんは10月から放送のドラマ『俺たちの箱根駅伝』にもランナー役で出演します。役づくりとして走り込みもされていたと聞きました。アスリート役として説得力が感じられる体づくりには、どんなふうに取り組みましたか。 監修に入っていただいた先生方に食事からトレーニング方法までいろいろと教えていただきました。あとは、ランナー役が僕含め17人いて、みんなそれぞれ思いを持って体づくりに取り組んでいたので、彼らの意見を参考にしつつ自分のできることをやっていました。 ──学園ドラマを筆頭に同世代の多い現場によく出演されている印象がありますが、同世代の俳優は水沢さん… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/06/87038/"></a>

    #インタビュー#メルカトル・ナイト#水沢林太郎

  • 最新主演作『NEW GROUP』で向き合った自分らしさとは 「映画づくりは壮大な文化祭」山田杏奈が明かす、現場での流儀と個性論

    2026.06.24 19:00

    大学に行かないことは自分で決めた選択でした ──こういう特殊な世界観の作品の場合、リアクションであったり表情のつくり方について、他の作品と違いはありますか。 普段やる作品だと、演じる上でわからないことがあったら、自分がわかるところまで落とし込む必要があるんですけど、こういう作品の場合、ちょっと違って。たとえわからないことがあっても、それは解決しなければいけないことなのか、それともわからないままでいいことなのかを取捨選択しないといけない。そこは、こうしたホラー要素を含んだ作品の特徴かなと思います。 たとえば、教室でやっているお化け屋敷の出し物に入っていくシーンがあるんですけど、本当なら自分たちで… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/06/88018/"></a>

    #NEW GROUP#インタビュー#山田杏奈

  • 最新主演作から紐解く、あけすけな素顔と長く愛される理由 「できない」を誤魔化さない。篠原涼子がプライドを手放して知った喜び

    2026.06.23 18:00

    できないことは誤魔化すほうがカッコ悪い ──唯一無二の関係を演じたジェシーさんとは、最後にどんなやりとりをしましたか。 直接会って話すと照れくさいので、クランクアップの前にメッセージを送りました。「ジェシーが怜治で良かった」とか、「あなたの演じる怜治が素晴らしかった」とか、思い切り褒め倒しておきました、いい印象で終わろうと思って(笑)。 ──篠原さんは素敵な人だったなと思ってもらおうと(笑)。 そういう計算です(笑)。ジェシーも結構照れ屋さんで、褒められるのが苦手そうな雰囲気がしたんですね。なので、そんなに口数多く何かを伝えたということではありませんが、素直に感謝の気持ちを伝えさせていただきま… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/06/87587/"></a>

    #インタビュー#篠原涼子

  • 映画『いろは』での念願の共演で2人の関係はどう変わった? 「悩みは役とともに消化していく」川島鈴遥×森田想が自分に出す処方箋

    2026.05.28 18:00

    姉妹を演じられるのは嬉しくて、同時に不安でした ──ちょっとここで作品のベーシックなお話にも触れたいのですが、伊呂波と花蓮というキャラクターに対して、それぞれどんな印象を持ちましたか? 川島 台本を読んで始めに持った印象は、伊呂波はすごく弱い女の子。自分の意志がなくて、ふわふわしているイメージでした。でも実際に演じてみると、その印象は大きく変わりました。彼女は絶対に曲げられないものを持っているんです。 ──絶対に曲げられないもの。 川島 そうです。ただ、伊呂波はそれをうまく表現できない。でも芯の強さを持ってはいるんです。 森田 うんうん、たしかにそうだよね。 川島 完成したものを観て、ようやく… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/05/86759/"></a>

    #いろは#インタビュー#川島鈴遥#森田想

  • 『山口くんはワルくない』ヒロインと共感する意外な素顔とは 髙橋ひかるにとっての“ピュアな人”。転機を振り返り語る、思いを言葉にする大切さ

    2026.06.09 19:00

    「ひかるちゃん」と呼んでもらったことで、ぐっと距離が縮まった ──ラブコメが大好きとのことですが、見るのもお好きですか? はい。テンポの良さとかが楽しく見られて好きなんです。 ──そんな大好きなラブコメの世界をつくる側になってみていかがでしたか? 監督も“ラブコメのパーセンテージ”をすごく考えていらっしゃって。「ここは“コメ”で」「ここは“ラブ”で」って演出してくださったんです。それを受けて、どうしたら見てくださる方がキュンとしてくれるかを、山口くんを演じる(高橋)恭平さんと相談しながら作り上げていきました。作品を作る上で監督と話し合うということはよくあると思うんですが、この作品ではキャスト同… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/06/87323/"></a>

    #インタビュー#山口くんはワルくない#髙橋ひかる

OFFICIAL SNS

  • Twitter
  • instagram

PARTNERS

RANKINGランキング

OFFICIAL SNS

  • Twitter
  • instagram