Bezzy[ベジー]|「人の魅力」にフォーカスしたエンタメメディア

「人の魅力」にフォーカスしたエンタメメディア

RELATED TOPICS関連記事

  • 今夜20時には4K化した「アナコンダ」MVがプレミア公開 LOSALIOSの新作アルバム収録曲「DeLICIOUS」先行配信開始、1stアルバムも同時サブスク解禁

    2026.09.04 12:00

    中村達也率いる5人組バンド”LOSALIOS”が、21年ぶりにリリースするニュー・アルバム収録曲「DeLICIOUS」の先行配信をスタートさせた。 1996年に中村達也のソロプロジェクトとして活動を開始してから、今年で活動開始30周年を迎えるLOSALIOS。現在は中村達也(Dr)、TOKIE(Ba)、堀江博久(Key&Gt)、加藤隆志(Gt)、會田茂一(Gt)の5人で構成され、精力的にライヴ活動でアヴァンギャルドなロック・インストゥルメンタルの世界を展開している。 2005年に発売された『ゆうれい船長がハナシてくれたこと』以来、21年ぶりとなる彼らのニュー・アルバムの… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/09/91679/"></a>

    #LOSALIOS#中村達也

  • 通常盤ジャケ写は流星の軌跡のような美しいタイポデザインに 果てしない夢を描くSTARGLOW最初の到達点、1stアルバムの世界観を表現した新アー写公開

    2026.09.04 18:20

    5人組ダンス&ボーカルグループ・STARGLOWが、11月18日(水)にリリースする1stアルバム『Aurora』のアーティストビジュアルとCD通常盤のジャケットアートワークを公開した。 公開された新ビジュアルは、深く神秘的なブルーの空間と足元に広がる無数の色鮮やかな光でアルバムの世界観を幻想的に表現。ブラックとホワイトを基調としたシックで洗練された衣装に身を包んだ5人が、静かながらも力強い眼差しで果てしない夢への旅路を見据える一枚となっている。 また、同じ世界観を共有するジャケットは、流星の軌跡を描いたような美しいグラデーションのタイポグラフィが目を引くデザイン。アルバムに込められた壮大なス… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/09/91732/"></a>

    #STARGLOW

  • 「O.R.B」MVと繋がる世界観で7人の自然体も映し出す XG初アルバムから「NO GOOD」パフォーマンスビデオ公開、LAを舞台に“気負わない自信”を体現

    2026.09.03 20:00

    7人組アーティストグループ・XGが、今年1月にリリースした1stフルアルバム『THE CORE – 核』の収録曲「NO GOOD」のPerformance Videoを公開した。 R&Bをベースに2000年代ポップの魅力を掛け合わせ、気負うことなく自分らしさと自信を貫く一瞬を切り取ったトラックを持つ「NO GOOD」。プレイフルでありながら洗練された表現で自己を描き出すXGらしい楽曲で、そのPerformance VideoはLAの夜の住宅街を舞台に、楽曲の持つムードとXGの自然体な魅力を映し出す映像作品となっている。 また、コレオグラフィーでは90年代から2000年代初頭のR&B… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/09/91672/"></a>

    #XG

  • 大胆なストーリーのモチーフは結婚前夜の“ヘンナイト” 櫻坂46・谷口愛季が純白ドレス姿で揺れる気持ちを表現、新シングル「愛MUST BE」MV公開

    2026.09.17 00:10

    櫻坂46が、10月14日(水)にリリースする最新シングルの表題曲「愛MUST BE」のMusic Videoを公開した。 今作のセンターは、表題曲では初となる三期生の谷口愛季。優しさの連鎖により愛が愛を生み出す未来を願う楽曲となっており、Music Videoの監督は6thシングル「Start over!」や2ndアルバムリード曲「Addiction」、14thシングル収録の四期生楽曲「光源」など、数々の櫻坂46作品を手掛けてきた加藤ヒデジンが担当した。 結婚前夜に行われる“ヘンナイト”がモチーフの今回のMusic Videoは、形式と自由の2つの間で揺れる気持ちを表現し、相反するシチュエーシ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/09/92208/"></a>

    #櫻坂46

  • 「TOKYO POP CHRONICLE」特集 半世紀愛される東京の音楽が変えたものは?松本隆と鈴木茂が語る、“はっぴいえんど史観”への本心

    第3回 2026.08.24 18:00

    僕にとってTOKYO POPは、やはり「風をあつめて」 ──解散後、鈴木茂さんは単身渡米して伝説的なソロ・アルバム『BAND WAGON』(1975年)を制作されます。 鈴木 解散後、細野さんとティン・パン・アレーを始めたんだけど、当時のアメリカのモータウンやアトランティック・レコードのように、専属ミュージシャンとしてレーベル全体をプロデュースするような動きが日本では難しくて、バックバンドとしての依頼ばかりになってしまったんですよ。それで、高校時代にやっていたようなロックが自分の音楽に活かされてないなって思って、松本さんに数曲の歌詞をお願いしてひとりでLAに行きました。 松本 当時はデータを送… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/08/90707/"></a>

    #TOKYO POP CHRONICLE#インタビュー#松本隆#鈴木茂

OFFICIAL SNS

  • Twitter
  • instagram

RANKINGランキング


OFFICIAL SNS

  • Twitter
  • instagram