タグ一覧:#高橋一生(11件)
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ティザービジュアル&コメント解禁、監督は松永大司 高橋一生×斎藤工×水上恒司共演、太田愛原作のクライムサスペンス『犯罪者』7月ドラマ化決定
2026.04.30 08:00
高橋一生・斎藤工・水上恒司が共演する新ドラマシリーズ『犯罪者』が2026年7月17日(金)よりPrime Videoにて世界独占配信されることが決定した。 本作では、『相棒』シリーズや『TRICK2』などの人気テレビドラマの脚本を手がける太田愛による同名小説を実写化。警察、政治、巨大企業、そして過去が複雑に絡み合う群像劇と交錯する時系列、圧倒的なスケールで描かれるスペクタクルな展開から“映像化困難”と言われ続けてきたこの原作を、長編劇映画デビュー作『トイレのピエタ』や国内外で高い評価を受ける『エゴイスト』で知られる松永大司監督が映像化する。脚本を手がけるのは、『相棒』や『科捜研の女』などのドラ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/85471/"></a>
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「軽やかで確かな傑作」山田洋次、水谷豊、斎藤工らが絶賛 高橋一生主演『ラプソディ・ラプソディ』著名人14名からコメント到着、新たな本編映像も解禁
2026.04.08 16:00
高橋一生が主演を務め、利重剛監督が13年ぶりに手掛ける長編映画『ラプソディ・ラプソディ』に各界著名人14名からのコメントが到着し、新たに本編映像も解禁された。 本作の主人公は”絶対に怒らない男”夏野幹夫。ある日住民票に身に覚えのない「続柄:妻」の文字を見つけた幹夫は、繁子という名の女性が勝手に籍を入れていたことを知る。正体不明の妻を求めて奔走した末、小さな花屋でようやく見つけた繁子は、触れるもの全てを壊してしまう破天荒な女性だった。予測不能な繁子に振り回されながらも向き合おうとする幹夫と、何をされても怒らない幹夫にモヤモヤが募る繁子。思いもよらぬ結婚をきっかけに出会った… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/84023/"></a>
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戸籍に“見知らぬ妻”がいて物語が動き出す冒頭シーン 高橋一生が「結婚してないんです」と困惑する『ラプソディ・ラプソディ』ユーモラスな本編映像解禁
2026.03.31 13:00
5月1日(金)より公開される高橋一生主演映画『ラプソディ・ラプソディ』の本編映像が解禁された。 本作の主人公は、謎の人物によって知らない間に籍を入れられていた“絶対に怒らない男”夏野幹夫。ある日、住民票に身に覚えのない「続柄:妻」の文字を見つけた彼は、繁子という名の女性が自分と勝手に籍を入れていたことを知る。理由がわからず、正体不明の妻探しに奔走する幹夫が小さな花屋でようやく見つけた繁子は、触れるもの全てを壊してしまう破天荒すぎる女性だった。予測不能な繁子に振り回されながらも懸命に向き合おうとする幹夫だが、繁子は何をされても怒らない幹夫にモヤモヤを募らせていく。 監督は、『さよならドビュッシー… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/03/83468/"></a>
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主演の高橋一生にとってヒーローとは?楽曲聴ける予告編到着 宮本浩次がドラマ『リボーン』主題歌担当、主人公の誓いをイメージした新曲は「I love人生!」
2026.03.27 13:00
宮本浩次の最新曲「I love 人生!」が、高橋一生を主演に迎えた2026年4月期ドラマ『リボーン ~最後のヒーロー~』の主題歌に決定した。 「I love 人生!」は、常に歩みを止めず挑戦し続ける宮本が最高の一曲と自負する最新曲。その歌詞に登場する「最後のヒーロー」というフレーズがドラマサイドにもインスピレーションを与え、なんとドラマのサブタイトルとして起用されることとなった。 また、本日公開されたドラマの120秒予告編映像で楽曲一部が初解禁。なお宮本は6月10日(水)に4年半ぶりのオリジナルアルバム『I AM HERO』を発売予定で、高橋一生がテレビ朝日系ゴールデン帯連続ドラマに初主演する… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/03/83341/"></a>
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横浜を舞台に撮影された微笑ましい新カットが全12点 高橋一生主演映画『ラプソディ・ラプソディ』ユーモラスな人間模様を切り取った場面写真解禁
2026.03.12 11:00
5月1日(金)より全国順次公開される高橋一生主演、利重剛監督が13年ぶりに手がける長編映画『ラプソディ・ラプソディ』の新場面写真12点が解禁された。 本作の主人公は“絶対に怒らない男”・夏野幹夫。ある日、住民票に身に覚えのない「続柄:妻」の文字を見つけた彼は、繁子という名の女性が自分と勝手に籍を入れていたことを知る。理由がわからず、正体不明の妻探しに奔走する幹夫が小さな花屋でようやく見つけた繁子は、触れるもの全てを壊してしまう破天荒すぎる女性だった。繁子に振り回されながらも懸命に向き合おうとする幹夫と、何をされても怒らない幹夫にモヤモヤが募っていく繁子。どうしても怒れない幹夫の心を縛っていたあ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/03/82304/"></a>
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キャスト・監督が登壇するジャパンプレミアも岡山で開催 「人間が作れるものでは無い」高橋一生がロケ地の雰囲気を絶賛、映画『脛擦りの森』場面写真解禁
2026.03.10 18:00
高橋一生が主演を務め、4月10日(金)より全国公開される映画『脛擦りの森』(読み:すねこすりのもり)の新場面写真が解禁された。 旅人の足にまとわりつくという妖怪「すねこすり」をモチーフにした本作は、足に傷を負った若い男と謎の男、そして謎の男の若く美しい妻による人里離れた森を舞台にした残酷な愛の物語。黒崎煌代演じる若い男が甘い歌声に導かれ古めかしい神社にたどり着くと、そこには謎の男(高橋一生)と若く美しい妻・さゆり(蒼戸虹子)が暮らしていた。傷の手当てを受けながら、若い男はこの場所で時の止まったような時間を過ごす。 撮影は「すねこすり」の存在が伝承されてきた岡山県の高梁市と新見市で敢行され、作中… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/03/82246/"></a>
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映像には芹澤興人、池脇千鶴らとの凸凹な人間模様も “絶対に怒らない男”高橋一生が謎の妻・呉城久美をモヤらせる『ラプソディ・ラプソディ』予告解禁
2026.02.24 11:00
高橋一生が主演を務め、5月1日(金)より公開されるヒューマンドラマ『ラプソディ・ラプソディ』の予告編とメインビジュアルが解禁された。 本作は知らない間に籍を入れられていたことをきっかけに、“絶対に怒らない男”の人生が思いがけない方向へと動き出していくハートフルストーリー。利重剛監督が『さよならドビュッシー』以来13年ぶりにメガホンをとり、不器用な大人たちがつまづきながらも前に進んでいく様を温かくユーモアたっぷりに描き出す。 解禁された予告編は、世界的ジャズ・ピアニスト大西順子による心躍るクラリネットのメロディで幕を開ける。続いて映るのは、住民票をとったことをきっかけに〈繁子〉という名の女性が知… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/02/81567/"></a>
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「おそらく120歳くらい」特殊メイク4時間で衝撃的な姿に 高橋一生扮する“謎の老人”が妖しい世界へ誘う『脛擦りの森』予告解禁、恐怖に震える黒崎煌代も
2026.02.12 07:00
高橋一生が主演を務め、4月10日(金)より全国公開される映画『脛擦りの森』(読み:すねこすりのもり)の最新予告映像と本ポスターが解禁された。 「すねこすり」とは、道ゆく旅人の足にまとわりつき、離れないという妖怪のこと。岡山に伝承される「すねこすり」をモチーフにした本作では、人里から離れた深い森を舞台に、足に傷を負った若い男と謎の男、そして謎の男の若く美しい妻による美しくも残酷な愛の物語が描かれる。 監督は、荒木飛呂彦の人気コミックを実写化した『岸辺露伴は動かない』シリーズを大ヒットに導いた渡辺一貴。本作が自身初のオリジナル監督作品となり、スタッフには国内外の各賞を受賞した『スパイの妻』(202… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/02/81085/"></a>
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全3点の場面写真には謎多き女性役・呉城久美の姿も 利重剛監督最新作『ラプソディ・ラプソディ』5月公開、高橋一生が勝手に籍を入れられた男に
2026.01.30 09:00
高橋一生を主演に迎え、利重剛が監督・脚本を務める映画『ラプソディ・ラプソディ』が5月1日(金)より公開されることが決定した。 本作は、人付き合いを避けて生きてきた男が知らない間に籍を入れられていたことをきっかけに、人生が思いがけない方向へと動き出していく様を描き出した優しくユーモラスな人間ドラマ。ある日、パスポート更新のために役所を訪れた主人公・夏野幹夫は、戸籍謄本に「続柄:妻」という見覚えのない文字を見つける。繁子という名の女性が自分と勝手に籍を入れていたことを知った幹夫は、彼女を探し回った末に街角の小さな花屋でその正体を突き止めるが、彼女は触れるものすべてを壊してしまうほど破天荒な女性であ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/80452/"></a>
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共演は蒼戸虹子と黒崎煌代、邦画界が誇るスタッフ陣も集結 渡辺一貴×高橋一生『脛擦りの森』4月公開、岡山の妖怪伝承をモチーフに“美しくも残酷な愛”を描く
2026.01.22 07:00
荒木飛呂彦の人気コミックを実写化した『岸辺露伴は動かない』シリーズを大ヒットに導いた監督・渡辺一貴、主演・高橋一生によるオリジナル映画『脛擦りの森』(読み:すねこすりのもり)が4月10日(金)全国公開されることが決定した。 岡山の妖怪伝承「脛擦り(すねこすり)」から着想した本作は、人里離れた森で起こる神秘的で美しくも残酷な愛の物語。足に傷を負った若い男が女の甘い歌声に導かれるように古い神社にたどり着くと、そこには謎の男と若く美しい妻が暮らしており、若い男はそこで夢のような時の止まったような時間を過ごすことになる。 監督の渡辺は、実際に岡山の森に足を運び、この地に伝わる物語からインスピレーション… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/80200/"></a>
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舞台は混沌とした沖縄「とにかく密度が高い撮影でした」 高橋一生主演、坂上泉のクライムサスペンスを映像化『連続ドラマW 1972 渚の螢火」制作決定
2025.04.08 08:00
小説家・坂上泉のクライムサスペンス『渚の螢火』が高橋一生主演で実写ドラマ化され、『連続ドラマW 1972 渚の螢火』としてWOWOWで今秋放送されることが決定した。 原作を手掛けた坂上は、デビュー作『へぼ侍』が第26回松本清張賞を受賞。第2作『インビジブル』も第23回大藪春彦賞を受賞し、さらに第164回直木三十五賞候補にも選ばれ注目を集めた。『渚の螢火』は第3作となり、本作で初めて自身の作品が映像化されることとなった。 物語の舞台は1972年の沖縄。本土復帰が間近に迫る中、銀行の現金輸送車が襲撃され、100万ドルが強奪される事件が発生する。当時の沖縄では復帰に際し円ドル交換が県政にとって重要事… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/04/64615/"></a>