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  • “友の会”ライブ映像収録のFC限定盤は一部異なるデザインに SUPER BEAVERニューアルバムのジャケット公開、日常の延長線上にある『人生』を表現

    2026.05.01 20:00

    4人組ロックバンドSUPER BEAVERが、6月24日(水)にリリースするニューアルバム『人生』のジャケットデザインを公開した。 渋谷龍太(Vo)、柳沢亮太(Gt)、上杉研太(Ba)、藤原“37才”広明(Dr)からなるSUPER BEAVER。2005年の結成から地道にライヴ活動を重ね、2020年には2度目のメジャーレーベル契約を果たして以降一気にブレイクし、普遍的な歌詞や力強い歌声、熱量高いライヴパフォーマンスにより老若男女問わず支持を集めている。また昨年には結成20周年を迎え、ZOZOマリンスタジアムで開催したワンマンライブでは2日間で約6万人を動員。今年2026年には、東京ドームと京セ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/05/85673/"></a>

    #SUPER BEAVER

  • ディレクションは高木公美子、表題曲の先行配信も決定 日向坂46を照らす光は抑えきれない衝動へ、17thシングル『Kind of love』ジャケット公開

    2026.04.14 12:45

    日向坂46が5月20日(水)に発売する17thシングル『Kind of love』のジャケットアートワークが公開された。 前シングル『クリフハンガー』に続き、高木公美子(ONPHA)がディレクションを手掛けた今作のアートワークのテーマは「Just scream!走れ!笑え!日向坂!!」。暗闇から光へと辿りついたメンバーを表現した前作に続くアートワークとなっており、今作では先日解禁された最新アーティスト写真同様に眩いばかりの光に照らされる姿を表現。やがて光は彼女たちの抑えきれない衝動へと変化し、そのエネルギーを躍動感と共に爆発させた様子が切り取られている。 また、四期生の藤嶌果歩がセンターを務め… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/84614/"></a>

    #日向坂46

  • ズボラ女子の等身大で健気な恋心をポップに歌う 次世代シンガーソングライター琳子、本日リリースの新曲は風呂キャン界隈をテーマにしたラブソング

    2026.04.22 20:00

    大阪発のシンガーソングライター琳子(読み:りんこ)が、本日4月22日(水)に配信シングル『風呂キャンらぷそでぃ〜』をリリースした。 気鋭のシンガーソングライターとして注目を集める琳子は、一昨年にリリースした「中華料理屋の酢豚が食べたい」のストリーミング総再生回数が8億回を突破。「MUSIC AWARD JAPAN 2026」では最優秀バイラル楽曲賞のエントリー曲にも選出されている。 新曲「風呂キャンらぷそでぃ〜」は、SNSを中心に話題となった入浴を後回しにしたりやめてしまう行動を刺すスラング「風呂キャンセル界隈」、通称「風呂キャン」をテーマに制作。“ズボラな日常”を切り取りながらも「好きな人の… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/85086/"></a>

    #琳子

  • プロデューサー業に挑む心境とソロ活動の現在地とは 「私を踏み台にしてくれてもいい」カンナギマロが語る、生涯アイドルに携わる覚悟

    2026.04.27 18:00

    カンナギマロがプロデュースを手掛けるアイドルグループのオーディション募集が開始された。カンナギは、スマイレージ/アンジュルム、ZOCと10代の頃から長きに渡ってアイドル活動を行い、現在はソロアーティストとして活動中。申し分のないキャリアを誇り、アイドル愛の深い彼女がプロデューサーとなる新たなアイドルグループ、という意味でもこのオーディションの注目度はとても高いものになるのは間違いない。インタビューでは、初めてアイドルグループのプロデュースを手掛けることになった経緯、カンナギのアイドルに対しての熱い思い、そして現在の活動などをたっぷり語ってもらった。 初期スマイレージのイメージを取り入れたい ─… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/85019/"></a>

    #インタビュー#カンナギマロ

  • 全てが規格外だった「5thアニラ」を音楽的視点で振り返る 狂喜を極めた櫻坂46の国立ライブ、世界を見据えるグループが超えたアイドルソングの可能性

    2026.04.25 17:00

    櫻坂46が、MUFGスタジアム(国立競技場)にてグループの周年を記念する“アニラ”こと「5th YEAR ANNIVERSARY LIVE」を4月11・12日の2日間に渡り開催。坂道グループでの国立競技場での単独公演は初であり、櫻坂46並びにBuddies(櫻坂46のファンの総称)にとっても、もちろん史上最大のステージであった。この公演のリピート配信を前に、ここで改めてグループとBuddiesが共に歩み、そして刻んだ5周年の軌跡の奇跡、2日目の公演について振り返ってみたいと思う。 4月12日、途轍もない規模の会場に途轍もない人数のBuddiesが集結していた。その数、2日間で計14万人とのこと… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/85158/"></a>

    #ライブレポート#櫻坂46

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