タグ一覧:#近藤亮太(4件)
-
重岡大毅や田中みな実らが感謝を語る役作りでのエピソードとは 『5秒で完全犯罪を生成する方法』メイキング写真解禁、新鋭・近藤亮太監督の挑戦を捉えた全4点
2026.08.21 08:00
9月11日(金)公開の映画『5秒で完全犯罪を生成する方法』からメイキング写真4点が解禁された。 物語はフリーライターの初海航〈はつうみ・わたる〉が意図せず殺人を犯してしまった妹・幸来〈さら〉を守るため、生成AIに完全犯罪の実行方法を尋ねるところから始まる。指紋を拭き去り、死体に死化粧を施しアリバイを工作するなどAIの指示に従って事情聴取を乗り切ったかに見えた兄妹。しかし事件は世間を騒がせる連続殺人と同じ手口だと知らされ、思いもよらない展開を見せ始めた事態の真相を探るうち、航はやがてトップ女優の七希〈なつき〉にたどり着いていく。 主人公の初海航を重岡大毅(WEST.)が演じ、妹・幸来役を原菜乃華… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/08/90855/"></a>
-
原典を彷彿させるティザービジュアルと特報、コメントも到着 “最恐”都市伝説『巨頭オ』を近藤亮太監督が映画化、前田拳太郎&久保史緒里共演で12月公開へ
2026.08.21 08:00
ネットで最恐と謳われる都市伝説「巨頭オ」が映画化され、前田拳太郎と久保史緒里の出演で12月25日(金)に公開されることが決定した。 2006年、インターネット掲示板に投稿されたわずか数行の体験談から始まった都市伝説「巨頭オ」。かつて旅行で訪れた小さな村へ再び向かった投稿者が道中で目にしたのは、村の名前ではなく「巨頭オ」と書かれた奇妙な看板だった。その先には変わり果てた廃村と、異様に大きな頭を左右に振りながら迫ってくる、人間とも何ともつかない“何か”がいたという。そして真相が明かされないまま終わるこの物語は、一度知ったら忘れられない異様なビジュアルと不気味な響きが人々の想像力を刺激し、さまざまな… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/08/90924/"></a>
-
2人が語る“本当の怖さ”、新鋭監督が追求したリアリティとは 「これが見たかったホラーなのかもしれない」近藤亮太監督×森田想が初タッグ作に懸ける自信
2025.01.24 18:00
「第2回日本ホラー映画大賞」で大賞を受賞した近藤亮太監督の短編映画『ミッシング・チャイルド・ビデオテープ』が長編映画化された。総合プロデューサーは近藤監督が敬愛し、『呪怨』シリーズで知られるJホラー界のレジェンドである清水崇。弟の失踪にまつわるある家族に残された1本のVHSテープの画像にとじ込められた恐怖が伝播していく本作は、「本当に怖い映画を作る」という意志の元で制作された。 Jホラーの新たな旗手との呼び声も高い原案・監督・編集の近藤監督と、失踪した弟を持つ主人公の敬太(杉田雷鱗)を記事ネタの対象として追う新聞記者の美琴を演じた森田想との対談で、リアリティのある静かなる怖さが通底したこの映画… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/01/56610/"></a>
-
杉田雷麟、平井亜門、森田想らとの撮影現場を捉える 『ミッシング・チャイルド・ビデオテープ』メイキング写真解禁、監督が追い求めた“本当の恐怖”とは
2024.12.06 12:00
2025年1月24日(金)に全国公開される近藤亮太監督映画『ミッシング・チャイルド・ビデオテープ』のメイキング写真が解禁された。 本作は、弟の失踪にまつわる一本のビデオテープに閉じ込められた粗く不穏な映像に心底ぞっとするような、真の恐怖を体感できる正統派Jホラー。KADOKAWAが主催する2022年の「第2回日本ホラー映画大賞」にて大賞を受賞した近藤監督の短編映画をリメイクし、完全オリジナルの長編映画として完成した。 総合プロデューサーは監督作が次々にヒットとなるJホラーの巨匠・清水崇。主演は若手注目俳優筆頭の杉田雷麟が務め、主要キャストとして平井亜門、森田想、藤井隆が出演。ワールド・プレミア… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2024/12/54772/"></a>