村川絵梨
2002年にユニット「BOYSTYLE」として歌手デビュー。04年、映画『ロード88 出会い路、四国へ』で主演を務め、俳優業に進出。2005~2006年、連続テレビ小説『風のハルカ』ではヒロインを務めた。現在はドラマ・舞台・映画と幅広く活躍しており、主な出演作に映画『金子差入店』、ドラマ『うちの弁護士は手がかかる』、大河ドラマ『青天を衝け』、『ROOKIES』シリーズ、舞台『焼肉ドラゴン』『エクウス』などがある。
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漫画とも世界観が交差するメインビジュアル、公演詳細も解禁バレエ×朗読のコラボ舞台『SWAN』に井桁弘恵、村川絵梨、東啓介、西野遼、福士誠治が出演
2026.05.27 12:00
ダンサーによるバレエと、俳優による朗読のコラボレーションにより上演される舞台『SWANーBallet cross Readingー』のリーディングキャスト、メインビジュアル、公演詳細が一挙解禁された。 原作は、1976年に連載が開始された有吉京子によるバレエ漫画『SWAN-白鳥-』。シリーズ累計発行部数2200万部の大ベストセラーにしてバレエ漫画の金字塔である本作が、連載開始50年を記念し脚本・演出に小林香、バレエ監修・振付に福田圭吾を迎え舞台化される。 解禁されたリーディングキャストは5名で、主人公・聖真澄役にドラマ『そこから先は地獄』(2025年)や映画『教場 Requiem』(2026)… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/05/86973/"></a>
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村川絵梨、岡本玲、須賀貴匡ら実力派が集結織山尚大主演×小川絵梨子演出で“正気と狂気”の境界を描く、舞台『エクウス』全キャスト発表
2025.11.19 18:00
先日上演が解禁された織山尚大の主演舞台『エクウス』の全キャストが発表された。 実際に起きた事件をもとにしたピーター・シェーファーによる戯曲『エクウス』は、表面的には異常犯罪を描きながら、人間の心の闇と情熱を真正面から捉えた心理劇。1973年にロンドンで初演されると“演劇史に残る衝撃作”として高い評価を獲得し、1979年にブロードウェイで上演されるとトニー賞で主演男優賞など多数部門にノミネートされ最優秀作品賞を受賞。その後世界中で上演され、2007年のロンドン・ウエストエンド公演ではダニエル・ラドクリフが主人公のアラン役を務め話題となった。なお日本では1990年に劇団四季により初演されている。 … <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/11/77380/"></a>
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「いまの私達だから出来るエンタメをお届けしたい」村川絵梨が初企画、岸本鮎佳と贈る二人芝居『それでは登場して頂きましょう』9月13日から上演
2024.08.21 12:00
女優・村川絵梨の初企画作品で、岸本鮎佳の作・演出・出演で贈る二人芝居『それでは登場して頂きましょう』が9月13日(金)から9月16日(月)までニュー・サンナで上演される。 本作は岸本鮎佳が主宰する演劇ユニット・艶∞ポリスの番外公演。実生活でも女優として活動する村川と岸本が、オーディション会場に集められた二人の女優の正反対の数奇な人生を軽妙なやり取りで描き出し、いつの間にか現実とフィクションの境目があいまいになっていく“フェイクドキュメンタリー的演劇”となっている。なお艶∞ポリスは、女性特有の視点からクスッと笑ってしまうような、分かりやすく精度の高い物語作りに定評があり、昨年創立10周年を迎えた… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2024/08/49249/"></a>
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出演中のドラマ『うちの弁護士は手がかかる』や転機作を語る「36年間で今の私が一番好き」村川絵梨が考える“女優”である意義と矜持
2023.11.24 20:00
TVerのお気に入り登録者数が108万人を突破(11月20日現在)。ぐいぐい人気を伸ばし続けるドラマ『うちの弁護士は手がかかる』(フジテレビ系)。個性豊かな香澄法律事務所の中で、怒ると大阪弁になるやり手弁護士・辻井玲子を演じている村川絵梨。 連続テレビ小説『風のハルカ』で脚光を浴びて以降、映像・舞台を問わず活躍の場を広げ続けるなか、「今の私が一番いい」と笑顔を浮かべる彼女に、朝ドラ時代のエピソード、社会現象となった『ROOKIES』の思い出など……これまでの女優人生を振り返ってもらった。 新しい扉をたくさん開かせてもらっている ──ドラマ、毎回楽しく拝見しています。特にムロさんのドラマパロディ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2023/11/36475/"></a>
舞台『SWAN ―Ballet cross Reading―』

舞台『SWAN ―Ballet cross Reading―』メインビジュアル
舞台『SWAN ―Ballet cross Reading―』
公演日:2026年9月4日(金)~9月9日(水) 新国立劇場 中劇場
チケット(全席指定・税込):平日公演 15,000円/土日公演 16,000円/【U-18】平日公演 5,000円/土日公演 6,000円/【最前列シートプレミア】5,000円
スタッフ&キャスト
原作:有吉京子「SWAN-白鳥ー」(平凡社刊)
脚本・演出:小林香
バレエ監修・振付:福田圭吾
振付・ステージング:大野幸人
音楽監督・作曲・編曲:大貫祐一郎
美術:二村周作
照明:保坂美沙
音響:鈴木勇気
映像:KENNY
衣裳:新 朋子
バレエ衣装:山口典子
ヘアメイクプランナー:石田弥仙
バレエ音楽監修・録音指揮:井田勝大
演出助手:髙野玲
舞台監督:酒井 健
制作:堀内美穂
出演:
【リーディングキャスト】
井桁弘恵
村川絵梨
東啓介
西野遼
福士誠治
【バレエキャスト】
秋元康臣
厚地康雄
飯島望未
今井智也(谷桃子バレエ団)
菊地研
木村優里(新国立劇場バレエ団)
塩谷綾菜(スターダンサーズ・バレエ団)
柴山紗帆(新国立劇場バレエ団)
関野海斗
中島瑞生(新国立劇場バレエ団)
中野伶美
成田紗弥
宮内浩之
山田夏生
米沢唯(新国立劇場バレエ団)
渡邊峻郁(新国立劇場バレエ団)
/
倉永美沙(サンフランシスコ・バレエ団)
佐久間奈緒
中村祥子
【リーディングマルチ】牧紅葉 山田里奈 椎原克知
【バレエアンサンブル】石塚あずさ 太田弓恵 中村春奈 吉岡眞友子
主催・企画・製作:日本テレビ
運営協力:サンライズプロモーション
フジテレビ系月9ドラマ『サバ缶、宇宙へ行く』

© Fuji Television Network, Inc.
出演:
北村匠海 出口夏希 黒崎煌代・八嶋智人 三宅弘城 村川絵梨 ソニン 迫田孝也 鈴木浩介 荒川良々/神木隆之介
語り 井上芳雄
原案:『さばの缶づめ、宇宙へいく』(小坂康之、林公代/イースト・プレス)
脚本:徳永友一(映画『はたらく細胞』、映画『翔んで埼玉』シリーズ、『ONE DAY~聖夜のから騒ぎ~』、『ルパンの娘』シリーズ他)
音楽:眞鍋昭大(『嘘解きレトリック』、『PICU 小児集中治療室』、他)
主題歌:Vaundy『イデアが溢れて眠れない』(SDR/Sony Music Labels Inc.)
演出:鈴木雅之(『ONE DAY~聖夜のから騒ぎ~』、『ラジエーションハウス』シリーズ、『HERO』シリーズ、他)、西岡和宏(『新東京水上警察』、『続・続・最後から二番目の恋』、『風間公親 教場0』、他)、髙橋洋人(オフィスクレッシェンド)(『ホンノウスイッチ』、映画『おとななじみ』、他)
プロデュース:石井浩二(『それでも、生きてゆく』、『若者たち2014』、他)
プロデューサー:野田悠介(『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』、『新宿野戦病院』、『ナイト・ドクター』、他)、中沢 晋(オフィスクレッシェンド)(『119エマージェンシーコール』、『マルス―ゼロの革命―』、他)
制作協力:オフィスクレッシェンド
制作著作:フジテレビジョン
舞台『エクウス』
舞台『エクウス』
【東京公演】
公演期間:2026年1月29日(木)~2月15日(日)
会場:東京グローブ座
チケット料金:S席11,000円/A席9,500円(税込・全席指定・未就学児入場不可)
【大阪公演】
公演期間:2026年2月20日(金)~24日(火)
会場:サンケイホールブリーゼ
チケット料金:S席11,000円/A席9,500円(税込・全席指定・未就学児入場不可)
チケット一般発売日:2025年12月20日(土)
スタッフ&キャスト
作:ピーター・シェーファー
翻訳・演出:小川絵梨子
出演:織山尚大 村川絵梨 岡本玲 須賀貴匡 近藤隼 津田真澄 坂田聡 長野里美 千葉哲也
制作協力 ゴーチ・ブラザーズ
主催・製作 東京グローブ座
金子差入店

©︎2025「金子差入店」製作委員会
キャスト&スタッフ
出演:丸山隆平
真木よう子/三浦綺羅 川口真奈
北村匠海 村川絵梨 甲本雅裕 根岸季衣
岸谷五朗 名取裕子
寺尾聰
監督・脚本:古川豪
主題歌:SUPER BEAVER「まなざし」(ソニー・ミュージックレーベルズ)
製作:「金子差入店」製作委員会
製作幹事:REMOW
製作プロダクション:KADOKAWA
村川絵梨企画 艶∞ポリス番外公演『それでは登場して頂きましょう』

村川絵梨企画 艶∞ポリス番外公演『それでは登場して頂きましょう』
2024年9月13日(金)~9月16日(月)
会場:ニュー・サンナイ
【チケット】全席自由・税込
当日精算・当日券(Corich!チケット):4,800円+1drink(別途)
チケット一般発売:2024年8月18日(日)10:00~
スタッフ&キャスト
企画:村川絵梨
作・演出:岸本鮎佳
出演:村川絵梨 岸本鮎佳
照明:宮崎絵美子 音響:古川直幸 映像協力:ギークピクチュアズ
演出助手:石川未楽 制作:石本秀一 宣伝美術:三ツ橋勇二
助成:公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京
企画・制作:艶∞ポリス/株式会社アミューズ
主催:艶∞ポリス
TBS系火曜ドラマ『西園寺さんは家事をしない』

スタッフ&キャスト
うちの弁護士は手がかかる

キャスト&スタッフ
出演者:ムロツヨシ 平手友梨奈 吉瀬美智子 菅野莉央 日向 亘/安達祐実 村川絵梨 松尾 諭/大倉孝二 酒向 芳 戸田恵子 江口のりこ 他
脚本:服部 隆、おかざきさとこ、西垣匡基、中園勇也
プロデュース:金城綾香 江花松樹
演出:瑠東東一郎/相沢秀幸
制作・著作:フジテレビ