「人の魅力」にフォーカスしたエンタメメディア
楽曲世界を光と影で美しく表現した監督は金野恵利香
2026.05.26 00:25
この記事の画像・動画(11点)
関連記事
櫻坂46が、6月10日(水)に発売する両A面シングル『Lonesome rabbit / What’s “KAZOKU”?』のジャケットアートワークを公開した。 上田マルコがディレクションを担当した今作のアートワークのコンセプトは“チーム”。チェスを連想させる空間に佇むスタイリッシュなメンバーが印象的で、MUFGスタジアム(国立競技場)公演を経て、グループ全員での結束力や魅力が詰まったビジュアルとなっている。 TYPE-Aの表紙を飾るのは、「Lonesome rabbit」「What’s “KAZOKU”?」両曲でセンターを務める二期生・森田ひかるの堂々たる立ち姿。なおTYPE-DはBACKS… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/05/86869/"></a>
#櫻坂46
櫻坂46が、6月10日(水)に発売する15thシングル表題曲「Lonesome rabbit」のMusic Videoを公開した。 今作のセンターは二期生・森田ひかる。表題曲でセンターを務めるのは11thシングル「UDAGAWA GENERATION」ぶりで、両A面となる15thシングルではもう一曲の表題曲「What’s “KAZOKU”?」でもセンターを務める。 公開されたMusic Videoは、シンプルな色味で、櫻坂46の武器であるダンスパフォーマンスによりフォーカスした作品。今作についてセンターの森田は「ロックな曲調で、ダンスも過去最高難易度。私たちも苦戦しながらもみんなで… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/05/86556/"></a>
#森田ひかる#櫻坂46
櫻坂46が、4月11日(土)・12日(日)の2日間開催した「5th YEAR ANNIVERSARY LIVE」の中盤で披露されたダンスパフォーマンス映像を公開した。 このパートのコレオグラフィーを手がけたのは、最新シングル『The growing up train』の活動をもって卒業を発表している二期生・武元唯衣。左右に分かれて鏡写しのように見えるシンメトリーな振り付けや、椅子やドア、照明器具を用いた演出で、櫻坂46らしい魅力的なダンスパフォーマンスを存分に堪能できる映像となっている。 また、グループは本公演終演後に坂道グループとして初となる両A面シングル『Lonesome rabbit /… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/85384/"></a>
櫻坂46が、MUFGスタジアム(国立競技場)にてグループの周年を記念する“アニラ”こと「5th YEAR ANNIVERSARY LIVE」を4月11・12日の2日間に渡り開催。坂道グループでの国立競技場での単独公演は初であり、櫻坂46並びにBuddies(櫻坂46のファンの総称)にとっても、もちろん史上最大のステージであった。この公演のリピート配信を前に、ここで改めてグループとBuddiesが共に歩み、そして刻んだ5周年の軌跡の奇跡、2日目の公演について振り返ってみたいと思う。 4月12日、途轍もない規模の会場に途轍もない人数のBuddiesが集結していた。その数、2日間で計14万人とのこと… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/85158/"></a>
#ライブレポート#櫻坂46
3月11日(水)に14thシングルをリリースする櫻坂46が、村山美羽がセンターを務めるBACKSメンバー楽曲「ドライフルーツ」のMusic Videoを公開した。 櫻坂46とは初タッグとなるISSEI TERADAが監督した今作は、新鮮な姿からドライになってしまった自分たちが、確かに凝縮された味や愛をかみしめながら歩き、踊り続ける姿を描いた作品。テレビ、水槽、マネキンという3シーンの中でそれぞれのメンバーが踊るシーンでは、閉鎖的・無機質といったドライな世界観を表現している。 また、Music Videoの公開と同時に「ドライフルーツ」の楽曲ストリーミング&ダウンロード先行配信もスタート。櫻坂4… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/03/82136/"></a>
#村山美羽#櫻坂46
ランキング
1
2026.05.21 21:20
2
2026.05.23 16:30
3
2026.05.24 17:00
4
2024.04.08 17:00
5
2026.05.13 08:00
6
2026.02.03 19:00
7
2026.05.20 08:00
8
2026.02.21 19:00
9
2026.02.24 19:00
10
2026.02.15 18:30