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映画『チルド』で共演した二人はなぜストレスに縛られない? 「面倒くさいからこそやる意味がある」唐田えりか×くるまの心が動く“仕事”とは
2026.08.13 18:00
唐田えりかと、くるま。芝居と笑いの世界に身を置く二人は、一見するとまるで接点がないように思える。だが、実は日頃から交流があり、撮影の間も横に並びながら息つく間もなくずっと話し続けている。まさに気の置けない友人同士だ。 そんな二人が出演したのが、公開中の映画『チルド』。とあるコンビニ・エニーマートを舞台に、単調な毎日の中で少しずつ心の均衡が壊れていく姿を描いた、まさに現代の労働社会に対する強烈なサティリカルムービーだ。 なぜ人は働くと心を病んでしまうのか。仕事とストレスをテーマに、唐田えりかとくるまの二人に語ってもらった。 えりかは芸人の話にめっちゃ笑ってる人 ──お二人はもともとお知り合いだっ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/08/90301/"></a>
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ドラマ『野球少女鷲尾』の裏話から隠れた素顔にたっぷり迫る 乃木坂46・同期コンビの最新の関係性は?川﨑桜×小川彩が明かす互いの推しポイント
2026.08.05 18:00
5月に3代目キャプテン・梅澤美波が卒業し、新体制へと引き継がれた乃木坂46。時期を同じくして、それぞれ大学卒業と高校卒業という、個人としても大きな節目を迎えたのが5期生の川﨑桜と小川彩だ。 そんな2人が俳優として出演したドラマが、FOD SHORTにて全60話配信中の『野球少女鷲尾』。『乃木坂46のオールナイトニッポン』で誕生した名物キャラクターをオリジナルストーリーでドラマ化した作品で、川﨑は主人公・鷲尾史保、小川はそのバイト仲間・金森凜を演じている。 2人が出会い、それぞれの“好き”と向き合いながら成長していく姿を描いた本作。これは、春まで隠れた努力を重ねてきた彼女たちへ神様から贈られたプ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/08/89809/"></a>
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映画『ひとりたび』で描いた30代のリアルな帰郷願望とは? 「年を重ねた今のほうが、素直になれる」岡本玲×石橋夕帆が分かり合う同世代の心地よさ
2026.07.07 18:00
同じ時代を生きてきたという事実は、それだけで人と人の距離をぐっと近づける。 1991年生まれの岡本玲。1990年生まれの石橋夕帆。同世代の二人がタッグを組んだ映画『ひとりたび』は、今の二人だから描ける30代女性の停滞と再出発を描いた等身大の物語だ。 10代の頃のように無敵にはなれず、20代の頃のようなパワーもない。かと言って40代のような自信と開き直りを身につけるにはまだ幼い。そんな30代という年代を二人はどう捉えているのか。平成1桁世代にはたまらない共感ワード満載のガールズトークが始まる。 30代前半って “幸せの形”を目にする世代 ──まずは今回お二人がタッグを組むことになった経緯からお聞… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/07/88716/"></a>
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最新主演作『NEW GROUP』で向き合った自分らしさとは 「映画づくりは壮大な文化祭」山田杏奈が明かす、現場での流儀と個性論
2026.06.24 19:00
ハリウッドの大手マネジメント会社と契約を結んだことが話題を呼んでいる新世代の才能・下津優太。その監督最新作『NEW GROUP』が公開された。 今回、下津が選んだ題材は組体操。学校の校庭で突然一人の生徒が組体操を始めた。一人、また一人と参加者が増え、やがて校庭には巨大な人間ピラミッドが──。その奇異な光景から炙り出されるのは、この社会に蔓延する同調圧力や群集心理の暴走だ。 山田杏奈は、そんな狂気に満ちた集団社会と対峙する主人公・愛を演じている。自らを「量産的」と語る彼女は、個性というものをどう捉えているのか。そこには愛らしいベビーフェイスとは対照的な、タフな気骨とクールな知性があった。 日体大… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/06/88018/"></a>
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『山口くんはワルくない』ヒロインと共感する意外な素顔とは 髙橋ひかるにとっての“ピュアな人”。転機を振り返り語る、思いを言葉にする大切さ
2026.06.09 19:00
関西弁全開でツッコミを入れたり、明るく笑う。女優・髙橋ひかる。ドラマや映画での演技が光る一方で、バラエティでの天真爛漫な姿を印象に持っている人も多いだろう。 そんな彼女が映画『山口くんはワルくない』で演じたのは、ヒロインとして恋に夢見る平凡な女子高生・皐。映画では、ムードメーカーや派手な同級生とは少し距離を置く皐とコワモテの転校生・山口くん、そこにイケメン男子・石崎も加わった恋のトライアングルが繰り広げられる。 皐と髙橋の持つ雰囲気は一見似ていないように感じるも、皐について髙橋は「気持ちがよくわかる」という。高校生役で挑む、大好きな王道ラブコメ。本作で彼女がつかんだもの、また皐との共通点とは─… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/06/87323/"></a>
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映画『Erica -エリカ-』がくれた変化とは?素顔で語る近況も 「人生をより豊かなものにしたい」林芽亜里が探求する20歳の青春
2026.05.19 18:00
演技というものについて、そして今関心のあるものについて、目を輝かせながら答える。現在20歳の林芽亜里が口にする言葉たちは、どれも飾ったところがなくて等身大だ。俳優としてのキャリアはまだ2年ほどだが、一つひとつの作品との出会いが彼女の人生に変化をもたらしてきた。 そんな林が映画に初出演。宮岡太郎監督の『Erica -エリカ-』にて、ヒロインにしてタイトルロールのエリカを演じている。普段は可憐な女性だが、ときに狂気をのぞかせる、かなりエキセントリックなキャラクターだ。本作でもまた、新たな気付きや変化があったという。 はじめての映画作品を通して、林の人生はどのように広がっていったのか。芸能界デビュー… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/05/86424/"></a>
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映画『鬼の花嫁』で演じたヒール役に込めた仕掛けとは 唯一無二になるために、大事なのは“今”。片岡凜の自分と非自分を楽しむ心
2026.04.13 18:00
異次元な人間でいたい。はにかむように笑って、彼女はそう宣言した。 2022年のデビュー以来、加速度的に注目を高める片岡凜。そのユニークなキャラクターはもちろん、ドラマや映画で見せる鮮烈な存在感は、文字通り異次元。他の誰にも似ていない唯一無二の道を、彼女はもうすでに歩みはじめている。 公開中の映画『鬼の花嫁』で演じるのは、ヒロイン・柚子の妹である花梨。“妖狐”のあやかし・瑶太の花嫁として、権力を笠に柚子を攻撃し続ける花梨だが、柚子が“鬼”の一族の次期当主・玲夜に見初められたことから、立場は逆転。花梨は、柚子に嫉妬の炎を燃え上がらせる。 欲望によって、人は鬼よりも恐ろしい生き物になる。だが、片岡自… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/83859/"></a>
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映画『ザッケン!』での共演を経て語りあう10代俳優の本音 中島瑠菜&大島美優に聞く究極の選択、今の二人は“上手さ”と“楽しさ”どっちを選ぶ?
2026.04.09 18:00
夢中になれるものがあるだけで、青春はキラキラと輝きはじめる。 東京都立日比谷高校に実在する部活動・雑草研究部をモチーフに、上村奈帆・モノガタリラボが原作を開発した漫画『ザッケン!』が、原作者自らによる脚本・監督で映画化。好きなこともやりたいこともわからなかった高校1年生の杉野ゆかりと、心の底から雑草を愛しているちょっと変わり者の同級生・徳田みみ(通称:ドクダミちゃん)によるピュアで瑞々しい青春の日々がスクリーンで描かれていく。 ゆかりを演じるのは、映画『TOKYOタクシー』の好演で第49回日本アカデミー賞 新人俳優賞に輝いた映画界の新星・中島瑠菜。みみを演じるのは、日曜劇場『マイファミリー』で… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/83857/"></a>
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ディズニー&ピクサー『わたビバ』参加への喜びと共感を語る 芳根京子の笑顔を支える思考術。心をポジティブで満たす、母ゆずりのメソッドとは
2026.03.24 19:00
屈託のない笑顔で取材現場に現れ、まるで壁なんてないように人懐っこく周りとの距離を縮めていく。その天真爛漫な様子を眺めていたら、なんだか彼女があいくるしい小動物のように見えてきた。 ディズニー&ピクサーの新作『私がビーバーになる時』で芳根京子が演じたのは、小さい頃から動物が大好きな大学生・メイベル。おばあちゃんとの思い出がつまった森が、高速道路の建設によって壊されてしまうと知ったメイベルは、大切な場所を守るために奮闘。ビーバーとなって、森の動物たちと共に大騒動を巻き起こす。 好きなものに一直線。感情豊かでパワフルなメイベルに対し、芳根京子は「共感できた」と語る。確かにくるくる変わる表情は、キュー… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/03/82946/"></a>
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日曜劇場『リブート』でも注目の28歳が明かす今の原動力 リアルさと重厚さ、どちらの芝居もできるように。中川大輔が自分に課した新たな目標とは
2026.03.22 17:00
184cmの長身に、子どもみたいにあどけない塩顔スマイル。クールに見えて、実はぽわぽわとした空気をまとう愛され男子。そのギャップの深さに足をとられ、気づけば中川大輔から抜け出せなくなっているファンが急増している。現在は、日曜劇場『リブート』に出演中。鈴木亮平扮する儀堂歩の直属の部下・寺本恵土を演じている。 俳優として、連ドラデビューから7年。着実にステップアップを続ける28歳が、1月期ドラマの話題を独占する人気作で見つけた目標とは──。 15年後には、僕も亮平さんみたいな人に ──日曜劇場といえば、数々のヒット作を生み出した人気のドラマ枠。中川さんにとっては、本作が初の日曜劇場となります。&n… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/03/82531/"></a>
