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プロデューサー業に挑む心境とソロ活動の現在地とは 「私を踏み台にしてくれてもいい」カンナギマロが語る、生涯アイドルに携わる覚悟
2026.04.27 18:00
カンナギマロがプロデュースを手掛けるアイドルグループのオーディション募集が開始された。カンナギは、スマイレージ/アンジュルム、ZOCと10代の頃から長きに渡ってアイドル活動を行い、現在はソロアーティストとして活動中。申し分のないキャリアを誇り、アイドル愛の深い彼女がプロデューサーとなる新たなアイドルグループ、という意味でもこのオーディションの注目度はとても高いものになるのは間違いない。インタビューでは、初めてアイドルグループのプロデュースを手掛けることになった経緯、カンナギのアイドルに対しての熱い思い、そして現在の活動などをたっぷり語ってもらった。 初期スマイレージのイメージを取り入れたい ─… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/85019/"></a>
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『映画 えんとつ町のプペル』で西野亮廣から学んだ姿勢とは 「ハッピーなフィクサーになりたい」MEGUMIがエンタメの作り手として女性に届けたいこと
2026.04.21 18:00
西野亮廣が制作総指揮・原作・脚本を手がける『映画 えんとつ町のプペル』の新作『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』が公開中。主人公・ルビッチが新たな相棒・異世界ネコのモフと共にもう一度プペルに会うまでを描いた本作で、もとになったのは西野の相方・カジサック(梶原雄太)が失踪した際のキングコングの物語だという。そんな西野の実体験が、普遍的なテーマと愛らしいキャラクターたちによって、みずみずしい劇場アニメに生まれ変わった。 ルビッチの相棒・モフを演じたのはMEGUMI。西野とはテレビに出るようになった時期が近かったことから、“同級生”のような関係と語る。そんな同級生として、同じ映像クリエイタ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/04/84695/"></a>
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新しい学校のリーダーズ10周年を経て模索中の“広げ方”とは 初めて作品に残せた、これまで絶対に見せなかった自分。SUZUKAが“挑戦”に求める破壊と進化
2026.01.23 18:00
新しい学校のリーダーズのSUZUKAがアニメ映画で声優、しかも主演?一報を目にした時の驚きは実際の作品で納得に変わった。彼女が声優に初挑戦したのは、『マクロス』『アクエリオン』シリーズをはじめ日本を代表するアニメーション監督・デザイナーの河森正治監督が自身初のオリジナル長編映画として挑んだ『迷宮のしおり』。現実とスマホの中の世界が交錯する、今生きている私たちがまさに直面しているテーマを描いた作品だ。しかもSUZUKA演じる前澤栞は周囲の目やSNSの反応を常に気にして自分のやりたいことを見つけられずにいる女子高生という、意外な役どころ。この挑戦の理由は単純じゃなさそうだ。 リーダーズの結成10周… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/79963/"></a>
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豪華客演を迎えた楽曲群の制作秘話、独自の活動観に迫る Bimiがメジャー初アルバムで弔った過去と背負った未来 “地続き”の俳優業で磨いた感覚とは
2025.07.02 18:00
廣野凌大の音楽プロジェクト・Bimiのメジャー1stアルバム『R』が4月にリリースされた。現在Bimiはそれを記念したツアーを敢行中で、ファイナルを7月6日にSpotify O-EASTにて迎える。 “Restart”、“Replay“、“Reborn”といった意味をアルバムタイトルに込めた『R』では、彼がこれまで磨いてきたヒップホップに加えて、リミックスという形での過去作の再解釈や元々好きであったというパンクロックの導入、もう一つの顔である俳優業を通じて出会った人とのコラボレーション楽曲など、彼がここまで歩んできた27年分の轍がさらわれている。そしてその轍は、かつて夢見ていた理想像と今の姿に… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/07/69666/"></a>
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『ルックバック』で声優に初挑戦した注目俳優2人の今に迫る 自分たちには“これ”しかない、河合優実と吉田美月喜が感じる俳優として生きる楽しさ
2024.07.05 18:00
映画『あんのこと』やドラマ『不適切にもほどがある!』への出演で話題を呼んだ河合優実と、ドラマ『ドラゴン桜2』で注目され、映画『あつい胸さわぎ』『カムイのうた』など主演作が立て続く吉田美月喜。ここ1〜2年でドラマに、映画に、舞台に……とボーダレスに活躍を続ける、まさに“旬”の若手俳優2人といえるだろう。 この2人がダブル主演を務めるのは、『チェンソーマン』で一躍エンタメ界を席巻した藤野タツキの同名漫画が原作の劇場アニメ『ルックバック』。河合演じる藤野と吉田演じる京本、“漫画”で結びついた2人の少女の情熱と、やがて訪れる運命を描いた注目作だ。 初挑戦となった声優仕事の思い出や作品のこと、演じるとい… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2024/07/46908/"></a>
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渡辺みり愛のソラ模様 ゲスト付き!メイドさんになっちゃった…?
第15回 2024.06.29 18:00
やってまいりました。メイドカフェ第二弾!! 次はなんとなんと、私が…メイドさん体験!!!!! この私がですよ。普段そんな可愛い格好なんてぜーったいに拒むような私ですが、やってしまいました。乃木坂46の時に、実は一度だけメイドさん体験をした事があるのですが今回あらためて、しっかり一からレクチャーしていただきました。メイドさんの所作や言葉などを、細かく教えていただくのは初めてでした。 そしてなんと今回はお客様役として私のマブである横川夢衣ちゃんに来てもらいました!本当にありがとう。 さて、まずは衣装を着るところからですが…なんか、、似合っている気がしません()昔の私だったら、に、似合っていたかな…… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2024/06/46592/"></a>
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2nd EP『Grab the World』に投影した内面と人生を語る “表現者”前田佳織里が目指すもの、経験値を糧にさらなる挑戦の未来へ
2024.06.07 18:00
声優活動だけにとどまらず、音楽、役者業、バラエティ、日本酒プロデュースなど多岐にわたり精力的に活動を行う前田佳織里が、4曲入りの2nd EP『Grab the World』をリリースした。彼女のパワフルかつフレキシブルで、凛々しさと可愛らしさを兼ね備えたキャラクターだけでなく、声優として培ってきたスキルも活きた楽曲群は、彼女のこれまでの人生があってこそ完成したと言っていいだろう。今年3月には初のファンミーティングを行い、エンターテイナーとして新たなフィールドを開拓し続ける彼女に「表現」への思いを聞いた。 もともと下剋上精神は強いほう ──前田さんは今年3月に初のファンミーティング「1st fa… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2024/06/45310/"></a>
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新作主演映画『若武者』で向き合った自身の内面とは 見たことがないような役ほど、面白い。俳優・坂東龍汰が多くの顔を見せる理由
2024.05.27 17:30
ときに鬱屈した青年を演じていたかと思えば、キラキラした恋愛ドラマで「憧れの存在」として登場し、一方で凶悪な犯罪者役も。観るたびにその役柄は幅広くクルクルと代わる今注目の若手俳優、果たしてどんな人なのだろう?……そんなこと思いながら対峙した俳優・坂東龍汰は、軽快な口調でオープンにいろいろと話してくれる“好青年”で。二ノ宮隆太郎監督の新作『若武者』で彼が演じた、日常に疑問と鬱屈した感情を持っている「渉」という役とのギャップに驚かされ、同時に俳優としての技量をまざまざと実感させられる。 現在、そして今後も出演作品の公開が相次いでいる彼が、俳優として直面していることとは? 坂東龍汰の“今”を聞いてみた… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2024/05/44923/"></a>
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渡辺みり愛のソラ模様 萌え萌え…きゅん?
第14回 2024.04.27 17:00
本日は念願のメイドカフェです!!メイドカフェ実はお客様として行くのは初めてでずっと行ってみたかったんです。乃木坂46に所属していた時に一度だけ、お仕事でメイドさん体験をさせていただいた事がありました。 かと言ってプライベートで1人で行くにはハードルが高く感じてしまっていまして、「エッセイでいけるのでは…?」と何とも邪な考えをして、お願いしてしまいました!!!!笑 そんな私のわがままを聞いてくださり、スタッフさんが連れて行ってくださいました。「あっとほぉーむカフェ」さん。 入った瞬間からメイドさんの世界に取り込まれました。本物の「おかえりなさいませ♡お嬢様♡」が聞けました。ありがとうございます。… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2024/04/43884/"></a>
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映画『レディ加賀』が生んだ絆とそれぞれの現在地を語る 松田るか&中村静香、“経験”に全力で挑む2人が切り開いていく未来
2024.02.10 17:00
石川県の加賀温泉郷を舞台に、旅館の若女将たちがタップダンスにチャレンジすることで温泉街を盛り上げていく……という映画『レディ加賀』。出演者たちによる迫力のタップダンスシーンなど見ごたえのある場面が多い今作で、女将修行に励む新米女将を演じた中村静香と松田るかもまた、初のタップダンスに挑戦した2人。近年、俳優としてさまざまな作品での活躍が目立つ2人が語る、撮影現場での思い出、そしてお互いと“これから”について。 “強化合宿みたいな撮影現場”で培った絆 ──映画には本格的なタップダンスシーンも多く、これはキャストのみなさんは大変だったのでは思いましたが……このお話のオファーが来たときはいかがでしたか… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2024/02/40391/"></a>