⽇⾼由起⼑
2003年9⽉30⽇⽣まれ、⼤阪府出⾝、神奈川県育ち。
⾼校卒業後にモデルとして活動を始め、演技未経験ながらオーディションを経て、2024年公開の映画『HAPPYEND』(2024年)で主演に抜擢。スクリーンデビューにして主演を務め、⼀躍注⽬を集めた。その後は、ドラマ『東京サラダボウル』(NHK・2025年)、連続テレビ⼩説『あんぱん』(NHK・2025年)、連続テレビ⼩説『ばけばけ』(NHK・2025年)、『僕達はまだその星の校則を知らない』(KTV/CX・2025年)や、『ESCAPE それは誘拐のはずだった』(NTV・2025年)など話題作への出演が続き、俳優として着実にキャリアを重ねている。さらに、韓国語が堪能で、⽇本と韓国の両国で活動の幅を広げている。モデルとして培った存在感と、瑞々しい感性を⽣かした演技で、今後の⾶躍が期待される若⼿俳優のひとり。
舞台『⼆階堂朝陽は助けに来る』

舞台『⼆階堂朝陽は助けに来る』ティザービジュアル
スタッフ&キャスト
作・演出:細川 徹
出演:千葉雄⼤、⼾塚純貴、牧島 輝、坂元愛登、
篠原悠伸、⽇⾼由起⼑、⼤⽔洋介(ラバーガール)、皆川猿時