Leina
人の弱さや醜さ、美しさ儚さを描写し、聴く人全員を抱きしめるように歌う21歳のシンガーソングライター。
「どうでもいい話がしたい」「うたたね」がバイラルヒットし、ティーンを中心にファンダムを拡大。
2024年に自身初となるフルアルバム「愛の産声、哀の鳴き声」をリリース。
同年開催した全11公演のツアー「Leina Live Tour 2024-2025 “愛の産声、哀の鳴き声”」では初日の東京公演をソールドアウトさせたほか、2025年3月にはKT Zepp Yokohamaにて最終公演を大成功に収める。
韓国では2024年11月に開催されたフェス「WONDERLIVET 2024」にて約5,000人を動員、2025年1月には自身初の韓国でのワンマンライブを行い、700キャパをソールドアウト。
2025年4月リリースの「medicine」ではSNSを中心にバイラルヒットを記録し、TikTok再生回数は2億回を突破。
2025年9月、EP「Blue age」をもってメジャーデビューし、翌年3月からは台北やソウル2daysを含む全5箇所6公演のツアー「Leina Live Tour 2026 “Jellyfish”」を開催。
東京・Zepp DiverCity (TOKYO)や大阪・なんばHatch等を大成功に終え、台北とソウル公演は即日ソールドアウトするなど国内に留まらず海外でも活動の幅を広げならがら、
4月には自身初のアニメタイアップとなるTVアニメ『日本三國』エンディング・テーマとして「誓い」を書き下ろし、話題を集める。
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2人の恋が動き出す本予告解禁、主題歌はLeina書き下ろし曲黒川想矢×キム・ジアン共演『3ミリの恋』追加キャストに荒木飛羽、早瀬憩、チャン・ヘジンら7名
2026.09.10 07:00
主演に黒川想矢、共演にキム・ジアンを迎え11月6日(金)に公開される日韓共同製作映画『3ミリの恋』の本予告映像とポスタービジュアル、追加キャストが解禁された。 監督を務めるのは、在日韓国人3世の全辰隆(チョン・ジニュン)。日本と韓国の歴史的背景を抱える男女を描いた短編映画『ミヌとりえ』で山形国際ムービーフェスティバル2022のグランプリを受賞するなど、短編作品で国内外の評価を確立してきた新鋭で、本作が初の長編にして商業デビュー作となる。主演を務める黒川想矢は『国宝』『怪物』など話題作に次々と出演し、存在感を増し続ける注目若手俳優。ヒロインを演じるキム・ジアンは、韓国で動員1,000万人超えを達… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/09/91906/"></a>