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伊藤銀次

シンガーソングライター・作詞作曲家・アレンジャー・音楽プロデューサー・ギタリスト。1950年12月24日、大阪府池田市生まれ。1972年"ごまのはえ"(のちに"ココナツ・バンク"に改称)として『留子ちゃんたら』でメジャーデビュー。

その後、山下達郎、大貫妙子らと共に"シュガー・ベイブ"に在籍。1975年名曲『DownTown』を山下達郎と共作。1976年大瀧詠一、山下達郎と『NIAGARA TRIANGLE Vol.1』をリリース。

アレンジャー/プロデューサーとして沢田研二、アン・ルイスなど数々のアーティストを手掛ける。1982年『笑っていいとも!』のテーマソング『ウキウキWatching』の作曲、1989年『イカすバンド天国』審査員として広く知られる。90年代はプロデューサーとしてウルフルズを大ヒットさせる。

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  • 「東京はいいなあと思っていました」シティポップの立役者・伊藤銀次の名曲回想録

    第1回 2026.08.02 12:00

    来る9月26日(土)、東京のポップミュージックの系譜を現代に蘇らせるというコンセプトのコンサート・イベント「TOKYO POP CHRONICLE」が開催される。元「はっぴいえんど」の松本隆と鈴木茂を筆頭に、金延幸子、ブレッド&バター、伊藤銀次、南佳孝、尾崎亜美、杉真理など、錚々たるアーティストたちがラインナップされた豪華なステージだ。ここではイベントの開催を記念し、出演者を代表して3人の貴重な証言を全3回にわたってお届けする。 第1回に登場するのは、伊藤銀次。伝説のバンド「ごまのはえ」(後のココナツ・バンク)でキャリアをスタートさせ、大瀧詠一や山下達郎らとの出会いを経て、ジャパニーズ・ポップ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/08/89497/"></a>

    #TOKYO POP CHRONICLE#インタビュー#伊藤銀次

TOKYO POP CHRONICLE

TOKYO POP CHRONICLE

2026年9月26日(土) SGCホール有明
開場 15:00/開演 16:00

出演:伊藤銀次/尾崎亜美/金延幸子/清水ミチコ/杉真理/鈴木茂/ブレッド&バター/南佳孝 and more…
ゲストプレーヤー:林立夫(Dr)/小原礼(B)
スペシャルトーク:松本隆/鈴木茂/金延幸子/南佳孝/佐野史郎
House Band:高野寛(G/Vo)/高田漣(G)/伊賀航(B)/坂田学(Dr)/ハタヤテツヤ(Key)/ツヤトモヒコ(Cho)/吉永涼(Cho)

料金(税込):全席指定 14,000円/U-22チケット 7,000円
一般発売:2026年7月4日(土)10:00~

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