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    2026.08.10 04:00

    KAWAII LAB.所属のアイドルグループ・SWEET STEADYの新曲「気味が悪いんだからねっ」のMusic Videoが、本日8月10日(月)20時にプレミア公開されることが決定した。 2026年7月クールに放送中のTVアニメ『レッツゴー怪奇組』のオープニングテーマとなっている本楽曲は、すいすて初のアニメタイアップソング。“こわかわいい”をコンセプトに制作され、どこか不気味さを感じさせるサウンドとポップでキャッチーなメロディが融合した中毒性の高い楽曲となっている。 そして公開されるMusic Videoでは、アニメ『レッツゴー怪奇組』の世界観ともリンクする“こわかわいい”コンセプトを映… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/08/90460/"></a>

    #SWEET STEADY#レッツゴー怪奇組

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    2026.07.24 18:00

    星野源の新曲「好き」が、7月29日(水)0時に配信リリースされることが決定した。 本楽曲は、7月14日(火)よりスタートしたTBS系火曜ドラマ『君の好きは無敵』に書き下ろされた主題歌。初回放送のエンディングで解禁され、リリース前ながらSNSを中心に大きな話題を呼んでいた。 昨年リリースされた6thアルバム『Gen』、映画主題歌として書き下ろされたバラード「いきどまり」から8ヵ月ぶりの新曲となる「好き」は、思わず心が浮き立つメロディと踊り出したくなるグルーヴ、陽光が降り注ぐような生命力に満ちたサウンドを持つ一曲。何かを”好き”になった瞬間の心の動きや、その感情が持つ強い力… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/07/89703/"></a>

    #星野源

  • 平岡海月と佐藤優羽が初選抜入り、センターは正源司陽子 日向坂46が鮮やかな空間で“今”の熱を表現、18thシングル『イチャイチャ虫』新ビジュアル公開

    2026.08.10 10:40

    日向坂46が、9月30日(水)に発売する18thシングル『イチャイチャ虫』の新ビジュアルを公開した。 前作から引き続き二期生から五期生までの14名が選抜入りした今作では、四期生・正源司陽子が表題曲センターを務める。正源司がセンターを務めるのは12thシングル『絶対的第六感』で四期生・藤嶌果歩とWセンターを務めて以来6作ぶりで、単独センターは11thシングル『君はハニーデュー』以来2度目。発表の場となったレギュラー番組・テレビ東京「日向坂で会いましょう」内のインタビューで正源司は、「(2年前の初センターの時と比べて今作は)先輩方が大切に繋いできてくださったものを、私も繋げていきたいという意思が芽… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/08/90467/"></a>

    #日向坂46

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    2026.08.06 18:00

    Creepy Nutsが、来年2月より約12万人を動員する国内アリーナツアー「Creepy Nuts ONEMAN TOUR 2027」を開催することが決定した。 2025年10月には自身初となるアジアツアーを5都市7公演敢行し、2026年4月には「Coachella Valley Music and Arts Festival」出演を皮切りにニューヨーク、シカゴ、メキシコを巡る初の北米ツアーを成功させるなど、世界へ活動の場を広げてきたCreepy Nuts。国境や言語の壁を越えてオーディエンスを熱狂させてきた2人にとって、今回は約1年半ぶりの国内ツアーとなる。 チケットは本日よりCLUB C… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/08/90297/"></a>

    #Creepy Nuts

  • 「TOKYO POP CHRONICLE」特集 「東京はいいなあと思っていました」シティポップの立役者・伊藤銀次の名曲回想録

    第1回 2026.08.02 12:00

    今になって評価されているのが本当に不思議 ──銀次さんは3ヵ月だけシュガー・ベイブに在籍して、その後はりりィさんのバイ・バイ・セッション・バンドを経て、初のソロ・アルバム『Deadly Drive』(1977年)を発表されます。 もともとはマジック・バッグというバンド名義で発表する予定だったのが、レコード会社からソロでやってくれと言われました。自分はギタリストという意識もあったから、何をやっていいのかはっきりと見えていなかったんです。だからセッションっぽい曲が多いんですよ。ギター&ヴォーカルの宿命みたいなもので、ギターも聴かせたいし、歌も聴かせたい。つまりポイントが定まらなくて、セールスもイマ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/08/89497/"></a>

    #TOKYO POP CHRONICLE#インタビュー#伊藤銀次

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