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  • 配信予約キャンペーンでは未公開ライブ写真をプレゼント TenTwenty『夜を飲み干したら』ジャケ写公開、晩酌の心地よいひとときを大瀬良匠がイメージ化

    2026.07.05 00:00

    斎藤宏介と須藤優による2人組バンドTenTwentyが、7月10日(金)に配信リリースするデジタルシングル『夜を飲み干したら』のジャケット写真を公開した。 「夜を飲み干したら」は、テレビ東京ドラマ『晩酌の流儀5 〜夏編〜』のオープニングテーマ。“お酒”をテーマに栗山千明が主演を務める本作のために書き下ろされた同曲は、一日の終わりにふと立ち止まり、自分だけの幸せや心地よい時間を噛みしめる情景を描いた楽曲となっている。 そのジャケットは、大瀬良匠(THINGS.)がデザインを担当。晩酌を楽しむ心地よいひとときや、夕暮れのマジックアワーがもたらす多幸感をイメージして制作された。 また、Apple M… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/07/88636/"></a>

    #TenTwenty

  • メンバーのエモーショナルな表情を捉えた監督は大柿鈴子 乃木坂46・6期生楽曲「命の色」MV公開、長嶋凛桜センターでシリアスなメッセージを表現

    2026.07.19 19:00

    乃木坂46の42ndシングル『是非に及ばず』に収録される6期生楽曲「命の色」Music Videoが公開された。 CDリリースに先がけて7月5日(日)に先行配信された本楽曲。フォーメーションセンターは長嶋凛桜が務め、現在開催中の「乃木坂46 真夏の全国ツアー2026」では長嶋の地元となる北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナにて初披露された。 そのMusic Videoでは、楽曲の持つシリアスなメッセージを美しいロケーションとメンバーのエモーショナルな表情で表現。監督は広告の分野などで活躍する映像ディレクター・大柿鈴子が担当した。 表題曲センターを5期生・一ノ瀬美空が務める42枚目シングル… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/07/89439/"></a>

    #乃木坂46

  • 楽曲流れる本予告、野田洋次郎らのコメントも到着 RADWIMPSの新曲が映画『汝、星のごとく』主題歌に決定、横浜流星×広瀬すずが紡ぐ15年を彩る

    2026.08.03 05:00

    10月9日(金)に全国公開される映画『汝、星のごとく』の主題歌にRADWIMPSの新曲「夕星-ゆうづつ-」が決定し、楽曲の一部を使用した本予告映像が解禁された。 藤井道人が監督を務める映画『汝、星のごとく』は、シリーズ累計170万部を超える凪良ゆうによる同名小説(講談社文庫)を実写映画化した一作。瀬戸内のとある島を舞台に、京都から転校し漫画原作者になる夢を持つ男子高生・青埜櫂(あおの・かい)と、島で生まれ大好きな刺繍を仕事にしたいと願いながら母親と暮らす女子高生・井上暁海(いのうえ・あきみ)が出会い恋に落ちるも、それぞれの抱える運命に翻弄され選択を迫られる15年間が描かれる。 W主演キャストに… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/08/90099/"></a>

    #RADWIMPS#広瀬すず#横浜流星#藤井道人

  • 8月7日に最速先行開始、昨日には突如公開された動画も話題に XGの2ndワールドツアーファイナルは東阪ドーム4日間、1夜と2夜を異なるコンセプトで開催

    2026.07.24 18:30

    7人組アーティストグループ、XGが、2度目のワールドツアー「XG WORLD TOUR: THE CORE」のファイナル公演を東京ドーム・京セラドーム大阪にてそれぞれ2日間ずつ開催することを発表した。 今年2月のKアリーナ公演(横浜)からスタートした本ツアーは今月バンコク公演とマニラ公演を終え、今後はアジア、ヨーロッパ、オーストラリア、北米公演を開催予定。本日発表された東阪ドーム4公演を含めると計35公演のツアーとなり、ファイナルでは各会場1日目が「XG WORLD TOUR: THE CORE FINAL “1”(読み:ワン)」、2日目が「XG WORLD TOUR:… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/07/89707/"></a>

    #XG

  • 「TOKYO POP CHRONICLE」特集 「東京はいいなあと思っていました」シティポップの立役者・伊藤銀次の名曲回想録

    第1回 2026.08.02 12:00

    「DOWN TOWN」は本当は“アップタウン”の歌なんです ──シュガー・ベイブと関わり始めるのもこの頃からですか。 ちょうどその頃に山下(達郎)くんと知り合いました。「グッド・ナイト・ベイビー」のヒットで知られるザ・キング・トーンズがアルバムを作るから曲を書いて欲しいって言われたんです。それで、スモーキー・ロビンソン&ザ・ミラクルズみたいに踊りながら歌える曲があったらかっこいいなと思って、“DOWN TOWNへ繰り出そう”っていうサビができたんですよ。ところが、Aメロができなくてどうしたものかと思っていたんですが、そういえば山下くんも依頼されているって言っていたことを思い出して、それ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/08/89497/"></a>

    #TOKYO POP CHRONICLE#インタビュー#伊藤銀次

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