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  • 映画『結局珈琲』の主演秘話、最新アルバムに込めた想いも 藤原さくらが“感覚”に見つけた自分自身、思考の先でたどり着いた「人生の味わい」とは

    2026.02.21 17:00

    悲しい感情もちゃんと味わえるようになった ──ロケ地の下北沢は藤原さんにとってどんな場所ですか? 下北沢自体はよく行くんですよね。最近も下北沢の劇団員の役をドラマで演じていて(ドラマ『未来のムスコ』)、『結局珈琲』のあとも下北沢で撮影があったりしたので、空き時間にこはぜ珈琲でコーヒー買って帰ってくるみたいなことも(笑)。なんだろうな、新しいと古き良きが混在している面白い場所に今なってますね。 それこそ店長役の柄本(時生)さんは実家が下北の方なので、そういう人はまた違う感覚があるのかもしれないんですけど。歩いてる人達も古着だったり、思い思いのファッションを楽しんでるし、他にはない独特な雰囲気のあ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/02/81363/"></a>

    #インタビュー#結局珈琲#藤原さくら

  • 楽曲は3月29日初OA、コラボイラストと新アー写も公開 宇多田ヒカルがアニメ『ちびまる子ちゃん』新ED主題歌担当、タイトルは「パッパパラダイス」

    2026.03.05 05:00

    宇多田ヒカルが、アニメ『ちびまる子ちゃん』の新エンディング主題歌に新曲「パッパパラダイス」を書き下ろしたことが発表された。 1990年の放送開始以来、大人から子供まで幅広い世代に愛されている国民的アニメ『ちびまる子ちゃん』(毎週日曜18時~18時30分に放送中)。これまで『ちびまる子ちゃん』ではさまざまなアーティストによる12作のエンディング主題歌が使用されてきたが、今回のコラボは「ちびまる子ちゃん」サイドからのオファーにより実現した形となる。 新曲「パッパパラダイス」は、3月29日(日)放送の「桜咲く みんなに幸あれ!春の1時間スペシャル」のエンディングにて初オンエアが決定。また、アニメの世… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/03/82004/"></a>

    #ちびまる子ちゃん#宇多田ヒカル

  • Adoに提供した映画『沈黙の艦隊』主題歌をセルフカバー 宮本浩次「俺と、友だち」プロジェクト初作品より「風と私の物語」がMV化、監督は山田智和

    2026.03.04 20:00

    宮本浩次が、山田智和監督による最新Music Video「風と私の物語」をYouTubeで公開した。 「風と私の物語」は、映画『沈黙の艦隊 北極海大海戦』の主題歌として宮本がAdoに書き下ろした楽曲。2月25日(水)に発売となった宮本の新たな音楽プロジェクト「俺と、友だち」の初作品『俺と、友だち』にも、今回Music Videoが制作された本楽曲のセルフカバーが収録されている。 「俺と、友だち」の初作品では、同プロジェクトがスタートする貴重な瞬間を映像、音源、写真でパッケージ。Blu-rayにはプロジェクトの第一歩となった下北沢SHELTER公演をフル収録し、CDには「風と私の物語」に加え、気… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/03/81994/"></a>

    #宮本浩次

  • 5周年イヤーを飾る新ビジュアルのコンセプトは“あけぼの” BE:FIRSTが9枚目シングル発表、表題曲は真骨頂のHIP HOPナンバーでMANATOソロ曲も収録

    2026.02.15 18:30

    6人組ダンス&ボーカルグループBE:FIRSTが、自身9枚目のシングル『BE:FIRST ALL DAY』を5月6日(水)にリリースすることを発表した。 国内4大ドームツアー、アメリカ・アジア・ヨーロッパの全12都市を回る昨年の初ワールドツアーを経て、全10都市を回る全国ファンミーティングアリーナツアーを本日完走したBE:FIRST。今年5月に開催するスタジアムライブはチケット一般発売3分で完売となり、2月6日(金)に公開された3作目のドキュメンタリー映画『BE:the ONE -START BEYOND DREAMS-』も大ヒットを記録するなど、デビュー5周年イヤーに突入し注目度を増し続けて… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/02/81224/"></a>

    #BE:FIRST

  • PENTAGONからソロへ、2年ぶり日本公演を控えた想いとは 「一緒に自由を感じてほしい」KINOがアーティスト、プロデューサー、実業家として描く人生戦略

    2026.03.03 19:00

    作品から僕の人生が感じられたらいい ──ここからは、現在進行形の曲作りについて伺いたいと思います。ソロ作のクレジットを見ると、共作が多いようですが、今は、どのような曲作りのスタイルなんですか。 曲によるんですけど……、基本的にはまず、作家陣とミーティングをして、「こういう曲を作りたい」というすり合わせをします。その後に一緒にスタジオに入ってスケッチを作ってみます。そのスケッチを元に各人が自分のスタジオでトップライン、歌詞、アレンジと自分の得意分野を分業して、オンラインを介して曲に仕上げていきます。僕はそれをメインプロデューサーとしてコントロールしていく感じですね。 ──プロデューサーとして曲作… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/03/81852/"></a>

    #KINO#インタビュー

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