Bezzy[ベジー]|「人の魅力」にフォーカスしたエンタメメディア

「人の魅力」にフォーカスしたエンタメメディア

PARTNERS

RELATED TOPICS関連記事

  • “最も強い炎による沈静”を示すタイトルを掲げ初の夏開催 君島大空が新たに合奏形態でのライブハウスツアー発表、全10公演でファイナルは独奏との二日間

    2026.06.02 17:00

    ソングライター/ギタリストの君島大空が、バンド編成を指す“合奏形態”による全国ライブハウスツアー「SUPER BLUE TRANQUILIZER」の開催を発表した。 合奏形態としては約1年ぶりとなり、自身初の夏開催となる今回のライブハウスツアー。名古屋・石川・福岡・広島・仙台・札幌・香川・大阪の8都市を巡り、ファイナルの東京・LIQUIDROOMでは独奏と合奏形態による2日間公演を開催する。 昨年から今年にかけてホール公演を成功させ、その表現のスケールを大きく広げてきた君島大空の合奏形態。そんな流れを経て届けられる「SUPER BLUE TRANQUILIZER」は、タイトルに掲げられた“最も… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/06/87281/"></a>

    #君島大空

  • 収録曲「うるさ」は5月20日先行配信、コメントも到着 Ayaseの初EP『dialogue』配信決定、ノンタイアップ&オールセルフプロデュースした5曲入り

    2026.05.18 20:00

    Ayaseが、ソロシンガーソングライターとして初となる5曲入りEP『dialogue』を5月27日(水)に配信リリースすることを発表し、ジャケット写真と新たなアーティスト写真が公開された。 YOASOBIのコンポーザーとして国内チャートを席巻し、グローバルでも目まぐるしい活躍を見せるAyase。初共演が話題となったLiSA×Uru「再会」をはじめ、Hey! Say! JUMP「千夜一夜」や森七菜「深海」、LiSA「往け」などさまざまなアーティストへの楽曲提供も行っている。また、ボカロ楽曲を自身が歌唱するセルフカバーにも定評があり、「夜撫でるメノウ」はストリーミング1億再生を突破。さらに2024… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/05/86486/"></a>

    #Ayase

  • 1989年の日比谷野音LIVEを収めた初期Xの貴重映像 X JAPANの未公開MVが本日より順次YouTube解禁、第一弾は「紅」「X」の2作品

    2026.05.29 12:00

    X JAPANのこれまでYouTubeで未公開だった過去曲のMVが順次解禁されることが決定し、第一弾として1989年6月10日に行われた日比谷野外音楽堂のLIVE映像から 「紅」 と 「X」 の2曲が公開となった。 この映像は、同年4月21日にアルバム『BLUE BLOOD』でメジャーデビューしたのちに行われ、バンドの爆発的なパフォーマンスでオーディエンスと熱狂的な一体感を巻き起こしたX時代(1992年にX JAPANに改名)の初期ライブを収めた貴重なもの。「紅」 は5月4日(月)よりOA中のカーセンサーのCMにも一部起用されていて話題となっている代表曲で、今後もオフィシャルYouTubeチャ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/05/87072/"></a>

    #X JAPAN

  • アニメPVで楽曲を一部解禁、メンバーコメントも到着 Omoinotakeがアニメ『花ざかりの君たちへ』OP&ED担当、青春の煌めきと葛藤を2曲に込める

    2026.05.23 20:45

    ピアノトリオバンド・Omoinotakeが、7月1日(水)より放送開始されるTVアニメ『花ざかりの君たちへ』の第2期オープニング/エンディングテーマをそれぞれ担当することが決定した。 2024年1月にリリースした「幾億光年」(TBS系 火曜ドラマ『Eye Love You』主題歌)が、ストリーミング累計6億回再生を突破したOmoinotake。2026年3月には自身初となる日本武道館公演をソールドアウトで開催し、パーカッションやストリングス、ホーンセクションを加えたバンド史上最大編成のライブを披露した。 また、アニメ『花ざかりの君たちへ』は、1996年から2004年まで『花とゆめ』(白泉社)に… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/05/86833/"></a>

    #Omoinotake#花ざかりの君たちへ

  • 東京ドーム公演Day2で見せつけた成長と“乃木坂らしさ”とは 乃木坂46が「14thバスラ」で再定義したグループの姿、未来へ描いた言葉たちを振り返る

    2026.05.23 16:30

    改めて解剖した乃木坂46の構成要素 続いては、“乃木坂とダンス”、“乃木坂と歌”、“乃木坂とかわいさ”というテーマに沿ってのブロック。そして各ブロックの幕間では6期生がソロでのスピーチで進行を務めた。 まずは森平麗心が登場。ライブへの思いやダンスがシンクロした時の気持ちよさについて語ったのちに菅原咲月センターにて「Wilderness world」をパフォーマンス。5、6期生のみの編成であった当曲、すなわち楽曲リリース時の参加メンバーを全て刷新するという大胆な試みであった。 続く「命は美しい」と「Actually…」のセンターは遠藤と中西が務め、より凄みを増した遠藤のダンスのキレ(間奏では参加… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/05/86732/"></a>

    #ライブレポート#乃木坂46

OFFICIAL SNS

  • Twitter
  • instagram

PARTNERS

RANKINGランキング

OFFICIAL SNS

  • Twitter
  • instagram