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久保田悠来の◯ける漫画
2022.07.04 00:00
久保田悠来
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兄と弟。そこには、言葉に形容できない特別な絆がある。 上演中の舞台『母さん、ラブソングです。』はそんな兄と弟の物語。かつてヒットを飛ばしたものの、今や落ち目のミュージシャンである兄・詩於を田中圭。元地銀勤めでマネージャーの真面目な弟・踊楽を矢崎広が演じている。 事務所(トライストーン・エンタテイメント)の先輩後輩であり、実は誕生日も血液型も同じという不思議な縁を持った二人。取材中も、自由な田中のトークを、矢崎が的確なツッコミで回収する。その姿は、まさに兄と弟のようだった。 初共演となる本作で、二人はどんなケミストリーを起こしてくれるだろうか。 違うなとも思ってないけど、似てるなと思ったことがな… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/08/89823/"></a>
#インタビュー#母さんラブソングです#田中圭#矢崎広
昨年日向坂46を卒業した河田陽菜が、9月に東京・新宿と銀座で上演される舞台『いつかアイツに会いに行く-BEYOND THE MOON-』に出演することが発表された。 本作は2025年に上演され好評を博した舞台『いつかアイツに会いに行く』の新章として誕生したオリジナル作品で、ニッポン放送×小林顕作によるコメディシリーズの第二弾にあたる。前作に続き演出・音楽・原案は小林顕作が担当、脚本を手がけるのは渡辺雄介と木乃江祐希の2人。渡辺は映画『GANTZ』『ザ・ファブル』などのヒット作で知られ、木乃江は劇団「ナイロン100℃」のメンバーとして活動しながら「劇団コノエノ!」を主宰する脚本家として活動してお… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/07/89669/"></a>
#いつかアイツに会いに行く#河田陽菜
黒柳徹子のライフワーク公演として親しまれる舞台『ハロルドとモード』が、新たなハロルド役に岩﨑大昇(KEY TO LIT)を迎え東京・大阪で上演されることが決定した。 本作は、1971年にアメリカで公開された映画『ハロルドとモード』を原作に、2020年から黒柳徹子のライフワークとして舞台化されてきた作品。“生”を全身で肯定する79歳の女性・モードと、“死”に執着する19歳の青年・ハロルドという対照的なふたりの出会いを、ユーモアと詩情を交えて描き出す珠玉のヒューマンドラマとなっている。 7度目となる今回もモード役を務めるのは、もちろん黒柳徹子。1977年に来日公演で本作と出会ってから40年以上にわ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/07/89798/"></a>
#ハロルドとモード#岩﨑大昇#黒柳徹子
2027年8月から10月に東京・大阪・福岡でミュージカル『ファントム』が上演されることが決定し、ファントム役を加藤和樹と城田優、クリスティーヌ役を小南満佑子と飯田栞月がそれぞれWキャストで務めることが発表された。 本作はフランスの作家ガストン・ルルーによるベストセラー小説『オペラ座の怪人』を原作としたミュージカル。ファントム(怪人)と呼ばれた青年エリックの人生そのものに焦点をあてたストーリーと、それを盛り上げる独創的な楽曲は劇作家アーサー・コピットとトニー賞受賞作曲家モーリー・イェストンの強力タッグにより生み出された。1991年に初演されるとそれ以降世界中の1,000を超えるプロダクションで上… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/08/90267/"></a>
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10月より上演される井ノ原快彦主演舞台『世界の終わりかけとスリーコード』のキービジュアルが解禁された。 劇団「ヨーロッパ企画」の特別興行として上演される本作は、2020年に劇団のラジオで配信された同名のフォークソングラジオドラマを、近未来のフォークソングロードムービー音楽劇として再構築したもの。作・演出はヨーロッパ企画の代表で、舞台『四畳半神話大系』や映画『リライト』の脚本(2025年)なども手掛ける上田誠が務め、音楽監督は上田が「音楽お化け」と評する王舟が担当する。 物語の舞台は、電気が失われて空前のフォークソングブームが巻き起こった近未来。廃墟と化した東京をギターとともに旅するフウとアコが… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/08/90508/"></a>
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