安田顕
1973年12月8日生まれ。北海道出身。
主な出演作にドラマ「下町ロケット」シリーズ(TBS)、「PICU 小児集中治療室」(フジテレビ)、映画『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』(18)、『愛しのアイリーン』(18)、『私はいったい、何と闘っているのか』(21)、『とんび』(22)、『ラーゲリより愛を込めて』(23)、『アントニオ猪木をさがして』(23)など。
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追加キャストに安田顕、美村里江、ディーン・フジオカら長尾謙杜×當真あみ『おいしくて泣くとき』本予告解禁、主題歌はUru書き下ろしの「フィラメント」
2025.02.12 07:00
4月4日(金)に全国公開される長尾謙杜(なにわ男子)の劇場映画初主演作品『おいしくて泣くとき』からメインビジュアルと本予告、追加キャストが一挙解禁された。 原作は、映画『ふしぎな岬の物語』(14)の原作「虹の岬の喫茶店」などメディアミックスが相次ぐ人気作家・森沢明夫による、“人を純粋に想う優しさ”をまっすぐに描き、多くの読者の心を震わせた同名小説。監督を務めるのは、森沢氏の著書を映画化した『大事なことほど小声でささやく』(22)でもメガホンをとり、本作が2度目のタッグとなる横尾初喜。初の劇場映画主演となるなにわ男子の長尾謙杜が主人公・心也を演じ、ヒロイン・夕花役にやアニメ映画『かがみの孤城』(<a href="https://bezzy.jp/2025/02/58765/">…
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信じるべき“正義”とは何か、謎が深まる映像に杉咲花、萩原利久ら登場人物の“葛藤”にフォーカスした『朽ちないサクラ』キャラクター映像解禁
2024.05.25 12:00
6月21日(金)公開の杉咲花主演映画『朽ちないサクラ』より登場人物のキャラクター映像が解禁された。 原作は大藪春彦賞作家・柚月裕子の同名小説。県警の広報職員という本来は捜査する立場にないヒロインが、親友の変死事件の謎を独自に調査し、事件の真相と次第に浮かび上がる“公安警察“の存在に迫っていく。 杉咲花が演じるのは主人公の県警・広報職員26歳の森口泉。単独主演作となる本作では、“事務職のお嬢ちゃん”が自責と葛藤を繰り返しながら強さを手に入れていく姿を繊細な演技で体現している。また、メガホンをとる原廣利は公開中の『帰ってきた あぶない刑事』の監督に抜擢された注目株。長編映画2作目となる本作では、警<a href="https://bezzy.jp/2024/05/44885/">…
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衝撃の真相を知る物語の鍵となる神社のシーンも杉咲花主演『朽ちないサクラ』場面写真初解禁、巨大な闇に立ち向かう萩原利久や安田顕も捉える
2024.04.20 12:00
6月21日(金)に全国公開される杉咲花主演映画『朽ちないサクラ』から場面写真が初解禁された。 本作の原作は、本来は捜査する立場にない県警の広報職員である主人公が親友の変死事件の謎を独自に調査し、事件の真相と次第に浮かび上がる“公安警察“の存在に迫っていく柚月裕子による異色の警察小説。主人公の県警・広報職員26歳の森口泉を演じる杉咲花が、自責と葛藤を繰り返しながら強さを手に入れていく姿を体現する。 メガホンをとるのは注目株・原廣利。長編映画は本作が第2作となり、警察×サスペンス×ミステリーという王道のエンタテインメントに洗練されたノワールの味付けを施し、主人公が己の正義感に目覚めていく成長譚を仕<a href="https://bezzy.jp/2024/04/43545/">…
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脚本の坂元裕二、演出の水田伸生も二つ返事で承諾安田顕が企画・プロデュースする二人芝居『死の笛』3都市で上演、共演者は念願の林遣都
2024.04.18 12:00
俳優・安田顕が企画・プロデュースする二人芝居『死の笛』が全国3都市で上演されることが決定し、メインビジュアル、公演詳細とともに制作陣が発表された。 安田が熱望した共演者には、その高い演技力で話題作への出演が絶えない実力派俳優・林遣都。脚本は数々のドラマや映画作品を手掛け、国内だけではなく海外でも評価される坂元裕二が本作に新作を書き下ろし。演出にはドラマや映画のみならず、舞台でも多くの名作を世に送り出してきた水田伸生を迎える。 今作の企画・プロデュースを担った安田は、ラブコールが叶い集った今回の座組みについて「二つ返事で承諾してくださいました。嬉しくて嬉しくて、胸が熱くなりました。1<a href="https://bezzy.jp/2024/04/43446/">…
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森田想、坂東⺒之助、遠藤雄弥ら新キャスト6名も発表杉咲花が涙ながらに訴える“歪んだ正義”とは 映画『朽ちないサクラ』本予告&ポスター解禁
2024.04.09 08:00
6月21日(金)よりTOHOシネマズ日比谷他にて全国公開される映画『朽ちないサクラ』の本予告映像、本ポスタービジュアル、新キャスト、ムビチケ情報が一挙に解禁された。 原作は柚月裕子の「サクラ」シリーズのはじまりとなる「朽ちないサクラ」。県警の広報職員という本来捜査する立場にない主人公が親友の変死事件を独自に調査し、事件の真相と次第に浮かび上がる“公安警察“の存在に迫っていく異色の警察小説で、続編の「月下のサクラ」と合わせて累計30万部を刊行する人気シリーズとなる。 主人公の県警・広報職員26歳の森口泉を演じるのは若手随一の演技派として信頼を集める杉咲花。本作では“事務職のお嬢ちゃん”が自責と葛<a href="https://bezzy.jp/2024/04/43001/">…
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それぞれが葛藤と後悔を吐露するビジュアルも解禁杉咲花主演『朽ちないサクラ』に萩原利久、豊原功補、安田顕 特報映像に触れてはいけない“闇”
2024.03.12 08:00
6月21日(金)よりTOHOシネマズ日比谷他全国にて劇場公開される杉咲花主演映画『朽ちないサクラ』の主要キャストと特報映像、そしてキャラクタービジュアルが解禁された。 本作の原作は、「孤狼の血」「佐方貞人」「合理的にあり得ない」など数々のシリーズが映像化されている大藪春彦賞作家・柚月裕子の同名小説。主人公は県警の広報職員という本来は捜査する立場にないヒロインが、親友の変死事件の謎を独自に調査し、事件の真相と、次第に浮かび上がる“公安警察“の存在に迫っていく異色の警察小説で、発行部数は「サクラ」シリーズ続編の『月下のサクラ』と合わせて累計27万部を刊行する人気シリーズとなる。 主人公の県警・広報<a href="https://bezzy.jp/2024/03/41559/">…
フジテレビ系ドラマ『今日のさんぽんた』
©︎田岡りき/小学館/フジテレビ
フジテレビ系ドラマ『今日のさんぽんた』
配信:2025年2月21日(金)よりFODにて毎週金曜日20時に2話ずつ最新話配信
CS:2025年2月22日(土)よりフジテレビTWOにて毎週土・日曜日11時~最新話放送
地上波:2025年3月5日(水)よりフジテレビにて毎週水曜24時25分〜放送
キャスト&スタッフ
出演: 安田顕(声)/新谷ゆづみ/越山敬逹/瀬戸琴楓/円井わん/のこ(犬)
原作: 田岡りき「今日のさんぽんた」(小学館「ゲッサン」連載中)
スタッフ: 主題歌:やまもとはると「散歩道」(Amuse)
脚本:益山貴司
音楽:小山絵里奈
企画・プロデュース:森谷 雄(アットムービー)
プロデューサー:鹿内 植/森本友里恵(アットムービー)
監督:小山亮太/益山貴司/國領正行
制作プロダクション:アットムービー
制作著作:フジテレビ
おいしくて泣くとき
©︎2025映画「おいしくて泣くとき」製作委員会
キャスト&スタッフ
出演:長尾謙杜 當真あみ
水沢林太郎 芋生悠 池田良 田村健太郎 篠原ゆき子 安藤玉恵
美村里江 安田顕 ディーン・フジオカ
原作:森沢明夫「おいしくて泣くとき」(角川春樹事務所刊)
監督:横尾初喜 脚本:いとう菜のは 音楽:上田壮一
主題歌:Uru「フィラメント」(ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ)
製作幹事:WOWOW 制作プロダクション:AX-ON 制作協力:パイプライン
光る川
©︎長良川スタンドバイミーの会
キャスト&スタッフ
出演:
華村あすか 葵揚
有山実俊 / 足立智充 山田キヌヲ
髙橋雄祐 松岡龍平 石川紗世 平沼誠士 星野富一
堀部圭亮 根岸季衣 渡辺 哲
安田 顕
脚本・監督:金子雅和
音楽:高木正勝 共同脚本:吉村元希 美術監督:部谷京子 撮影:山田達也 照明:玉川直人 音響:黄永昌
スタイリスト:野口 吉仁 ヘアメイク:鎌田英子 山下奈巳 助監督:土屋 圭 カラーグレーディング:星子 駿光 OPアニメーション:高橋昂也
原作:松田悠八(「長良川 スタンドバイミー一九五〇」より) エグゼクティブ・プロデューサー:中谷 克彦 酒井 興子
企画・プロデュース:森岡道夫 福原まゆみ プロデューサー:松本光司 片山武志 製作:長良川スタンドバイミーの会
制作プロダクション:プロジェクト ドーン 配給:カルチュア・パブリッシャーズ
助成:文化庁文化芸術振興費補助金(映画創造活動支援事業) 独立行政法人日本芸術文化振興会
朽ちないサクラ
©︎2024 映画「朽ちないサクラ」製作委員会
キャスト&スタッフ
主演:杉咲花
萩原利久 森⽥想 坂東⺒之助
駿河太郎 遠藤雄弥 和⽥聰宏 藤⽥朋⼦
豊原功補
安田顕
原作:柚月裕子「朽ちないサクラ」(徳間文庫)
監督:原廣利
脚本:我人祥太 山田能龍
製作幹事:カルチュア・エンタテインメント
配給:カルチュア・パブリッシャーズ
製作:映画「朽ちないサクラ」製作委員会(カルチュア・エンタテインメント、U-NEXT、TCエンタテインメント、徳間書店、ホリプロ、ムービック、nullus)