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注目度を高め続ける新鋭SSWが初タイアップを経た今を語る
2025.12.25 18:00
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#10 2025.06.19 19:00
最高じゃんと思ってShing02さんにDMした ──セッションはどこでしてたんですか? Imu Sam セッションの場所は学校の近くだったりとか俺ん家とか。(環境は)オーディオインターフェイスがあって鍵盤持ってきてもらって繋げられたら、くらいだったんですけど。 ──コロナ禍においてみんな音楽遊びをしてた仲間でもあったってことなんですね。 may_chang 僕はコロナぐらいの時に前にいたバンドを辞めて。大学も授業がなくなっちゃって、ほとんどここ(S.A.R.のメンバーを指差しながら)としか連絡を取っていなくて、で、誘われたみたいな感じでした。 ──santaさんとしてはバンドに生ドラムはマスト… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/06/68990/"></a>
#S.A.R.#インタビュー#オタズネモノ#庄村聡泰
青春とかつての悪ノリも回収できる最終日 俺はずっとこの機会を待っていた。SILICA GELをフジロックで観る機会を心から待ち望んでいたのである。6月26日にWWW Xでbetcover!!との2マンを経た上でのWHITE STAGE出演となるのだが、本国韓国ではすでにキャパ約4,000人規模の会場での単独公演2日間をソールドアウトさせるなど勢いに乗りまくっている現状でのフジ出演となる。俺はキャリア拡大の転機となった楽曲「No Pain」でハマったクチなのだが、そちらを先日ツアー全行程に帯同し後日そのツアー道中記を本にさせていただいたZIONという元NICO Touches the Walls… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/06/67747/"></a>
#FUJI ROCK FESTIVAL#フジロック#庄村聡泰
改めて自分の声と向き合うきっかけになった ──菊池桃子さんのラ・ムー(菊池桃子とキーボーディスト・松浦義和が中心となり活動していたバンド)は、確かに今聴いてもフレッシュですよね。 本当に新しいと思います。可愛らしい歌声はそのままに、ちょっとSF的な世界観があって。その時代にやっていた新しいことを、今の自分も、昔に立ち返ったり、新しいことをしたり、掛け合わせたりして、やってみたいと思っている一つです。 ──今回のEPの「クズ男撃退サークル」や「ねぇねぇ先輩」も、ちょっと過激なユーモアの扱い方が歌謡曲的ですよね。 可愛らしく毒を吐くことを意識して作った2曲なので、少しでもそれが届いていたら嬉しいで… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/12/78594/"></a>
#インタビュー#十明#楓
観てる人の昔の恋を絶対否定したくなかった ──3回目となると、当然eillさんと『ラブトラ』の距離感も変わってきていると思うんですが、今回の「ラストシーン.」を作る上での気持ちはどうでしたか? やっぱり人気の作品ですし、ご一緒する上で、ちゃんと奇跡的なケミストリーが起こってほしいというのは思ってました。あと、自分的にはちょっと『ラブトラ』を映画っぽくしたかったんです。 ──映画っぽく? より名作感というか、「『ラブ トランジット』は名作だ」みたいな感じを、主題歌で残したかったんです。だから、ストリングスを生で録ったりして。前作は結構オルタナの方向に進んで、私のエゴがボーンって出てし… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/11/76597/"></a>
#eill#インタビュー
才能やスキルより強い武器を手に入れられた ──他にも、ライブシーンで印象的だったのが「Bye-Bye to you」の曲前MCです。「意識はもちろん、食事や生活習慣全てで、UVERworldを好きでいてくれる皆と自分自身を裏切らないように、そこから目を逸らさないと決めた」という宣言ともとれる発言がありました。TAKUYA∞さんがそこまでストイックでいられる原動力は何なのでしょう。 僕もまだまだ色んな可能性があると思うんです。職業を変えることもできるし、色んな国に住んだりしてそこの人たちと出会いながら働くこともきっとできる。でも僕がUVERworldに対して「もうこれしかない」って思えたのは、1… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/12/78326/"></a>
#TAKUYA∞#UVERworld#インタビュー
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