「人の魅力」にフォーカスしたエンタメメディア
“未来のギタースタイル”を感じさせたサウンドの魅力を紐解く
2025.09.21 11:00
この記事の画像・動画(9点)
関連記事
オアシスのリアム・ギャラガーの公式ドキュメンタリー映画『リアム・ギャラガー in ロックフィールド オアシス復活の序章』の特報と場面写真が解禁された。 1991年にソングライターの兄ノエルとボーカルの弟リアムのギャラガー兄弟を中心に結成され、90年代を代表するブリットポップ・バンドとして一世を風靡したオアシス。しかし兄弟仲が悪く2009年にノエルの脱退で事実上解散となったが、2024年8月に再結成と翌2025年夏のアイルランドツアーが正式に発表。日本でも10月25日と26日に東京ドーム公演が行われることが決定し、オアシス復活フィーバーに沸く中、映画『リアム・ギャラガー in ロックフィールド … <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/08/72052/"></a>
#オアシス#リアム・ギャラガー#リアム・ギャラガー in ロックフィールド オアシス復活の序章
UK発シンガーソングライターbeabadoobee(ビーバドゥービー)の日本初となるポップアップストアが、8月15日(金)から8月24日(日)まで渋谷109 B1F「DISP」にて開催される。 beabadoobeeは、フィリピン・イロイロ市生まれロンドン育ちのベアトリス・ラウスによるソロプロジェクト。2022年には「SUMMER SONIC」で初来日を果たし、2023年にはテイラー・スイフトのオープニング・アクトとしてUSツアーを周るなど活躍を続け、累計50億回以上のストリーミング再生を記録している。 今回のポップアップストア開催は3年ぶりとなる「SUMMER SONIC 2025」出演を記… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/08/71741/"></a>
#beabadoobee
やっていくにはみんな同じ心持ちじゃないと ──本人たちの器と、その器に注がれているgo!go!vanillasをいろんな人に飲ませたからこそのやつなんですね。遊んでる感覚と実験してる感覚、どっちが強い? 牧 同時だと思います。実験するのが遊びであり趣味というか楽しいことなんですよ。基本的に飽き性なんで(笑)、未来が見えると冷めちゃうみたいな。年取ってくると経験値が出てくるじゃないですか、ライブでも「こうやったらこういう感じになるだろう」とか。それが続くと、どうしてもそれを演じられないんですよ。だから自分が常にワクワクできる状態にいることが一番大事。さっきのプリティじゃないですけど、「嘘がない」… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/08/71576/"></a>
#go!go!vanillas#SAKAMOTO DAYS#インタビュー
イギリス・ワイト島出身のウェット・レッグが、2ndアルバム『moisturizer』を引っ提げた来日ツアーの開催を発表した。 デビューアルバム『Wet Leg』が全英チャートはもちろん海外でも軒並み1位となり、グラミー賞3冠、ブリット・アワード2冠に輝き、5億回超のストリーミングを記録するなど大ヒット作となったウェット・レッグ。2023年2月の初来日ツアーでは大阪公演と東京公演、さらに東京追加公演を完売させ、民放TVの朝のワイドショーにも生ライブ出演するなど、日本でも大きな話題と熱狂を巻き起こした。 そして待望のニューアルバム『moisturizer』は明日7月11日(金)に世界同時リリース。… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/07/70415/"></a>
#Wet Leg#ウェット・レッグ
本国でも揺るぎない地位を築いた『モーニング・フェイズ』 再びナイジェル・ゴッドリッチと組んだ『シーチェンジ』(2002年)は、アコースティックテイストだった『ミューテーションズ』の続編的にも思える一枚。『ミッドナイト・ヴァルチャーズ』ではなくて、落ち着いたイメージの『シーチェンジ』の方が米国では大ヒットするのだから摩訶不思議というか、カントリーミュージックに根ざす米国の国民性というか、実に興味深いところ。「Lonesome Tears」「Round the Bend」に代表される壮大なストリングスをバックに歌う佇まいなども見事だが、『ミッドナイト・ヴァルチャーズ』支持者にはちょっと大人しすぎた… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/05/67647/"></a>
#BECK#ベック
ランキング
1
2026.05.26 07:00
2
2026.05.26 00:25
3
2026.05.26 00:00
4
2026.05.25 20:00
5
2026.05.25 12:00
6
2026.05.25 08:00
7
2026.05.24 18:00
8
2026.05.24 17:00
9
2026.05.23 20:45
10
2026.05.23 18:20