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座長・平岡海月と“全員センター”の熱狂を4分半に凝縮 日向坂46、最新シングル特典映像から「17th Single ひなた坂46 LIVE」ダイジェスト公開
2026.09.18 19:00
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12月に全3ヵ所6公演、チケットはFC先行が本日スタート [Alexandros]川上洋平のソロアコースティックライヴが2年ぶり開催決定、今年はツアーに規模拡大
2026.09.18 18:00
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6人の魅力と実力を凝縮したコレオはSOTAとReiNaが制作 BE:FIRSTが“世界よ、俺たちを見ろ”と余裕のパフォーマンス、USデビューEPからリード曲MV公開
2026.09.18 13:10
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メンバーが新アルバムについてコメント エクストリームが15年ぶりのアルバム『Six』を発表、新曲「Rise」MVも公開
2023.03.02 19:15全世界でのトータルセールスが1,000万枚を超えているファンクメタルバンド、エクストリーム。先月、ギタリストのヌーノ・ベッテンコートがリアーナのスーパーボウルハーフタイムショーに参加していたことが話題になったが、15年ぶりとなるアルバム『Six』をリリースすると発表した。 『Six』を6月9日にリリースすると発表したエクストリームは、ヌーノ・ベッテンコートが監督を務めた「Rise」のミュージックビデオも公開している。ヌーノ・ベッテンコートは、『Six』について「エディ・ヴァン・ヘイレンが亡くなったとき、考えさせられた。彼の後を継いで王座に座るわけではないが、生きている間にギターを弾き続ける責任… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2023/03/20522/"></a>
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過去にリアーナのギターは「簡単な仕事ではない」とコメント ヌーノ・ベッテンコートがスーパーボウルでリアーナのギタリストを務めていたことが話題に
2023.02.14 19:30昨日開催された『第57回スーパーボウル』のハーフタイムショーに出演したリアーナ。「Bitch Better Have My Money」「Where Have You Been」「Work」「Wild Thoughts」「All Of The Lights」「Run This Town」「Diamonds」などのヒット曲を披露したが、エクストリームのヌーノ・ベッテンコートがギタリストを務めていたことがロックファンの間で話題になっている。 全世界でのトータルセールスが1,000万枚を超えているロックバンド、エクストリーム。テクニカルなギタープレイングでロックファンに支持される同バンドのギタリスト… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2023/02/19238/"></a>
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ライブでレスポールを好む理由も語る ジョー・ペリーがエアロスミス作品の大半をストラトキャスターでレコーディングしたと明かす
2023.03.17 18:40エアロスミスの創設メンバーであり、ギタリストとして知られているジョー・ペリー。ギブソンから自身のモデルのレスポールもリリースしているジョー・ペリーだが、Total Guitar誌の最新号で、エアロスミス作品の大半をフェンダーのストラトキャスターでレコーディングしたと明かしている。 彼はレスポールとストラトキャスターの使い分けについて、以下のように語っている。 「1970年代もずっとレスポールは使っていたけど、ほとんどの曲はストラトキャスターでレコーディングした。あのビブラートのアームが付いているのが好きだったし、ストラトキャスターのほうが色んな音作りをするのが楽だった。1993年の“Eat t… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2023/03/21661/"></a>
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チューニングがずれたギターでレコーディングしたことが発覚 レッド・ホット・チリ・ペッパーズのジョン・フルシアンテが「Scar Tissue」の“正しい弾き方”を明かす
2023.03.14 17:00先月の19日に16年ぶりの単独来日公演を東京ドームで果たしたレッド・ホット・チリ・ペッパーズ。昨年には最新作『Unlimited Love』をリリースしたベテランバンドだが、ギタリストのジョン・フルシアンテが明かした人気曲「Scar Tissue」の正しい弾き方が話題になっている。 きっかけはYouTuberのPaul Davidのとある説から始まった。彼はジョン・フルシアンテによる「Scar Tissue」のイントロを何度弾いてもしっくりこなかったようで、何度も試すうちにギターの2弦を13〜14セントほど低くチューニングすることによって違和感がなくなったと明かしている。半音は100セントのた… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2023/03/21374/"></a>
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とある奏法が「死にかけのクジラ」と揶揄される スティーヴ・ヴァイがコラボ相手のレーベルに激怒した瞬間を明かす
2023.03.09 18:30グラミー賞を3度受賞し、30年以上にわたり最高峰のギタリストとして活動しているSteve Vai(スティーヴ・ヴァイ)。そのテクニックやスタイルでトップギタリストとして君臨し続けている彼であるが、とあるバンドとコラボをしたときにレーベルに憤怒した瞬間について明かしている。 Music Radarのインタビューに先日登場したスティーヴ・ヴァイは、コラボ相手のレーベルに自身のスタイルの一つとも言える「ピッキング・ハーモニクス」を貶されたときのことを以下のように語っている。 「当時、とある超有名バンドのレコーディングに参加しているとき、そのバンドのレーベルA&Rの人がスタジオにやってきたんだ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2023/03/20988/"></a>
