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  • 「今の自分ならできる」Netflixで年内世界配信へ 中島健人主演で『SとX』が実写ドラマ化、性に悩みに真正面から向き合うセックスセラピスト役に

    2026.01.13 07:00

    中島健人が主演を務めるNetflixシリーズ『SとX』が、年内の世界配信に向けて制作されることが決定した。 Netflixが新たに手掛ける本シリーズは、講談社「モーニング」で連載された多田基生による漫画『SとX〜セラピスト霜鳥壱人の告白〜』の実写化。Netflix映画『桜のような僕の恋人』や海外ドラマ『コンコルディア』に出演した中島が、本作では真面目さと温もりを併せ持つセックスセラピスト・霜鳥壱人(しもとり・いちと)を演じる。 物語の舞台は主人公・霜鳥が勤める「霜鳥クリニック」。そこにはセックスレスやED、不倫、性的トラウマ、更年期障害など、誰にも打ち明けられない多様で切実な性の悩みが日々寄せ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/79642/"></a>

    #SとX#中島健人

  • 映画『終点のあの子』を経て世界の見え方はどう変わった? 作品を重ねるたびに、演技の面白さは更新される。當真あみが新境地で感じたこと

    2026.02.03 18:00

    ドラマ『ちはやふる-めぐり-』の藍沢めぐる役での熱演も記憶に新しい當真あみ。瑞々しさに加え、細やかな感情の機微を捉えた表現にも注目が集まり、2025年にはさらなる飛躍を遂げた。 そんな彼女の最新主演映画が、柚木麻子のデビュー小説を実写化した『終点のあの子』。女子校が舞台のこの映画は、高校生特有の揺らぎや羨望、焦りを鮮やかに映し出す作品だ。撮影中は自身も高校生だったという當真は、この物語をどう生きたのか。【記事最後にプレゼント情報あり】 しっかり見てくださったのがわかるとやっぱり嬉しいです ──ドラマ『ちはやふる-めぐり-』で主演を務めたほか、出演映画が4本公開されるなど、2025年は當真さんに… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/02/80584/"></a>

    #インタビュー#當真あみ#終点のあの子

  • ドラマ『にこたま』で共感した等身大の“生き方”とは もっと自分の言葉に自由でいたい。比嘉愛未が「今は反抗期」と語る真意

    2026.01.29 18:00

    男前な人だ。大きな瞳がこぼれ落ちそうなくらい、くるくると表情を変えて話す彼女の姿は、ドラマや映画で見る清楚で知的なイメージより、ずっとたくましくて、生命力がある。比嘉愛未は、とにかくパワフルで、自分を取り繕おうとしない、本音の人だった。 好評配信中のFODオリジナルドラマ『にこたま』で演じたのは、一夜の関係で同僚・岩城晃平との子を妊娠する弁理士・高野ゆう子。晃平には同棲中の恋人・浅尾温子がいる。高野は不測の妊娠に戸惑いながらも、晃平の力は借りず、一人で産むことを決意する。 一見すれば、強くて自立したクールビューティー。でも本当は、他人にSOSを出すのが下手な、不器用で、頑固な、等身大の女性。そ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/79632/"></a>

    #インタビュー#にこたま#比嘉愛未

  • CDとフォトブック付きでAdoへの提供曲セルフカバーも新録 宮本浩次「俺と、友だち」初作品が2月25日発売決定、下北沢SHELTER公演を完全映像化

    2026.01.19 19:00

    宮本浩次が、昨年スタートさせた新たな音楽プロジェクト「俺と、友だち」からの初作品を2月25日(水)に発売することを発表した。 今回発売が決定した作品には、2025年10月8日に盟友キタダマキと2人きりで行った「俺と、友だち」下北沢SHELTER公演の全14曲をBlu-rayにフル収録。さらに映画『爆弾』主題歌の「I AM HERO」と、Adoへの提供曲「風と私の物語」のセルフカバー、そしてかつて宮本の打ち込みによって作られた「明日を行け」を「俺と、友だち」バンドで一発録りした「明日を行け(俺と、友達ver.)」といった新録音源3曲およびそのインスト音源をCDに収録する。さらに、下北沢SHELT… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/79725/"></a>

    #宮本浩次

  • 主演のリン・ボーホンが鋭い表情みせるポスターも公開 台湾史上初の新幹線アクション映画『96分』恐怖のSMSが乗客をパニックに陥れる予告編解禁

    2026.01.08 15:00

    2025年に台湾で興行収入1位を記録し、日本では3月13日(金)より公開される映画『96分』の予告編が解禁された。 本作は、走行中の新幹線内で繰り広げられる“96分間”のノンストップアクション。台湾で公開されると2億662万元(約10億円)を売り上げシンガポール、マレーシア、香港、ベトナムなどアジア各国で上映された。 主人公は爆弾処理の専門家・カンレン。台北から南部・高雄へ向かう台湾新幹線に妻と乗車していた彼のもとに元上司から「列車に爆弾が仕掛けられている」との一報が届き、高雄に到着するまでの96分の間に“列車を停めると爆発する”とされる爆弾の解除を迫られる。なおカンレンを演じるのは『ナイト・… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/79435/"></a>

    #96分

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