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活動3周年を目前に5曲連続リリース中の注目アイドルが初登場 強みを磨いてグループ史上最大の挑戦へ、この夏を駆ける高嶺のなでしこの全力宣言
2025.07.31 17:00
高嶺のなでしこは、ボカロ、アニメなど数多くの楽曲を制作してきたHoneyWorksがサウンドプロデュースを手がけるアイドルグループとして2022年8月に結成された。たかねこの愛称で親しまれる彼女たちは、ライブを重ね実力を高め、「可愛くてごめん」や「ファンサ」などのHoneyWorks楽曲がバズったりと、これまで着実に人気をつかんできた。 日本武道館でのワンマンライブを目標に掲げる彼女たちは、2月に国立代々木競技場第二体育館でのワンマンを終え、春から対バンツアー、東名阪ツアー、アジアツアーを敢行するなど本気の勝負に出ている。さらに4月からは『この夏、好きになっちゃえばいいのに。』というテーマのも… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/07/70604/"></a>
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日本6thシングルのリリース秘話、それぞれの近況報告も 新たな魅力を携えたSTAYCが1年半ぶりに登場!今の6人が明かす「本当の自分」とは
2025.07.30 19:00
STAYCが日本で6作目となるシングル『Lover, Killer / BEBE -Japanese Ver.-』を6月にリリースした。 Bezzy登場はなんと、1年半ぶり! 初のワールドツアー「2025 STAYC TOUR [STAY TUNED] 」日本公演初日となった大阪ライブを終えたばかりのSTAYCをキャッチして、そのワールドツアーのこと、新曲のこと、さらにはプライベートなことまで語ってもらった。久々に会った6人は、すっかりレディの雰囲気。今作のコンセプトは、今までのキュートなSTAYCからの変身なのだとか――。【記事最後にプレゼント情報あり】 「Lover, Killer」はTO… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/07/71315/"></a>
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韓国JYPの実力派グループが初めての単独来日公演を振り返る 素顔はまるでいたずら好きの女子高生?ギャップも魅力のNMIXXが日本に抱く“特別な思い”
2025.07.24 18:30
今年1月11日・12日に開催された初単独来日公演「NMIXX FAN CONCERT “NMIXX CHANGE UP : MIXX LAB in TOKYO”」での大盛況を受け、急遽再来日したNMIXXにインタビューを敢行。5月31日・6月1日の2日間に行われたアンコール公演「NMIXX FAN CONCERT “NMIXX CHANGE UP : MIXX LAB in TOKYO ENCORE”」の直前、日本での初単独公演の感想や日本への思いを語ってもらった。 初めて出会ったメンバー6人は、ステージで見せる圧倒的な覇気からは想像できないくらい、明るくてにぎやか。そんな彼女たちの素顔も垣間… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/07/71002/"></a>
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庄村聡泰は3日間どう動く?各時間帯で観たいアクトも紹介 いよいよ開幕目前!今年も楽しみ方が尽きないフジロック、ヘッドライナー3組の凄さとは
2025.07.22 17:30
フジロックが、今年もあと少しで開催される。タイムテーブルも発表され、そしてこのタイミングで新ステージ“ORANGE ECHO”も追加されることが明らかになった。前回の記事では1日ごとに個人的な注目アクトを書き連ねながら、敢えて3日間のヘッドライナー以外のアクトについて可能な限りたくさんご紹介させていただいたのだが、事前情報が全て出揃った(毎年恒例、入場無料で超楽しい前夜祭以外)今、改めてヘッドライナー3組の紹介を軸に各日の傾向と対策を見ていこうと思う。今年初参加する新たなフジロッカーの皆様の参考にもなったら幸いだ。 日本で観るFRED AGAIN..が特別な理由 初日のヘッドライナーはFRED… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/07/71022/"></a>
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ドラマ『世界で一番早い春』主演俳優が語るルーツと覚悟 「やるからには中途半端なことはしない」吉田美月喜が“立ち止まらない”と決めた理由
2025.07.17 19:00
10代は無限の可能性があると大人は簡単に言うけれど、実際のところ10代なんて自分の才能が信じられなくて、周りがみんな輝いて見えて、悩んで立ち止まってばかりの鈍色の季節なのかもしれない。それでも、ほんの少し勇気を出してみるだけで何かが変わる。放送中のドラマ『世界で一番早い春』は、不思議な力で高校生活をやり直すタイムスリップラブストーリーだ。 主人公・晴田真帆は『リバイブライン』という大ヒット作を抱える人気漫画家。だけど実は、『リバイブライン』は高校時代に亡くなった漫画部の先輩・雪嶋が遺した設定ノートから描き上げたものだった。自分と違って、才能も、夢を形にする行動力も持ち合わせている雪嶋。真帆はず… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/07/70682/"></a>
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劇映画初出演で感じた思い、これまでの苦労を愛せる理由とは 「今は俳優として必要とされたい」IMP.基俊介が切り開く“自分だけのものじゃない”人生
2025.07.14 19:00
「いろいろと苦労してきましたけど、こういう人生を歩んできて良かったなと思っています」 基俊介は、清々しく、きっぱりと言い切った。そう自分の道のりを肯定できるまでに、どれだけの挫折と逆境をくぐり抜けてきたのだろう。憧れの人の背中を追いかけ、10代で芸能界入り。紆余曲折を経て、IMP.としてデビューを掴んだのは、26歳のときだった。 そして今、映画『愛されなくても別に』で俳優としても新たな一歩を踏み出した。「認められない時期が本当に長かった」と語る基俊介の雌伏の時を支えたものは、はたして何だったのだろうか。 「こんな面白い人生あざっす!」でしかない ──経済的虐待、性的虐待、精神的虐待。形は違えど… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/07/70586/"></a>
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映画化された『おっパン』での好演も話題の18歳の素顔 「観てくれる人の支えになれる俳優に」城桧吏が抱く大志と変わらない少年心
2025.07.14 18:00
『万引き家族』の脚光から7年。城桧吏は繊細さと憂いを備えながらも凛々しく爽やかに成長した。 この春、高校を卒業。また一歩大人の階段を登った城桧吏が、『映画 おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!』に挑んだ。LGBTQ+、推し活、二次元カルチャー、男性のメイクなど、様々な切り口から旧来的な価値観を打ち破り、新時代の常識を提言した人気ドラマが映画版となってカムバック。城は、メイクや可愛いものが大好きな高校生・翔を再び演じている。 ちょっと内気なところはあるけれど、優しくて、人とまっすぐ向き合える翔がハマり役だった城。その素顔は、私たちがイメージするよりずっとよく喋り、よく笑う、面白いことが大… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/07/70360/"></a>
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俳優、M!LKとして大活躍する27歳のブレない人生観とは 「大事なのは、どの道を選ぶかより選んだ道でどう生きるか」佐野勇斗のセルフマネジメント術
2025.07.11 18:00
一人が寂しいなんて、誰が決めたのだろうか。一人でも楽しく生きている人はたくさんいる。佐野勇斗もまた「一人でいるのが好き」だと言う。 土曜ドラマ『ひとりでしにたい』に主人公・山口鳴海に辛辣ながら的確な終活アドバイスを送る後輩・那須田優弥役で出演中。毒舌リアリストだが、なんだか可愛い年下男子をユニークに演じている。 先の見えない人生に誰もが不安を抱えて生きる現代。予測不可能な未来に振り回されないための佐野勇斗流のマインドセットとは──。【記事最後にプレゼント情報あり】 自分の人生は否定も肯定もする必要ない ──このドラマは、孤独死から話がスタートします。孤独死についてどんなイメージを持っていました… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/07/70246/"></a>
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世界で注目される実力派俳優が語る最新出演映画とエンタメ愛 「もっと自分が満足できる芝居を」考え続けてきた向里祐香が手繰り寄せる夢
2025.07.08 18:00
2024年に配信された『SHOGUN 将軍』への出演で話題となり、映画『福田村事件』やNHK大河ドラマ『べらぼう』など、注目作、大作への出演が相次いでいる向里祐香。俳優デビューから10数年経った今、長いキャリアの中で積み重ねてきたものが、まさに花開いている状況といえそうだ。 山本直樹の同名マンガが原作の『YOUNG&FINE』では、海沿いの街に現れ、主人公の男子高校生と仲良くなっていく女教師を演じた彼女。最新作について、近年大きな変化を見せている自身を取り巻く環境について、今後の展望について……プライベート含め、今注目を浴びている彼女の素顔に迫る。 この作品には、日常にちょっといい色を… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/07/70129/"></a>
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舞台『海と日傘』で共演する2人はいつ今の自分になった? 大野拓朗と南沢奈央が語る俳優としての自立、役を生きるために大事な“何者でもない時間”とは
2025.07.08 12:00
近年、事務所を独立し、自らの意志でキャリアを切り開く芸能人が増えている。大野拓朗と南沢奈央もその一人だ。万全のサポート体制をあえて手放し、険しく厳しい道を行く。そこには間違いなく他人に敷かれたレールを歩むだけでは辿り着けない景色がある。 開幕が控える舞台『海と日傘』の話と共に、現代の表現者たちのキャリアと生き方を語ってもらった。 説明しすぎず、想像の余地を残せるお芝居を ──『海と日傘』はこの夏映画化される『夏の砂の上』の松田正隆の代表作です。まずは戯曲の感想からお話しいただけますか。 大野 最初に読んだときは、どうしてこういう展開になるんだろうと引っかかるところがあったんです。でも理解できな… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/07/69761/"></a>
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“未来のギタースタイル”を感じさせたサウンドの魅力を紐解く 8年ぶりに来日するUK最先端バンドMUSE、王道英国ロックの血筋を感じさせるその先駆性とは?
2025.09.21 11:00
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