千葉雄⼤
1989年3⽉9⽇⽣まれ、宮城県出⾝。
2010年に『天装戦隊ゴセイジャー』(EX・2010年)で俳優デビュー。2017年には映画『殿、利息でござる!』で第40回⽇本アカデミー賞新⼈俳優賞を受賞。その後も、映画『スマホを落としただけなのに』シリーズ、ドラマ『家売るオンナ』シリーズ(NTV)、『アンメット ある脳外科医の⽇記』(KTV/CX・2024年)など話題作に出演し、幅広い役柄を演じてきた。近年では、『おコメの⼥-国税局資料調査課・雑国室-』(EX・2026年)などに出演するほか、映画『おそ松さん ⼈類クズ化計画!!!!!?』(2026年6⽉公開予定)への出演も控えている。舞台においても、ミュージカル『ポーの⼀族』や『世界は笑う』などに出演し、映像・舞台の両分野で存在感を発揮。繊細さとユーモアを併せ持つ表現⼒で、幅広い層から⽀持を集めている。
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共演には⼾塚純貴、牧島輝、坂元愛登、皆川猿時ら千葉雄大主演、細川徹が手がける男8人の全力エンタメ舞台『二階堂朝陽は助けに来る』上演決定
2026.05.01 12:00
千葉雄大が主演を務める新作舞台『二階堂朝陽は助けに来る』が、2026年10月よりEXシアター六本木、11月より大阪・富山にて上演することが決定した。 本作の主人公は、 “主人公らしい名前”を持つ普通の男・二階堂朝陽。ウォーターサーバー業界シェア3位の会社エブリウォーターの営業として働く彼は、どんな人でも、時にはどんな動物でさえも自分の人生をかけて助けようとする。後先を顧みず手を差し伸べるため失敗も多く、さらにはその行いを自ら語ることもないため、社内での評価は低く出世とも縁遠い存在の二階堂。物語では、そんな一直線で無謀な二階堂の背中に触れ、まわりの人々が少しずつ変化していく軌跡を描く。 作・演出… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/05/85626/"></a>
舞台『⼆階堂朝陽は助けに来る』

舞台『⼆階堂朝陽は助けに来る』ティザービジュアル
スタッフ&キャスト
作・演出:細川 徹
出演:千葉雄⼤、⼾塚純貴、牧島 輝、坂元愛登、
篠原悠伸、⽇⾼由起⼑、⼤⽔洋介(ラバーガール)、皆川猿時