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  • 恒例の新年ご挨拶映像で使用されていたことも判明 乃木坂46のニューアルバム表題曲「My respect」先行配信決定、新体制の“今”を込めた楽曲に

    2026.01.05 12:00

    乃木坂46が、1月14日(水)に発売する新作アルバム『My respect』からタイトル曲「My respect」を1月7日(水)に先行配信することを発表した。 7年ぶりのオリジナルアルバムとなる今作には、29thシングル「Actually…」から最新シングル「ビリヤニ」までの表題曲に加え、新曲としてアルバムタイトル曲「My respect」と6期生楽曲「全力ラップタイム」を全形態共通のCDに収録。初回生産限定盤TYPE-A~TYPE-Cのボーナスディスクは3期生から5期生までの“期別盤”となっており、リリース済みの期別曲と新曲が収録される。また映像ディスクには、2014年の初開催から今回で1… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/79320/"></a>

    #乃木坂46

  • 楽曲タイトルを表現した監督は初タッグの松岡芳佳 日向坂46の“これから”を描く「クリフハンガー」MV公開、見どころはラストシーンに向かう表情感

    2026.01.08 01:10

    日向坂46が、1月28日(水)に発売する16thシングル表題曲「クリフハンガー」のMusic Videoを公開した。 同時に先行配信もスタートした本楽曲では、表題曲初参加となる五期生を含む二期生から五期生までの14名を選抜。センターには五期生・大野愛実(おおのまなみ)が抜擢され、日向坂46のシングル表題曲で五期生が初めてセンターを務める楽曲となった。 そのMusic Videoでは、今までの葛藤を描きながらも新たな未来をつかみ取る“日向坂46のこれから”を表現しており、見どころは大野愛実を中心にラストに向かって爆発していくメンバーの表情感。まさに“クリフハンガー”を感じるラストシーンとなってお… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/79469/"></a>

    #日向坂46

  • 全国6ヵ所巡るツアーも開催、新アー写は大人な仕上がりに TenTwentyの2nd EP『Abyss Red』2月11日リリース、初回盤には結成記念日のワンマン映像

    2025.12.18 21:00

    斎藤宏介(Vo.Gt.)と須藤優(Ba.)によるバンドTenTwentyが、2026年2月11日(水)にキャリア2枚目となるEP『Abyss Red』をリリースすることが決定した。 今作には10月15日に配信リリースされたデジタルシングル「ハレ」、そして今年のTenTwentyの日である10月20日に開催されたワンマンライブで初披露した「マツリカは夜に咲く」を含む全5曲を収録予定。新アー写も解禁されており、今までの爽やかなTenTwentyとは一変した大人の色気が漂うビジュアルとなっている。 また、初回生産限定盤のBlu-ray/DVDには10月20日にZepp DiverCity (TOKY… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/12/78713/"></a>

    #TenTwenty

  • 全収録曲も発表、4月には初ビルボード公演を東阪で開催 TenTwentyの2ndEP『Abyss Red』ジャケット公開、須藤優描き下ろしアートワークも使用

    2025.12.26 21:00

    斎藤宏介(Vo.Gt.)と須藤優(Ba.)によるバンドTenTwentyが、2026年2月11日(水)に発売する2ndEP『Abyss Red』のジャケットアートワークを公開した。 初回生産限定盤AはLPサイズのジャケットにTenTwenty2人の顔が重なったアートワークとなっており、全形態共通のCD、今年10月20日の結成記念日にZepp DiverCity (TOKYO)にて開催されたワンマンライブを収めたBlu-ray、LPサイズの歌詞カードを封入。初回生産限定盤Bは須藤優(B)がEPの収録曲をイメージして描き下ろしたイラストのジャケットアートワークとなっており、収録内容はCDと初回生産… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/12/79148/"></a>

    #TenTwenty

  • 注目度を高め続ける新鋭SSWが初タイアップを経た今を語る 「悲しみが悲しみで終わったら意味がない」20歳のRol3ertが“音楽を伝える”ために目指すビジョン

    2025.12.25 18:00

    今年1月の本格始動からコンスタントにリリースを重ねるなかで、日本のみならずアジア圏の音楽ファンからもじわじわと支持を集めている20歳のシンガーソングライター・Rol3ert(ロバート)。細かい息遣いやニュアンスに繊細な感情と感性が宿るその歌声は、英語詞がメインでありながら、言語を超えてリスナーの心に直接訴えかけてくるような切実さを帯びている。また、さまざまなシチュエーションやモチーフを描きながらも常にその奥底に拭えない悲しみや孤独が横たわっているような歌詞世界も、モダンなサウンドデザインのなかに潜むパーソナルなRol3ertという人間を浮き彫りにするようで、聴けば聴くほど彼のことを知りたくなる… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/12/78797/"></a>

    #Rol3ert#インタビュー

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