タグ一覧:#架空の犬と嘘をつく猫(5件)
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映画『架空の犬と嘘をつく猫』で特に語りたいシーンとは? やっと辿り着いた、意味のある初共演。伊藤万理華×深川麻衣の共感交換トーク
2026.01.20 19:00
この共演を待ち望んでいた人は多いだろう。 伊藤万理華と深川麻衣。人生の大切な時間を同じ場所で過ごした二人が、女優としての初共演を実現させた。それが、1月9日(金)に公開された映画『架空の犬と嘘をつく猫』。 弟の死をきっかけに機能不全に陥った家族の嘘と再生を描いた本作で、伊藤が演じるのは主人公・羽猫山吹の恋人となる佐藤頼。深川は山吹の初恋相手・遠山かな子を演じている。 演技者としてお互いにリスペクトを寄せる伊藤と深川。待望の共演は、二人にとってどんな時間になっただろうか。 時間が経ってもここの信頼は変わらない ──まずは共演が決まったときの気持ちから聞かせてください。 伊藤 ついに来た、と思いま… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/79936/"></a>
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主演映画『架空の犬と嘘をつく猫』で知る“本当の優しさ”とは 「読み重ねることでしか、見つけられないものがある」高杉真宙の“役の解き方”と座長論
2026.01.13 19:00
2026年に30歳を迎える俳優・高杉真宙。10代の前半に活動をスタートさせた彼は、人生の半分以上の時間をかけて、多彩なキャリアを築き上げてきた。それでもいまだに仕事の際には緊張するのだという。彼の真摯な姿勢の表れなのだろう。 そんな高杉の主演最新作『架空の犬と嘘をつく猫』は、30年という時間をかけて、ひとつの家族の姿を静かに描き出す群像劇だ。主人公・羽猫山吹を演じた彼は、「他者に対して優しくなれる映画」だと語る。 家族とは何か。優しさとは、どこから生まれるのか。作品の話を軸に、高杉の思考と人柄に迫った。【記事最後にプレゼント情報あり】 現実の人生では体験できないからこそ、優しさについて知ること… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/79365/"></a>
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監督が明かす2人の裏話とは?貴重なオフショットも 高杉真宙&伊藤万理華が子供たちと“クリパ”を楽しむ『架空の犬と嘘をつく猫』本編映像解禁
2025.12.24 11:00
高杉真宙が主演を務め、2026年1月9日(金)より公開される映画『架空の犬と嘘をつく猫』からクリスマスにちなんだ本編映像が解禁された。 本作は、嘘を重ねながら共に暮らす“機能不全”な一家・羽猫家の約30年間を描いた物語。『愛に乱暴』(24)の森ガキ侑大監督がメガホンを取り、不完全ながらどこか愛おしい家族のかたちを丁寧に紡ぎ出す。原作は『川のほとりに立つ者は』で本屋大賞にノミネートされた寺地はるなの同名小説で、脚本を『浅田家!』(20)で日本アカデミー賞脚本賞を受賞した菅野友恵が務めた。 主人公・羽猫山吹(はねこ・やまぶき)を高杉真宙が演じるほか、山吹の幼馴染で恋人となる佐藤頼役に伊藤万理華、山… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/12/78917/"></a>
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キャスト登壇の完成披露舞台挨拶が12月10日開催決定 高杉真宙主演『架空の犬と嘘をつく猫』不完全な家族の30年を紐解く相関図&キャラクター写真解禁
2025.11.21 18:00
2026年1月9日(金)より公開される高杉真宙主演映画『架空の犬と嘘をつく猫』のキャラクター写真と相関図が解禁された。 原作は『川のほとりに立つ者は』で本屋大賞にノミネートされた寺地はるなの同名小説。弟の死により現実を見なくなった母親を筆頭に、家族誰もが”不都合な真実“から目をそらし、それぞれの嘘を重ねながらもなお一緒に暮らしている“機能不全”の羽猫家の約30年間を描く。監督は『愛に乱暴』で世界の映画祭を沸かせた森ガキ侑大、脚本は『浅田家!』で日本アカデミー賞脚本賞を受賞した菅野友恵が務める。 高杉真宙が演じるのは、母のために嘘の手紙を書き続ける長男・羽猫山吹。また、山吹の幼馴染で恋人となる佐… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/11/77450/"></a>
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“機能不全”な一家捉えた限定ビジュアル&場面写真も解禁 高杉真宙主演『架空の犬と嘘をつく猫』がタリン・ブラックナイト映画祭へ、ワールドプレミア開催
2025.10.11 15:00
2026年1月9日(金)より全国公開される高杉真宙主演映画『架空の犬と嘘をつく猫』がタリン・ブラックナイト映画祭の公式コンペティション部門に選出され、ワールドプレミア上映の開催が決定した。 本作は、嘘を重ねながら共に暮らす“機能不全”な一家・羽猫家の約30年間を描いた物語。原作は『川のほとりに立つ者は』で本屋大賞にノミネートされた寺地はるなの同名小説で、監督を『愛に乱暴』(24)の森ガキ侑大、脚本を『浅田家!』(20)で日本アカデミー賞脚本賞を受賞した菅野友恵が務める。そして不完全でやっかいで、でもどこか愛おしい家族のかたちを森ガキ監督が丁寧に紡ぐ。 物語の中心にいるのは、事故で次男を亡くして… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/10/75479/"></a>