2026.03.09 10:00
2026.03.09 10:00
2024年にデビューした6人組グローバルガールズグループ・izna(イズナ) が、初の日本オリジナル楽曲「Love All」を3月16日(月)0時に配信リリースすることが決定した。
これまでThe First Mini Album『N/a』、Digital Single『SIGN』、Single Album『BEEP』/『BEEP (Japan Edition)』、2nd Mini Album『Not Just Pretty』を発表し、ジャンルにとらわれない音楽性と限界のないコンセプト変化を見せつけてきたizna。そんな彼女たちの待望の日本初オリジナル楽曲「Love All」は、伊藤園Relax JASMINE TVCMに書き下ろされたタイアップソングで、配信日の3月16日(月)より地上波でTV CMも放送される。
グループ名に”堂々とした自信と確信が込められた”iznaが届ける「Love All」は、”自分らしさ” ”ありのままの自分”を肯定することで、誰もが自分らしく輝き出せるように願いを込めた楽曲。未来への希望と期待を感じさせるメッセージが込められた心に寄り添う一曲であるだけでなく、堂々とした自信も力強く表現。また清純さや癒しの要素も感じられる楽曲にもなっており、iznaの新たな魅力に触れることができるエモーショナルポップソングとなっている。
iznaは昨年8月に音楽フェス「SUMMER SONIC 2025」に初出演し、その後の『2025 MAMA AWARDS』では独自のカラーで次世代K-POPを牽引する潜在力と影響力が認められ、「FAVORITE RISING ARTIST」に輝いた。さらに2026年2月15日に開催された『Samsung Galaxy presents TGC in あいち・なごや 2026 by TOKYO GIRLS COLLECTION』では、グループとして日本の大型ファッションイベントに初出演。スペシャルステージでのパフォーマンスに加え日本人メンバーのMAI・KOKOはランウェイモデルにも抜擢されるなど、音楽活動だけでなくファッションなど多様なシーンで存在感を発揮しはじめている。
