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  • 11回目の来年は久々にゲストアーティスト迎えて開催 go!go!vanillas恒例の5月5日公演、2026年の会場がZepp DiverCityに決定

    2025.12.25 17:55

    4人組ロックバンド・go!go!vanillasが、毎年恒例の5月5日公演を2026年も開催することを発表。11回目となる来年の会場がZepp DiverCity (TOKYO)に決定した。 毎年5月5日を「go!go!の日」とし、これまでメンバーの地元やファンクラブ会員限定などで特別な公演「READY STEADY go!go!」を開催してきたgo!go!vanillas。昨年は韓国・ソウルでバニラズ史上初の海外ワンマンライブとして敢行されており、次なる「go!go!の日」では海外フェス出演やホール&アリーナツアーを経てさらにスケールアップしたバニラズが届けられる。なお今回はゲストアーティス… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/12/79097/"></a>

    #go!go!vanillas

  • 初回盤は4CDの音盤仕様、5年ぶりにフィギュア盤も登場 ずっと真夜中でいいのに。“再定義”の4thアルバム『形藻土』3月リリース、収録曲に10分超え大作も

    2026.01.01 18:00

    ずっと真夜中でいいのに。が、4枚目のフルアルバム『形藻土』(KEISOUDO)を2026年3月25日(水)に発売することが決定した。 前作の『沈香学』以来2年9ヵ月ぶりのフルアルバムとなる本作には、アニメ『ダンダダン』(2024年~)エンディングテーマ「TAIDADA」や映画『ドールハウス』(2025)主題歌「形」などのシングル曲のほか未発表の新曲を収録。中には初となる10分超えの大作曲やコンセプトに沿ったインタールードなども含まれており、改めて“アルバム”の再定義にこだわった1枚となる。 パッケージは全3形態で、数量限定フィギュア盤には約5年前に登場し入手困難となった「“お勉強しといてよ”に… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/79174/"></a>

    #ずっと真夜中でいいのに。

  • 愛猫から着想してちょっとめんどくさい女の子の気持ちを歌う カンナギマロがソロ始動後初のオリジナル曲を1月14日配信リリース、福田花音名義で作詞も担当

    2025.12.14 18:00

    この秋に音楽活動を再開したカンナギマロが、ソロ名義で初となるオリジナル楽曲のリリースを発表した。 今回配信リリースが決まった「ワンちゃんで終わんな、ネコちゃんになれ」は、1月29日に横浜ReNYにて開催されたワンマンライブで初披露された楽曲で、ボカロP「Ponchi♪」が書き下ろした一曲。カンナギマロ自身が福田花音名義で手がけた作詞には、“女の子は振り回されるよりも、振り回す側になれ!”というメッセージが込められている。 「ワンちゃんで終わんな、ネコちゃんになれ」は2026年1月14日(水)にImgramox Musicより配信がスタート。リリース決定にあわせて、カンナギマロからコメントも到着… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/12/78535/"></a>

    #カンナギマロ

  • 商品の詳細情報をまとめた特設サイトもオープン 菅田将暉ニューEPのパックショット解禁、方位磁石や缶BOXなど限定盤付属グッズ画像が明らかに

    2025.12.20 18:00

    来年1月14日(水)にリリースされる菅田将暉のニューEP『SENSATION CIRCLE』商品画像が解禁された。 2017年から本格的に音楽活動を開始し、俳優のみならず音楽アーティストとしても大きな注目を集める菅田将暉。そんな彼の新作はオールセルフプロデュースEPとなり、“五感”を軸に自己表現の内側へ迫るコンセプチュアル作品。収録曲は全6曲で、M1.「Water」(第六感)、M2.「Sensation Season」(触覚)、M3.「universe」(聴覚)、M4.「I’m in shock!!」(味覚)、M5.「骸骨は踊る」(嗅覚)、M6.「幸せは悪魔のように」(視覚)と五感+“第六感”… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/12/78871/"></a>

    #菅田将暉

  • 映画『楓』劇中歌カバーを経験して語る新たな意欲と制作観 「声は偽れないと気づいた」十明が迎えた変化、歌に秘める“素”の気持ちとは

    2025.12.22 18:00

    自分の秘密を曲にすることで暴いてほしい ──映画『楓』は登場人物たちの抱える「秘密」が描かれています。十明さんがこれまでテーマにしてきた「変身」とも通じる部分があると思いますか? 普段言えないことを音楽にする、それが自分の秘密なんです。言えない醜い気持ちや、ねじれてしまった気持ちを、秘密としてずっとしまってきました。でも音楽にすることで、それが曲になって、「暴いてほしい」という気持ちにもなるんです。 この映画の秘密とは少し違うかもしれませんが、秘密を抱えることの苦しさや、逆に秘密があることで自分自身が濃くなっていく部分もあると思っていて。誰にも話せないことがあるからこそ、深みが増していく部分が… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/12/78594/"></a>

    #インタビュー#十明#楓

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