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  • 過去3作品も仕様を新たに2月25日同時リリース 藤井 風『LOVE ALL COVER ALL』が紙ジャケットで再販、全11曲入りのピアノ・カヴァー集

    2026.01.13 18:00

    藤井 風が2022年にリリースした2ndアルバム『LOVE ALL SERVE ALL』の初回盤CDのプレス&出荷終了に伴い、同形態の特典だったピアノ・カヴァー・アルバム『LOVE ALL COVER ALL』が2月25日(水)に紙ジャケット仕様でリリースされることが決定した。 昨年9月にリリースした全曲英語詞による3rdアルバム『Prema』がBillboard Japan総合アルバムチャート“HOT Albums”にて1位を獲得し、発売前後には初のヨーロッパツアーや2度目の北米ツアーを成功させた藤井 風。本日発表されたピアノ・カヴァー・アルバムは全11曲入りで、合わせて2020年リリースの… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/79741/"></a>

    #Fujii Kaze#藤井風

  • 楽曲タイトルを表現した監督は初タッグの松岡芳佳 日向坂46の“これから”を描く「クリフハンガー」MV公開、見どころはラストシーンに向かう表情感

    2026.01.08 01:10

    日向坂46が、1月28日(水)に発売する16thシングル表題曲「クリフハンガー」のMusic Videoを公開した。 同時に先行配信もスタートした本楽曲では、表題曲初参加となる五期生を含む二期生から五期生までの14名を選抜。センターには五期生・大野愛実(おおのまなみ)が抜擢され、日向坂46のシングル表題曲で五期生が初めてセンターを務める楽曲となった。 そのMusic Videoでは、今までの葛藤を描きながらも新たな未来をつかみ取る“日向坂46のこれから”を表現しており、見どころは大野愛実を中心にラストに向かって爆発していくメンバーの表情感。まさに“クリフハンガー”を感じるラストシーンとなってお… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/79469/"></a>

    #日向坂46

  • 特典で2公演限りのスペシャルライブ先行シリアルも封入 Chara+YUKIの5年ぶりニューシングル『背中にリボン』リリース決定、アー写も最新化

    2026.01.09 18:00

    CharaとYUKIによるコラボレーションユニット“Chara+YUKI”が2020年以来の新曲「背中にリボン」をシングルリリースすることを発表し、合わせて最新のアーティスト写真を公開した。 初回仕様限定盤のみでリリースされる今作のCDには、オリジナルステッカーに加えて、先日開催発表された2公演限りのスペシャルライブ「Chara+YUKI LIVE “echo” 2026」の先行抽選受付シリアルナンバーが封入。2020年に予定していたものの中止となっていたこのライブは、今年5月5日(火・祝)・6日(水・振休)に東京ガーデンシアターにて行われる。 また、Chara+YUKIによるweb RADI… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/79568/"></a>

    #Chara#YUKI

  • 今夜「CDTV」でも披露された8thシングル表題曲 BE:FIRSTが“BMSG FES’25”で披露した「空」ライブ映像公開、9月の夜空に想いを込める

    2025.12.22 22:00

    6人組ダンス&ボーカルグループBE:FIRSTが、今年リリースされた「空」のライブ映像を公開した。 本日12月22日(月)放送のTBS系『CDTVライブ!ライブ!クリスマス年間ランキングFes.』でも披露された「空」は、第92回NHK全国学校音楽コンクール 中学校の部の課題曲として書き下ろされたBE:FIRST8枚目シングルの表題曲。ゴスペルをベースとした壮大な楽曲と、常に移り変わる空模様を題材に人生の機微を描いた歌詞の世界観を、日本屈指のコーラス隊によるコーラスワークとメンバーそれぞれの魅力とスキルが詰まった歌で表現している。 公開された映像は、2025年9月に東京・お台場特設会場で… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/12/78934/"></a>

    #BE:FIRST

  • 映画『楓』劇中歌カバーを経験して語る新たな意欲と制作観 「声は偽れないと気づいた」十明が迎えた変化、歌に秘める“素”の気持ちとは

    2025.12.22 18:00

    改めて自分の声と向き合うきっかけになった ──菊池桃子さんのラ・ムー(菊池桃子とキーボーディスト・松浦義和が中心となり活動していたバンド)は、確かに今聴いてもフレッシュですよね。 本当に新しいと思います。可愛らしい歌声はそのままに、ちょっとSF的な世界観があって。その時代にやっていた新しいことを、今の自分も、昔に立ち返ったり、新しいことをしたり、掛け合わせたりして、やってみたいと思っている一つです。 ──今回のEPの「クズ男撃退サークル」や「ねぇねぇ先輩」も、ちょっと過激なユーモアの扱い方が歌謡曲的ですよね。 可愛らしく毒を吐くことを意識して作った2曲なので、少しでもそれが届いていたら嬉しいで… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/12/78594/"></a>

    #インタビュー#十明#楓

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