タグ一覧:#万事快調〈オール・グリーンズ〉(5件)
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児山隆監督が引き出した主演2人の“新たな一面”とは? 南沙良×出口夏希×吉田美月喜の演技合戦が見せる化学反応、映画『万事快調』“夢を語る”シーン解禁
2025.12.23 12:00
南沙良と出口夏希がW主演を務め、2026年1月16日(金)に公開される映画『万事快調〈オール・グリーンズ〉』の本編映像と新場面写真3点が解禁された。 本作は第28回松本清張賞を満場一致で受賞した波木銅による同名小説の映画化。未来が見えない町に暮らす女子高生たちが夢を叶えるため同好会「オール・グリーンズ」を結成し、一攫千金を狙って禁断の課外活動を始める姿を描く。監督を『猿楽町で会いましょう』の児山隆が務め、劇中の音楽はヒップホップトリオDos Monosのフロントマンである荘子itが担当。主題歌にはクリエイティブミクスチャーユニット・NIKO NIKO TAN TANの書き下ろし楽曲「Stran… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/12/78921/"></a>
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少女2人の現実と非現実が溶け合う映像を児山隆が監督 映画『万事快調』の世界観と連動したNIKO NIKO TAN TAN新曲MV公開、南沙良&出口夏希も出演
2025.12.05 20:00
南沙良と出口夏希のW主演映画『万事快調〈オール・グリーンズ〉』の主題歌で、NIKO NIKO TAN TANの新曲「Stranger」のMVが公開された。 『万事快調〈オール・グリーンズ〉』は、第28回松本清張賞を満場一致で受賞した波木銅による同名小説の映画化。未来が見えない町に暮らす高校生たちが、自分たちの夢をかなえるために一攫千金を狙おうと同好会「オール・グリーンズ」を結成し、禁断の課外活動を始める姿を描く。 ラッパーを夢見ながらも、学校にも家にも居場所を見いだせず鬱屈とした日々を送る朴秀美役には、今年『愛されなくても別に』で主演を務め、ゆりやんレトリィバァ初監督作品『禍禍女』の主演も決定… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/12/78077/"></a>
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不適切で爽快な映像には羽村仁成、金子大地らの姿も “禁断の課外活動”を始めた南沙良×出口夏希×吉田美月喜が行き着く先は地獄?『万事快調』予告解禁
2025.10.20 08:00
南沙良と出口夏希がW主演を務め、2026年1月16日(金)より公開される映画『万事快調〈オール・グリーンズ〉』の本予告映像が解禁された。 原作は発表当時、若冠21歳の大学生だった波木銅の同名青春小説。ユーモラスでオフ・ビートな文体で第28回松本清張賞を満場一致で受賞した同作が、『猿楽町で会いましょう』(21)の児山隆監督により映画化される。 主人公は、高校生の朴秀美(ぼく・ひでみ)と矢口美流紅(やぐち・みるく)。ラッパーを夢見ながらも、学校にも家にも居場所を見いだせず鬱屈とした日々を送る秀美と陸上部のエースで社交的、かつスクールカースト上位に属しながらも家庭に問題を抱える映画好きの美流紅は、未… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/10/75785/"></a>
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主人公・朴秀美に想い寄せる青年に、ラップ指導は荘子itら 南沙良×出口夏希W主演映画『万事快調』に黒崎煌代が出演決定、ラッパー役で新たな一面を見せる
2025.10.16 18:00
南沙良と出口夏希がW主演を務め、2026年1月16日(金)より公開される映画『万事快調〈オール・グリーンズ〉』の新キャストとして、黒崎煌代の出演が解禁された。 第28回松本清張賞を受賞した波木銅の同名小説を、『猿楽町で会いましょう』(21)の児山隆監督が映画化した本作。主人公の高校生・朴秀美(ぼく・ひでみ)と矢口美流紅(やぐち・みるく)は、未来が見えない町に暮らしていた。「自分たちの夢をかなえるために、この町とおさらばするには一攫千金を狙うしかない!」と考えた2人は、同好会「オール・グリーンズ」を結成し“禁断の課外活動”を始める。 ラッパーを夢見ながらも鬱屈とした日々を送る秀美役に南沙良、スク… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/10/75663/"></a>
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羽村仁成と金子大地も出演決定、コメントも到着 映画『万事快調〈オール・グリーンズ〉』3人目の課外活動メンバーは吉田美月喜、来年1月16日公開へ
2025.08.29 08:00
南沙良と出口夏希のW主演映画『万事快調〈オール・グリーンズ〉』の公開日が2026年1月16日(金)に決定し、追加キャストが発表された。 原作は発表当時若冠21歳の大学生だった波木銅による、ユーモラスでオフ・ビートな文体が癖になる同名小説。第28回松本清張賞を満場一致で受賞した同作が『猿楽町で会いましょう』の児山隆監督により映画化される。また、本作は第30回釜山国際映画祭のVision部門に選出されており、南と出口が公式上映に参加することが決定している。 主人公は、未来が見えない町に暮らす朴秀美(ぼく・ひでみ)と矢口美流紅(やぐち・みるく)。自分たちの夢をかなえるため、この町とおさらばするには一… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/08/73146/"></a>