圧巻パフォーマンスがSCREENX仕様に、新場面写真3点も
公開直前のBE:FIRSTドキュメンタリー映画からスペシャル映像、NYでの「GRIT」初披露シーン解禁
2026.02.03 17:00
© B-ME & CJ 4DPLEX All Rights Reserved.
2026.02.03 17:00
2月6日(金)より全国公開されるBE:FIRSTのドキュメンタリー映画シリーズ第3弾『BE:the ONE -START BEYOND DREAMS-』のスペシャル映像と新場面写真が解禁された。
ドキュメンタリー映画シリーズ『BE:FIRST THE MOVIE』の第3弾となる本作では、自身初のワールドツアー「-Who is BE:FIRST?-」に完全密着。ライブパフォーマンスだけでなくツアーの裏側やオフの時間も撮影し、さらに帰国後のメンバーに独占インタビューを実施するなど、BE:FIRSTの“素顔”と“本音”に迫る構成となっている。
今回解禁されたスペシャル映像は、ワールドツアー「-Who is BE:FIRST?-」ニューヨーク公演でのパフォーマンスシーン。特別上映形式「SCREENX」を再現した映像には、BE:FIRSTが2025年にリリースしたHIPHOPチューン「GRIT」を初披露した場面が収められている。
「GRIT」はLAで行われたコライトキャンプにて制作されたうちの一曲で、21歳のBillboardチャート入りプロデューサー・Kaviと、数々のヒット曲を持ちグラミー賞受賞経験もある音楽プロデューサー/シンガー/ソングライター・Colby O’Donisを迎えた意欲作。配信後はBillboard JAPANの“Download Songs”やオリコン週間デジタルシングルランキングで首位を獲得した楽曲で、劇中では圧巻のパフォーマンスと共にメンバーの楽曲とグループへの想いも語られ、さらに深く音楽を楽しむことができる。
なお本作のオ・ユンドン監督が所属するCJ 4DPLEXは、映画業界で初めて4D技術を導入し体感型上映システム「4DX」を開発した韓国企業。これまでも『BLACKPINK WORLD TOUR [BORN PINK] IN CINEMAS』(2024年)や『BTS: Yet To Come in Cinemas』(2023)など数々の世界的アーティストのライブフィルムを手掛けており、今作でも通常の2D上映と併せてSCREENX、4DX、ULTRA 4DXという臨場感あふれる特別上映形式が用意される。

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