「人の魅力」にフォーカスしたエンタメメディア
ヒップホップで社会を生き抜く! 第10回
2022.12.18 17:00
この記事の画像・動画(12点)
関連記事
日本人ソロシンガー最年少でアジアツアーを完走した19歳の現役大学生シンガーソングライター・AKASAKIが、本日2月4日(水)に配信リリースした新曲「アクション」のMusic Videoを公開した。 AKASAKIにとって2026年第一弾リリースとなる「アクション」は、昨年11月にSNSでサビ音源が先行公開されると爆発的に拡散され、フル尺リリースを待ち望む声が殺到していた楽曲。「誰だってアダルトは見るけど 知らん顔して今日も歩いている」「大胆なアクションを 君ともう1回」といった、思春期特有のストレートな衝動や背徳感をユーモラスかつパワフルに描いたリリックが話題を集め、SNSではすでに本楽曲を… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/02/80782/"></a>
#AKASAKI#平松想乃
7人組ダンスヴォーカルグループ・原因は自分にある。(通称ゲンジブ)が、3月11日(水)にリリースする新作EP『文藝解体新書』(読み:ブンゲイカイタイマニュアル)の収録内容とジャケット写真を公開した。 文学的・哲学的歌詞の世界観を武器とするゲンジブの新作EPのコンセプトは“文学”。前作『テトラヘドロン』以降1年3ヵ月ぶりのリリースとなる今作は、初回限定盤と通常盤に加えて、ソロ盤の全9形態で販売される。 CDには、コンセプトである文学からインスパイアされた新曲4曲「ニヒリズムプリズム」「疾走」「愛無常」「Silence」を全形態共通で収録。初回限定盤のみのボーナストラックとして、昨年秋にABCテレ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/80175/"></a>
#原因は自分にある。
2025年5月にメジャーデビューした4人組ポップスバンド・レトロリロンが、1月28日(水)にリリースする1stフルアルバム『コレクションアローン』のリード曲「リコンティニュー」のミュージックビデオを公開した。 「リコンティニュー」は、“繰り返し”や“再び”という意味を持つ「RE」と、“続ける”という意味のある「CONTINUE」を組み合わせた言葉。弱さや迷いも抱えたまま他の誰かではない自分の意志で“続けること”を歌った一曲で、全国35のラジオ局でパワープレイに選出されるなど現在ヘビーローテーション中の楽曲となる。 そのミュージックビデオは、人生をボードゲームになぞらえながらも運命を切り拓こうと… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/80316/"></a>
#レトロリロン
宮本浩次が、昨年スタートさせた新たな音楽プロジェクト「俺と、友だち」からの初作品を2月25日(水)に発売することを発表した。 今回発売が決定した作品には、2025年10月8日に盟友キタダマキと2人きりで行った「俺と、友だち」下北沢SHELTER公演の全14曲をBlu-rayにフル収録。さらに映画『爆弾』主題歌の「I AM HERO」と、Adoへの提供曲「風と私の物語」のセルフカバー、そしてかつて宮本の打ち込みによって作られた「明日を行け」を「俺と、友だち」バンドで一発録りした「明日を行け(俺と、友達ver.)」といった新録音源3曲およびそのインスト音源をCDに収録する。さらに、下北沢SHELT… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/79725/"></a>
#宮本浩次
3月11日(水)に発売される櫻坂46・通算14枚目のシングルから表題曲「The growing up train」の先行配信が本日2月12日(木)0時よりスタート。同時にMusic Videoがプレミア公開された。 二期生・藤吉夏鈴がセンターを務める今作は、スタンドマイクを使用したパフォーマンスが印象的な作品。メンバーによるカノンやディレイなどの高度な振り付けを駆使した幾何学的な美しさと、グループの強みである“ライブ”を彷彿とさせる様々なシーンによる情熱的な迫力を併せ持ったMusic Videoとなっており、9thシングル「自業自得」や11thシングル「UDAGAWA GENERATION」な… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/02/81125/"></a>
#櫻坂46#藤吉夏鈴
ランキング
1
2026.02.10 19:00
2
2026.02.03 19:00
3
2026.02.13 10:00
4
2026.02.10 08:00
5
2026.02.04 19:00
6
2026.02.12 07:00
7
2026.02.09 17:30
8
2026.02.10 18:00
9
2026.02.02 18:00
10
2026.02.03 18:00