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  • 全収録曲も発表、4月には初ビルボード公演を東阪で開催 TenTwentyの2ndEP『Abyss Red』ジャケット公開、須藤優描き下ろしアートワークも使用

    2025.12.26 21:00

    斎藤宏介(Vo.Gt.)と須藤優(Ba.)によるバンドTenTwentyが、2026年2月11日(水)に発売する2ndEP『Abyss Red』のジャケットアートワークを公開した。 初回生産限定盤AはLPサイズのジャケットにTenTwenty2人の顔が重なったアートワークとなっており、全形態共通のCD、今年10月20日の結成記念日にZepp DiverCity (TOKYO)にて開催されたワンマンライブを収めたBlu-ray、LPサイズの歌詞カードを封入。初回生産限定盤Bは須藤優(B)がEPの収録曲をイメージして描き下ろしたイラストのジャケットアートワークとなっており、収録内容はCDと初回生産… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/12/79148/"></a>

    #TenTwenty

  • 甘くてたくましいギャップ満載の超特報映像も解禁 『山口くんはワルくない』来年6月映画化、なにわ男子・高橋恭平が金髪のコワモテ×関西弁男子に

    2025.12.06 08:00

    高橋恭平(なにわ男子)が主演を務める映画『山口くんはワルくない』が2026年6月5日(金)より公開されることが決定し、ファーストビジュアルと特報映像が解禁された。 原作は「別冊フレンド」連載中の斉木 優による同名少女コミック。見た目はコワモテだが中身はピュアというギャップを持つ転校生・山口くんと、恋に夢見るヒロイン・皐(さつき)の青春を描いたラブストーリーで、累計発行部数210万部を突破し幅広い世代から支持を集めている。 高橋が演じるのは、金髪でコワモテな関西弁男子・山口くん。『なのに、千輝くんが甘すぎる。』(23)や連続ドラマ「ストロボ・エッジ」(WOWOW/25)『ロマンティック・キラー』… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/12/78100/"></a>

    #山口くんはワルくない#高橋恭平

  • 湖畔のハウススタジオを舞台に自然体の4人を撮影 muqueが親友との絆を歌う新曲「bestie」MV公開、監督はGROUPN

    2025.12.28 21:00

    福岡発の4ピースバンドmuqueが、12月24日(水)にリリースした新曲「bestie」のMusic Videoを公開した。 今作の監督は、過去にも「my crush」「The 1」のほか、前作「Dancing in my bad life(feat. CLAN QUEEN)」も手がけたクリエイティブチーム・GROUPN。湖畔のハウススタジオを舞台に、4人が自然体で楽しく過ごすひとときを切り取ったMusic Videoなっている。 11月発表の初フィーチャリング楽曲「Dancing in my bad life (feat. CLAN QUEEN)」では壮大なロックサウンドで新境地を切り開いた… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/12/79269/"></a>

    #muque

  • 製作はAmazon MGM、20日間密着し会議や私生活を記録 ファーストレディ視点で描く、トランプ就任までの裏側とは?『メラニア』1月30日世界同時公開

    2025.12.26 07:00

    ドナルド・トランプの妻メラニア・トランプを追ったドキュメンタリー映画『メラニア』が1月30日(金)に世界同時公開されることが決定し、予告編とポスター、場面写真が一挙解禁された。 ファーストレディの視点を通して、2025年の大統領就任式までの20日間を近距離で映し出す本作。就任式に向けての計画指揮、ホワイトハウス移行に伴う複雑な準備、そして首都・ワシントンへ再び家族と引っ越す様子までもをカメラで捉え、メラニアを取り巻く世界の内部へと踏み込んでいく。また重要な会議、私生活での会話、これまで公開されなかった環境を記録した独占映像とともに、彼女が世界でも有数の影響力のある役割へと復帰する姿を描く。 メ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/12/79091/"></a>

    #メラニア

  • 注目度を高め続ける新鋭SSWが初タイアップを経た今を語る 「悲しみが悲しみで終わったら意味がない」20歳のRol3ertが“音楽を伝える”ために目指すビジョン

    2025.12.25 18:00

    今年1月の本格始動からコンスタントにリリースを重ねるなかで、日本のみならずアジア圏の音楽ファンからもじわじわと支持を集めている20歳のシンガーソングライター・Rol3ert(ロバート)。細かい息遣いやニュアンスに繊細な感情と感性が宿るその歌声は、英語詞がメインでありながら、言語を超えてリスナーの心に直接訴えかけてくるような切実さを帯びている。また、さまざまなシチュエーションやモチーフを描きながらも常にその奥底に拭えない悲しみや孤独が横たわっているような歌詞世界も、モダンなサウンドデザインのなかに潜むパーソナルなRol3ertという人間を浮き彫りにするようで、聴けば聴くほど彼のことを知りたくなる… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2025/12/78797/"></a>

    #Rol3ert#インタビュー

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