「人の魅力」にフォーカスしたエンタメメディア
新曲「Get Back the Hope」が配信スタート&MV公開
2022.10.01 00:10
この記事の画像・動画(4点)
関連記事
CharaとYUKIのコラボユニット“Chara+YUKI”のニューシングル『背中にリボン』のジャケットと収録内容が解禁された。 タイトル曲「背中にリボン」はChara+YUKIにとって2020年以来の新曲で、編曲・プロデュースをグローバルに活躍する豪日音楽プロデューサーのTaka Perryが担当。また、2020年にリリースしたミニアルバム『echo』の収録楽曲より、小袋成彬による「鳥のブローチ」のリミックスとQiezi Maboによる「echo」のリミックスも含めた全3曲が収録され、ジャケットは漫画家・牧野和子による描き下ろし作品となっている。 全1形態でリリースされるCDの初回仕様限定盤… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/79866/"></a>
#Chara#YUKI
7人組ダンスヴォーカルグループ・原因は自分にある。(通称ゲンジブ)が、3月11日(水)にリリースする新作EP『文藝解体新書』(読み:ブンゲイカイタイマニュアル)の収録内容とジャケット写真を公開した。 文学的・哲学的歌詞の世界観を武器とするゲンジブの新作EPのコンセプトは“文学”。前作『テトラヘドロン』以降1年3ヵ月ぶりのリリースとなる今作は、初回限定盤と通常盤に加えて、ソロ盤の全9形態で販売される。 CDには、コンセプトである文学からインスパイアされた新曲4曲「ニヒリズムプリズム」「疾走」「愛無常」「Silence」を全形態共通で収録。初回限定盤のみのボーナストラックとして、昨年秋にABCテレ… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/80175/"></a>
#原因は自分にある。
3月27日(金)に公開される永瀬廉×吉川愛のダブル主演映画『鬼の花嫁』から主題歌スペシャルコラボ映像が解禁された。 運命に導かれた2人の和風恋愛ファンタジーを描いた本作の原作は、2020年に刊行され多くの読者から支持されたクレハ著の小説。2021年にはコミカライズされ、小説・コミックス・電子含むシリーズ累計発行部数が650万部を突破する大人気作品が池田千尋監督により実写映画化される。 本作の舞台は、あやかしと人間が共存する世界。永瀬廉があやかしの頂点に立つ“鬼” 鬼龍院玲夜(きりゅういん・れいや)を演じ、吉川愛は家族から愛されず虐げられてきた平凡な女子大生・東雲柚子(しののめ・ゆず)を演じる。… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/02/80723/"></a>
#King & Prince#吉川愛#永瀬廉#鬼の花嫁
4ピースガールズバンドSCANDALが、本日1月21日(水)に配信リリースした新曲「Girl is Ghost」のMusic Videoを公開した。 2023年に「同一メンバーによる最長活動女性ロックバンド」としてギネス世界記録に認定され、今年8月には結成20周年を迎えるSCANDAL。そんなアニバーサリーイヤーの第一弾となる本楽曲は、これまで幾度となく変化し続けてきたバンドのストーリーをバックボーンとして制作された。 そのMusic Videoは新衣装でのパフォーマンスや、城内を探検したりパーティーを楽しむなどバラエティーに富んだシーンで構成。さらにはタイトルに込められた想いを連想させるシー… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/80110/"></a>
#SCANDAL
HIPHOP/R&Bグループ・XGが、自身初となるフルアルバムのメインヴィジュアルを公開。 併せてアルバムのリード曲が「HYPNOTIZE」であることを明らかにした。 1stフルアルバム『THE CORE – 核』のリード曲である「HYPNOTIZE」は、幻想的なサウンドとリズミカルなピアノが調和したハウスナンバー。視線や雰囲気だけで相手を惹きつける「魅惑」と「催眠」をテーマに、現実と夢の境界を行き来するような強い没入感を与える楽曲となる。 本楽曲でメンバーは、自信に満ちあふれ、自身の魅力を完全にコントロールするキャラクターとして存在。歌詞には「tick tock」「視線」… <a class="more-link" href="https://bezzy.jp/2026/01/79503/"></a>
#XG
ランキング
1
2026.02.03 19:00
2
2026.02.02 18:00
3
2026.02.04 19:00
4
2026.02.03 18:00
5
2026.01.30 12:00
6
2026.01.29 18:00
7
2026.02.03 17:00
8
2026.01.30 18:00
9
2026.02.01 12:00
10
2026.02.03 07:00